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こわこ
@kowawawawa
なるべく読書したい ハッピーエンドが好き
  • 2026年2月15日
    現代思想入門
    現代思想入門
  • 2026年2月14日
    鞄に本だけつめこんで
    初の群ようこ作品。 過去に読んだ作品と著者の過去や経験を絡めて紹介している。 各章の原著を一部抜粋しているのでわかりやすかった。 なんというか……その時の個人的な調子のせいか、時代的に仕方ないんだけど、著者の卑屈な感じだとか他人から貶められるシーンがたまに受け付けない時があった… でも、すごく目線が近くて、そこが急に自分の投影率100%になったりする内容でびっくりした。 また他の作品を読みたい。
  • 2026年2月13日
    もめん随筆
    もめん随筆
  • 2026年2月13日
    ホワイト・ティース(下)
    ホワイト・ティース(下)
  • 2026年2月13日
    ホワイト・ティース(上)
    ホワイト・ティース(上)
  • 2026年2月13日
    チョコレートコスモス
    少し変わった女子大生が演劇を始めて波紋を起こし、とあるレジェンドが制作する舞台に出演するキャストを選ぶオーディションに参加することになる。 蜜蜂と遠雷から思っていたけれど、恩田先生は天才を天才として描くのが上手いなぁ。安心感。 そして比較の上下も少ない。あくまでオンリーワン、そしてその時にそぐうかどうか。
  • 2026年2月7日
    スマホ脳
    スマホ脳
    寝不足の状態で読んだのでまた読む予定。読みやすい。 今でも十分に通る話で、私自身にも身に覚えのあることばかりなので参考にしたい。
  • 2026年2月7日
    水の戦争 (文春新書)
  • 2026年2月3日
  • 2026年2月1日
    三千円の使いかた
    人生、生活で掛かるお金をとある一家&周辺に落とし込んで、読みやすく共感しやすい作品。 出てくる男キャラ、割と情けないw
  • 2026年1月31日
    熱狂的ファンのつくり方
    熱狂的ファンのつくり方
  • 2026年1月31日
    たゆたえども沈まず
    画家ゴッホと弟テオと日本人画商たちのお話。 史実として結果がわかっているのでかなり暗いお話かと思っていましたが、ずっと道の先に小さい希望の光があるかのような作品でした。 もちろん、絶望感もありますが、それを全て包み込むのがパリ。 いつの時代も、周りに迎合されるには凄まじい努力や才能が必要で、でもそれを続け、受け継いでいく限りいつかは日の目を見る、と信じたい。
  • 2026年1月28日
    無人島のふたり
  • 2026年1月25日
    この世にたやすい仕事はない
  • 2026年1月23日
    ユダヤ人の歴史
  • 2026年1月21日
    赤と青のガウン
    彬子女王の留学体験記。 ご本人も書かれていましたが、楽しかったことをたくさん書かれておりちょっとしたアクシデントも面白おかしく書き留めていて、裏にある苦労はあまり出てこずサラッと書くに留めているので、ワクワクと読み進められます。 しかし、そのサラッとした苦労でもかなりの努力量はわかりますし、一般人では絶対不可能なシチュエーションもあるのが面白い。 女王陛下とのお茶会なんて絶対ない(笑)
  • 2026年1月19日
    指先から旅をする
    2→1と遡って読んだ。 インタビューや対談もあり。 蜜蜂と遠雷の実演されてたんですね。
  • 2026年1月17日
    生きるための表現手引き
  • 2026年1月17日
    三月は深き紅の淵を
  • 2026年1月17日
    書店主フィクリーのものがたり
    書店主フィクリーのものがたり
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