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結月
結月
結月
@yudu_no_hondana
積読消化は一生の課題。 ミステリ多め/ほっこり少し/たまに笑えるエッセイなど。 ゆるい感じで積んだの読んだの記録していきます。 積んでるくせに、眺めるだけ…と本屋さんへ寄っても、結局手ぶらでは出て来られない意志の弱い人間です。
  • 2026年8月11日
    難問の多い料理店
  • 2026年8月11日
    プレゼント
    プレゼント
  • 2026年8月7日
    プラスティック
    プラスティック
    54個の文書ファイルが記録された一枚のフロッピーから始まる物語。 1人の女性の日記から始まるこのファイルから、一体彼女の身に何が起こっているのか、一読者として追っていく。
  • 2026年8月4日
    ホテル・ピーベリー<新装版> (双葉文庫)
    主人公は好きになれないタイプだったけど、ミステリとしては不穏で先が気になるストーリーだった。
  • 2026年8月3日
  • 2026年8月3日
    楽園
    楽園
    旧約三部作、やはり順に読むのがいいよなぁ…
  • 2026年8月1日
    時計館の殺人<新装改訂版>(下)
    全体の構図は十角館と似ているな、と思う。 だが、快感に近い。中と外が、繋がる時。 畳み掛け方が最高…!
  • 2026年8月1日
    時計館の殺人<新装改訂版>(上)
    旧版を30年ほど前に読んだ上での、久々の再読。 やっぱり好きな館シリーズ。 十角館と、どちらがより好きかと言われると非常に困る。 今なら忍ばされている違和感にも気付けるのだ…。
  • 2026年7月28日
    永遠の記憶
    永遠の記憶
  • 2026年7月23日
    相談の森
    相談の森
    燃え殻さん、とにかく優しい。表現も豊かで、人柄が垣間見え、読んでいるこちらも優しい気持ちになれました。 この方の他の本もぜひ読みたいな。
  • 2026年7月20日
    ノウイットオール あなただけが知っている
    実質二度読みした。 正確には、何度も気になる箇所に戻って読み返しながら進んだ。 そして泣いたり鳥肌立ったりしながら読んだ。 この本はWカバーになっている。読み終えるまで、下のカバーを見ちゃダメよ。あれは読み終えてからのお楽しみ…。
  • 2026年7月14日
    本を読むのが超速い人の頭の中ってどうなってんの殺人事件
    最初はおふざけ感のある語呂合わせの地名や人名に戸惑いつつ読んでいたけれど、途中から夢中で一気に読んでしまった。 100ページにも満たないというのに、しっかり事件は起こって解決した。ふざけ感あるのに読みやすい。これが白井節…?(実は初白井) このサイズの本、背筋さんも2冊出してるけど、今後増えるのかな…。 どこにしまうか、迷ってるんだよな…。
  • 2026年6月28日
    誰が勇者を殺したか 賢者の章
    ほら、やっぱりおもしろい。 不器用で、捻くれていて、でも優しくて、誰より人間味あふれるソロンが、より愛おしくなります。 また1冊目を読み直したいなぁ。
  • 2026年6月4日
  • 2026年6月4日
    竹馬男の犯罪 新装版
  • 2026年6月2日
    人形館の殺人 <新装改訂版>
    その昔、旧版を読んで以来の再読。 この作品も、うまく感想が言えない。あらすじ以外の何を言っても、何かしらのヒントを与えてしまいそうで。
  • 2026年5月28日
    鍵のかかった部屋
    防犯探偵、探偵榎本径シリーズ3作目。
  • 2026年5月19日
    狐火の家
    狐火の家
    防犯探偵シリーズ2作目
  • 2026年5月17日
    硝子のハンマー
    初、貴志祐介。
  • 2026年4月27日
    海と毒薬
    海と毒薬
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