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こわこ
@kowawawawa
なるべく読書したい ハッピーエンドが好き
  • 2026年1月17日
    生きるための表現手引き
  • 2026年1月17日
    三月は深き紅の淵を
  • 2026年1月17日
    書店主フィクリーのものがたり
    書店主フィクリーのものがたり
  • 2026年1月17日
    華氏451度〔新訳版〕
    華氏451度〔新訳版〕
  • 2026年1月17日
    鞄に本だけつめこんで
  • 2026年1月17日
    孤独の時間。
    孤独の時間。
  • 2026年1月13日
    ナイルパーチの女子会
  • 2026年1月13日
    指先から旅をする2
    動画で編集の黒岩さんがオススメしていたので。 ちなみに1は読んでいない。 現代を生きる若き天才ピアニストのエッセイ。まさに芸術家といった文章。決して小難しい訳ではなくて読みやすい。むしろ上手い。 音に形や触感があり、コンサートが終わればそこに巨大な絵画や彫刻が仕上がっていくかのような表現がとても素晴らしい。 クラシックの世界を全く知らない私だが、こんなに音楽とは繊細で、一つの曲に色んなアプローチの仕方があることに驚き、ピアノという楽器も一つ一つ仕上がりが違うものなのだということを知った。 そして、藤田真央氏が食いしん坊なことを知った。 ピアノ繋がりで、恩田陸の蜜蜂と遠雷を読み返したくなった。
  • 2026年1月7日
    アイデアのつくり方
    アイデアのつくり方
  • 2026年1月7日
    らんたん
    らんたん
    時々視点が変わるが、河合道が作品中の大きな視点で主人公。 大正〜第二次世界大戦後あたりまで。色んな著名人が出てくる。 女性がエンパワメントされていくし、男性の弱さも強さもちゃんと書いている。 ワニのイナゾウ…気になる… フェミニズム、家父長制…今でも色んな問題を孕んでいる世界だけれど、私が性別で制限を受けて不快になることが減ってきているのは、過去現在において行動して間口を広げてくれた人々がいるからだ。らんたんを途絶えさせてはいけない。
  • 2025年12月28日
    ハヤディール戀記(下)
  • 2025年12月28日
    ハヤディール戀記(上)
  • 2025年12月27日
    同志社大学講義録 『ねじまき鳥クロニクル』を読み解く
    大学の講義録なので、タイトルに出てる程は作品のことは出てこない。講義にねじまき鳥クロニクルを使ってる、という雰囲気。
  • 2025年12月21日
    日記の練習
    日記の練習
    初の作家さん。読みやすい、日記の練習+月まとめな作品。エッセイ寄り。まさに感受性が豊かな人。よく泣く。面白い人の周りには面白い人が集まる。
  • 2025年12月21日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    こういう人が最近注目されてきてる。特性持ち。 白羽みたいに、被害者ぶってさらに自分より弱者認定する人を加害しようとする人にも脚光が当たってきた。 他人からの枠ではなく、自分で枠を作る。
  • 2025年12月20日
  • 2025年12月19日
    ねじまき鳥クロニクル 第3部
    人の多面性、さらなる変容、集合的無意識
  • 2025年12月17日
    ねじまき鳥クロニクル 第2部
    何かが掴めそうで掴めない…
  • 2025年12月7日
    作家の値うち
    作家の値うち
  • 2025年12月7日
    百冊で耕す
    百冊で耕す
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こわこ (kowawawawa) さん - Reads | 読書のSNS&記録アプリ