読者はどこにいるのか
34件の記録
yoshi@yoshi2026年3月14日読んでる最近は、本を読みながら気になるところをAIに質問してはまた戻ってきたりしている。もちろん、AIだから参考程度ではあるが便利なツールではある。そういう意味では、いまでも「読者」という対象は刻々と変わっていっているのかもしれない。
yoshi@yoshi2026年3月14日読んでる第4章まで読んだ。とても興味深い本。活版印刷、音読から黙読への移行、家族と孤独、集団と個など、様々な文献を引用しながら「読者」の誕生の歴史を垣間見せてくれる。読みながら、積んでいる『「暮し」のファシズム』『グーテンベルクの銀河系』が視界に強く入ってきている。『教養主義の没落』とも地続きの本かも。


シロップ@sirop2025年12月15日買った読み終わったおもしろ〜い。けど全然わかってないかもしれない。しばらくしたらまた読みたい。読者について考えたことなかったなぁ……。 『容疑者Xの献身』の話を興味深く読んだ。あと「女性」の発見も。























