硝子のハンマー

硝子のハンマー
硝子のハンマー
貴志祐介
KADOKAWA
2007年10月25日
14件の記録
  • 次元爆弾
    次元爆弾
    @wakenai
    2026年5月27日
    情景説明描写読むのがすごい苦手&ミステリーの謎解きとか基本すっ飛ばしちゃうタイプなので、読み慣れている貴志祐介じゃなかったら挫折してたかも…だけど、突拍子もない可能性を理詰めで一つ一つ切り捨てていくのが面白い。最後どうなるか。
  • 結月
    結月
    @yudu_no_hondana
    2026年5月17日
    初、貴志祐介。
  • niwa
    niwa
    @niwabun
    2026年5月7日
    面白かった! 防犯セキュリティショップの榎本と正義感の強い美人弁護士青砥のどたばたコンビ誕生のシリーズ第一作目! 鍵のかかった部屋が面白かったので1作目に挑戦〜! 短編集ではひらめきからあっという間に事件を解くイメージだった榎本が、長編では一つ一つの可能性を検証して否定してを繰り返して、事件解決のために奔走していたのが印象的。 防犯だけでなく、あらゆるものの蘊蓄がかなり細やかに書かれているのもすごい。 介護ロボットも、今聞くとすんなりイメージ出来る仕様。どれだけ作者が現実的な技術の発展をイメージしてたかがわかる。 ただ!!!榎本視点では、榎本がしょっぱなから青砥さんに気持ち持ってかれてるのがしっかり書かれてて、れ、恋愛か……………………って気持ちになっちゃった。 ミステリアスで正体不明な探偵でいてほしかった……
  • あらすじ:介護サービス会社の社長が撲殺されるが現場の社長室は様々なセキュリティに守られた密室状態だった。外部の人間では犯行が不可能であるため続き部屋で仮眠していた専務が逮捕されてしまう。専務の弁護士と防犯コンサルタントが密室の謎に挑む。 前半の捜査パートが佳境に入り解決編に突入するかと思いきや犯人の視点で犯行までの経緯が描かれる倒叙パートに移行するという構成が抜群に面白い 弁護士と防犯コンサルの凸凹バディの推理合戦も多重解決っぽい趣きで楽しい シンプルかつスマートなトリックは思わず唸ってしまう完成度 おすすめ
  • けんさま
    @xsjsj129
    2026年2月14日
  • こもる
    こもる
    @lost
    2026年1月17日
    面白かった! 回想シーンから特に止まらなくなった。
  • おれみみさ
    おれみみさ
    @ormms
    2025年11月7日
  • K
    K
    @readskei
    2025年10月16日
    ひとつの密室殺人事件にいくつもの解。推理しては反証して捨てる、トリックネタが豊富なエンタメ。
  • サンチャゴ
    @Santiago
    2025年9月20日
  • ゆ〜
    ゆ〜
    @Ho9to7sei
    2025年3月9日
  • Sprawl11
    @Sprawl11
    1900年1月1日
  • ヒビ
    @ampm_1221
    1900年1月1日
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