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ちょこ
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@chocorate
  • 2026年6月12日
    これがそうなのか
    ドラマの主人公が読んでたり なにかでみかけたりで気になってた著書の...! 哲学。 言葉を深く考える、問いをたてること。 結構ぶあつい、延長不可、2週間でかならず読み切らねば! 読み切れるかな、むずかしい本なのかなとおもいきや結構読みやすかった 面白い部分と、いやめんどうだな?!な部分と、考えさせられる部分と。 なんか独特の言い回しが、なんかよかった。 「○○なのだ。」みたいな。 「なんか」ってついつかっちゃうなぁ これがそうなのか。という気づきいいな。 あとがきの、 すべてを「わかる」必要はなかった。 たった一言、たった一行、身体をつらぬく言葉に出会えれば、それだけで十分だった。 という部分、よい〜と思った ふんわり。 言葉にするって難しい、なあ〜
  • 2026年6月8日
    男と女の台所
    男と女の台所
    気にいるとずっと同じ人の本読むマン。 「朝日新聞デジタル」大人気連載の書籍化第2弾。 19人の家の台所を通してあぶりだす、 夫婦、カップルなど、男女の関係の本質。 愛をテーマに台所を描いた本。 元気がある日もらない日も、ご飯をつくる。 🔪 第一弾の東京の台所、もいま読んでるんだけど こっち先に読み終わっちゃった! 台所からみえてくるさまざまな人生! どんな台所にも、ほんの少しの哀切やせつなさが入り交じる。 意味わからんと思うのだけど一部泣きそうになるエピソードあった。 あと、この方を元にした漫画ある..?!というくらいの人生もあった。 台所整えたくなる〜 ⭐️ P136 仕事を続ける限り、 "子どもを生むのは今が絶好のタイミングだ!" なんて思うときはこないよ。 仕事はおもしろいし、いつだって私たちは何かに追われているんだから。 ああ今だ、なんてない。あるとすればそれが今なんだよ。 だから授かったことを受け入れて、腹を決めて感謝しよう。 今が、そのとき。
  • 2026年6月7日
    もう、ビニール傘は買わない。
    帯/生活も心の内側も、そろそろきちんとしたいあなたに。 この前読んだ、「ただしい暮らしなんてなかった」の前の本! これもよかったあ〜 暮らしを整えていきたい〜 ⭐️買うのをやめてみた (台所編、日々の生活編、衣服編) ⭐️コンセントを抜いてみた ⭐️自分の定数を知ろう ⭐️ものに頼らずに心を通わせよう いそがしい現代で、便利さだけを追い求めないで、 快適な暮らしをさぐっていこう... おいしそうメモ📝 ○頭をとった煮干し8-10尾と、昆布数枚か鰹節一握りを一晩水につけて、簡易だし。醤油を足したらめんつゆに。 ○千枚漬け カブ(聖護院大根がおおすめ)を薄く切り、塩を振っておいておき、しんなりしたら梅酢と甘酢を半々に割った漬け汁に浸す。切り昆布と赤唐辛子を入れて2時間。 甘酢は酢300ml砂糖大8塩少々を煮切る。orすし酢。唐辛子のかわりに細切り柚子でも。  ○胡瓜の生姜和え 袋に胡瓜、生姜、しそ、ごま、めんつゆを入れて揉み、冷蔵庫で30分。 ○塩昆布和え 胡瓜や大根の細切り、カブのスライス、手でちぎったキャベツなどタンパクな野菜を塩昆布で和えて、冷蔵庫で2時間ほど寝かすだけ。 ○味噌漬け 味噌床は、味噌カップ1みりん大1砂糖大3酒大1を混ぜ合わせておくだけ。細長く切ったセロリやにんじん、大根を埋めておくと2日目くらいから食べられる。 ○プチトマトのおひたし 湯むきしてひと晩だし汁に漬けて冷やすだけ 洋風 ポン酢とオリーブオイル 和風 ポン酢とごま油 しそを散らすと華やか ○曲げわっぱのお弁当箱はいいことづくめ 冷めてもおいしい、軽い、汚れも落ちやすい ○ココナッツぜんざい タピオカを透き通るまで茹でる。白玉粉に湯を足しながら耳たぶ程度の柔らかさになるまでこね、白玉団子に。団子のなかには小豆を入れる。熱湯で茹で、浮いてきたら冷水にとる。ココナッツミルクに好みの甘さの砂糖を加えて煮溶かし、冷やしておく。白玉団子とタピオカにかけて食べる。おいしそう! ○瓶に薄切り生姜とはちみつをいれて1週間漬ければ生姜シロップに ○生姜のみじんぎりと少量の水、好みの量の砂糖で数分煮ればジンジャーエールの素に ○茗荷と水菜としそをポン酢+だし汁+ごま油であえる ○醤油せんべいにクリームチーズをひとぬり ○まりーびすけにクリームチーズをぬってママレードをちょこん ○ブレークアップという洗剤は強力 ○蒸篭は味噌汁のために沸かす湯の上でも蒸せる、いっきに2品つくれちゃう
  • 2026年6月7日
    子どもという哲学者
    子どもという哲学者
    ずいぶん前から図書館で借りては延長、返却しては再度借りてを繰り返してやっと読了! ながーーい時間かけてじっくり読んだ! 内容めっちゃよくて、ただ翻訳ものだから?なんなのか読み進めるの時間かかったけど、子育てにおいての視点や解釈、よい!!手元におきておきたい本!! 目次だけでもうんうんうん!! 子どもって哲学者、ほんとに〜!! 人間界というルールでがんじがらめの世界ににひきこんでしまい、すまぬな...!! しかしそちらの無邪気な世界にも連れて行ってもらおう。 おすすめ! ⭐️ ○子育ては自分に出会う旅 ・子どもたちと暮らしていると、ぼくら大人の中身が変わって豊かになるのだ。 ・子どもとの生活は、喜ばしいことかどうかは別にして、さまざまな発見の泉なのだ。 ・親の旅は心の旅で、人生の深い意味を説き明かす、さまざまな体験をたずねる旅なのだ。 ○いま、この瞬間を生きる ・彼らにとって大人というのは、図体はでかいが心ここにあらずの巨人で、たまにその気になったとしても、パンの切れ端くらいしか恵んでくれないやつなのだ。 ・頭のなかがこんがらがっているというだけで、人生がつぶれてたまるものか。 ○自分に正直になる ・親子は、長年いっしょに暮らすうちに、うそのやまをつくってしまい、あげくに気持ちが通じあわなくなるのではないか。 ・大人の世界ってのはうそ製造所で、何でもひっくりかえすことができるわけだ。 ・100%正直で率直だったら、どんなに居心地がいいだろう! ○期待するのをやめて力を抜こう ・たとえば何か野心をもっても、それがほんとにぼくの野心なのか、それともある人の欲求を満たすために動いているだけなのか、よくわからないのだ。 ・期待するのをやめてみると、気分が解放されて軽くなり、子どもたちの気持ちも分かり、毎日が楽しくなった。誰かから期待される重みを感じない人など、おそらくひとりもいないと思う。暗に明示される「こうあってほしい」という要求は、人と人との関係をじわじわと侵食する。 ・他人の期待の重さを知る子は、自分の本能的欲求や、興味や価値や考えは、どけたり隠したりしなければならない。いいことだとも正しいことだとも思えないからだ。気に入られたいと思い、期待にこたえようと懸命になる。自分の判断力は信じられず、自分がだれかもわからない。 ・ぼくはエミリオとモノレール遊びをしている。他人が変な目で見たってかまわない。ぼくも鍛えられてきた。彼が好きなように遊べばそれでいいのだ。こうしろとは言わない。やりたいようにさせておく。それは気持ちがいい。 ・友達も音楽も本もスポーツも、芝居のような文化的なことも、何もかもが恐るべき怪物に変わってしまい、子どもが親の善意に追いかけられて、終生逃げ回ることもある。 監視人、になると自分がつらくなる! ○子どもに何を受けつがせるか ・ぼくら大人は子どもたちに、行動の仕方や習慣や、偏見や癖やコンプレックスまで受けつがせている。 ・伝達はふつう説明抜きだ。明らかな同意のもとにではなく、染み込むように伝わる。ある行動、ある癖、神経性のチックなどが、小包を手渡すようにではなく、伝染病を移すようにして伝えられる。 ○子どもは親の内面を生きる ・ぼくらはふだん、いちばん知られたくない感情は奥にしまったまま外には出さない。なのに子どもはそんなぼくらをあざ笑うように、ぼくらの気持ちを白日のもとにさらしてしまう。 ・つまり、外界で起こっていることは、一部には、ぼくの内面がどうなっているかのあらわれなのだ。 ○夫婦関係がまずければ、親子関係もまずくなる ・畑が雑草だらけだったり害虫に荒らされたりしていれば、どうなる?子どもは全身で親の関係を感じとり、自分のなかでそれを生きる。 ・相手を受け入れること。周囲を自分の考えにしたがって変えようとしてはいけないとか、相手がこっちの思うように行動したくれればいいと本気で考えるのはエネルギーの消費であり大きな失望を生むだけだ。 ・ある人が好きだったら、けっしてその人を軽んじるべきではない。
・頭の中を意識的にコントロールし、心の幅をひろげ、ものごとを深刻に考えすぎないこと。

○パパ、たましいってなに? ・エミリオやジョナサンといっしょにいると、哲学者で科学者で芸術家であるふたりと暮らしているみたいだ。

○世界は不安材料だらけでも ・要するにぼくの子どもたちは、ほとんどぼくの手のとどかない世界に生まれてきたのだ。人生とは、もともと不完全で不公平ではかないものなのだという真理。理想的で完璧なモデルを追うのではなく、最善を尽くせばいいわけだ。 ・ぼくの子どもたちはぼくのものではなくて、彼ら自身のものなのだ。 ・ぼくらは悪が存在する世界に生きている、という事実を受け入れるのだ。ぼくにできる範囲でものごとを処理していけばいい。

○忍耐力は豊かな世界へのパスポート ・滑り台でぬかされる、こどもたちの喧嘩に戸惑う。 これって人生そのものじゃないか、混乱して騒々しくてきまった方向もなくて。邪魔されないで仕事をするなんて贅沢なのだ。ぼくらはこういう現実を生きているのだから、忍耐力を身につけなければならないのだ。 ・ぼくらはユックリズムを評価しないわけにはいかなくなったのだ。急がなければ、早く結論を出さなければ、というあせりをときには忘れて、ジョナサンとエミリオのリズムに合わせていくうちに、ぼくはいま、忍耐力養成学校にいるのだと気がついた。 ○無邪気さを子どもに学ぶ ・ぼくら大人は、一年の365日がすべて同じに見えるほど毎日きまりきったことを繰り返しているが、子どもにとっての1日は知的冒険の連続だ ・ぼくら大人にとってはなんの変哲もない1日が、子どもにとっては一大叙事詩であるわけだ ・見たこともないものが続々とあらわれて、何なのか考える根拠もなく、名前も知らず、記憶もなく、まったくはじめて対面する。それが子どもの生きている現実だ。 ・ぼくも子どものころは無邪気だった。けれどもそれから、世の人並みに無邪気さを失い、妥協や計算や習慣やステレオタイプといったものからなる人間界に移住した。 ・ぼくら大人は、「もう見た、もう聞いた、もうやった」の世界に住んでいる。 ○生命のリズムにまかせる ・人生をぼくらの欲求に合うように懸命に操作するか、あるいは出会った状況に自分を合わせ、力まないで乗っていくか。 ・子どもには、むだな時間などというのがそもそも理解できないのだ。どんな時間も、現在で、何もかもがおもしろい。世界中が遊園地なのだ。 ○筋を通す ○愛にはじまり、愛に終わる
  • 2026年6月6日
    自分たちでマンションを建ててみた: 下北沢コーポラティブハウス物語
    先月からはまってる大平さんの本🎶 図書館で検索してたらおうちづくりのこちらをみつけたので借りてきた〜! 26年前くらいにちょーど大平さんが今の私くらいの年齢のときに、コーポラティブハウスで自由設計で家をつくった話。 た、たのしそうすぎる〜!! 相場より安く、自由につくれるってめちゃいい... しかも住民とコミュニティつくれるのも楽しそう (そこは住民と気があうかのガチャ要素もつよいなと思ってしまうけど) 下北沢徒歩5分てのも最高やん... 自分のすきな空間でのびのび暮らしたい... 狭い家に物が溢れている現状になみだ😭 冒頭の、自由でのびのびとした個性的な子どもになってほしいと願うあなたが住んでいる家はどんな家?という投げかけにぐさり。 同じ壁紙、同じ床材、同じ間取り。そんなのやだー! 羊羹薄切りハウスもやだー!という著者の気持ちに完全同意。 家ができるまでの経過を赤裸々にかいてくれててとても良い〜。紆余曲折の経過! 2000年ごろから一時コーポラティブハウス流行ってたのかな?いまはどうなんだろ...良質なコミュニティ、自由設計、安さ。素敵やん。 大平さん常に日記とか現状を発信しているから、この本だけでなくその後のブログなどで、住み替えたり戻ったり、最終的にはコーポラティブハウスは売って別の戸建てをリノベして住んでたりと経過をしれたのも面白かった。購入=終の住処ではないんだな〜。年齢とか状況でそのときの最適な住まいって変わるもんねえ。あと管理費が数十年後膨れ上がってたとかも興味深〜。でも経年したら管理費ないと修繕できないもんね... コーポラティブハウスの利点の、住民みんなの人となりを知れるっていうのもいいな〜。みんなと仲良し!というのは無理だろうけど気の合うひと同士で日常的に交流あったらたのしいし、そうでなくてもすれ違い挨拶できる関係性あったほうがなにかとよいよねえ。この本では喧嘩とか人間関係のもつれは、間のコーディネーターがサポートしてくれるからほぼなかったとかいてた。 でも、コーポラティブハウスは、たちあげ時メンバーは仲を深められそうだけど数年後、何十年後に住民変わったらどんどん軽薄になっていきそうな気も?ケースバイケースかなあ。 お家の中もだけど、周りの環境(人含め)も大事だよね。人との共生... 家にいると楽しい、くつろげる、安心する。そんな家、よいな〜 あ〜、あこがれのお家という夢や条件ばかりふくらむ...価格がさがることはもうないよねえ。じゃあ給料爆あがりしてくれえ...。。
  • 2026年6月3日
    会社でいちいち傷つかない 認知行動療法が教える、心を守り成果を出すための考え方と行動
    タイトルにひかれて(🤣)かりたけど中身は思ったのと違った〜!! 認知行動療法とかスキーマとか、他の本でたくさんでてきてるからすんなりよめた🙂‍↕️すぐ読み終わる。 自動思考やスキーマ、気をつけないと!! 嫌なことやつらいことあったときは、物事の捉え方で生きづらくなってないか、冷静にかんがえてみよ そして、自分にはどうにもできないことと、自分がどうにかできることをわけてかんがえよ☁️🎶 ってことですな。 なんかタイトル誇大だな〜 なかみの事例がけっこうそんなに、傷ついてないきがする(?) んでも考え方をわかりやすく得るにはライトでいい本な気もする〜 おしごと本だと、予約してる別の、感情労働なんちゃら〜の本はやくよみたいナ〜
  • 2026年5月31日
    ウニヒピリ
    ウニヒピリ
    この前読んだウニヒピリ関係の本から、もう少し深掘りしてみようと読んでみたけども、みたけども、、、!!!!! わからなすぎる、わからなすぎる!!! ウニヒピリ=インナーチャイルド、って概念ならわかる、、と思いきや、やっぱりよくわからない、クリーニングってなに!!クリーニングってなに!! 今はまだ理解できないのかな、いつか理解できるのか..??? なんていうか翻訳ほんとにちゃんとできてる??(いいすぎ) ウニヒピリの概念わかろうとするより、 吉本ばななさんの小説よも、、、 よく投げ出さずよめた👏(ほんとひどい言いようですみません
  • 2026年5月30日
    「違うこと」をしないこと
    🍌 東急プラザ表参道の上にいいかんじの森スペース🌳あった!! 風きもちい、はっぱの影もよい!自然、よい✌️ ばななさんのウニヒピリのやつよんで気になった本。 けっこうスピよりの本じゃった📕 違うことをしないこと、というタイトル。なんかよい。 わたしに足りないことな気がしている! 〜自分の人生は自分のもの〜 そんなあたりまえのことに気づいてない人けっこういるんじゃないかな!! ばななさんの小説読みたいな〜 いくつか対談もはいってるんだけど、1章のプリミ恥部さんのところかなり難解だった。でもあとがきにも、その部分が1番むずかしいと思うけど大事なことだから何度でも読んで、的なことがかいてあったので2回読んだ。すこしだけ"きづき"があった。🪐🚀👽❤️でもやっぱ理解むずかち...宇宙マッサージってなに、,、 📝めも📝 自分に正直に。 自分を納得させようとする時って、たいてい、本来の自分を見失っている。ごまかし続けていると、どんどん苦しくなるし、何かが立ち行かなくなったりする。 生活にはノイズが多いから、つい違うことをしようとしてしまう。けど、違うことをしていると、どんどんズレていく。ズレていくから、どんどん苦しくなる。苦しいのに無理してやり続けていると、まとめて寝込んだり、病気になったりしてしまう。 いろんな声に流されちゃうと、自分も疲れちゃう。ノイズに押しつぶされそうになった時は、自分の欲求をちゃんときいてあげる。 体はとっくに悲鳴をあげてるのに、頭でおさえつけちゃって、ある時バーンと爆発しちゃう。もうこれ以上は無理。がまんできない。違うことをしているというサインを感じたときこそ、それまでの悪いサイクルから抜け出すチャンスかもしれない。 ただ、そうなる時はかなり消耗しているので、そこまで追い込まれる前に、違うことから生じたひずみをちょっとずつ修正していった方がラク。 人は根本からは決して変わらないから、本来の自分を生きることが大切。 生まれ持ったものが、どんな人にもある。 自然にのびのびできる環境にいる、することが大事と思う!!!! 違うことをしないとは? したいことをする、とはちょっと違う。 ヘンに力が入ったり、ちょっとでも圧がある感じがあったら、それに気づくこと。 なんとなく気が進まないな、という感覚をスルーしない。 まあいいかって安易に人に合わせない。 そうすることで、流れが変わる! 妬みっていうのは人のノイズになる。 人から見たら違うこと、が自分にとって違うとは限らない。 適切な環境、適切な距離はある。 自分そのものを生きるための居場所をつくるというのは、時間も手間もかかるし並大抵のことじゃないけど、あきらめずに軌道修正しながらそれをやり続けていくことが、生きていくということ。 🍌 どういう生き方をしたいか! 自分の気持ちにウソをつかない! ノイズなくしてこ🎶 🍌
  • 2026年5月30日
    それ、すべて過緊張です。
    ❤️‍🩹 緊張がほどけない、リラックスできない状態になっていないか??!それ、過緊張です!!精神科医・産業医による本で信頼できる〜〜 なんかでみかけて読みたくて、図書館予約待ちしてたのがやっときた!去年読みたかったけど、まあ元気なときでも読むべき🎶 過緊張とはストレスにより交感神経系の緊張が過度に続いている状態。ほっておくと心や身体に不調が起こる。 誰しも仕事の負荷や心労、人間関係で容易に過緊張になる。早めに自然に解消されれば問題ないが、継続すると危険⚠️ 過緊張は心と身体からのイエローサイン!自律神経バランスの乱れとなる。過緊張をケアしていこう! 長い人生、安定したパフォーマンスを着実に積み重ねていくこと、が大事!無理はよくないのだ、、!!自分で自分の心身のケアを🎶 ❤️‍🩹 ケアの正しい順番 ①Rest レスト 休息・休養 ②Relaxation リラクゼーション 心や身体の緊張を緩める活動 ③Recreation レクリエーション 楽しみや気晴らし、趣味 ❤️‍🩹 なりやすい性格5タイプ、どのタイプにもわりと当てはまって、生きづらい人間んん〜!!日本人の特性も、あるけど... 1.完璧主義タイプ 2.真面目がんこタイプ 3.NOと言えない自己犠牲タイプ 4.せっかち負けず嫌いタイプ 5.心配性気疲れタイプ まじでどれも当てはまるけど、とくに1.3.5が強いかな〜🥺 楽観的になりたーい とにかく睡眠だいじ🎶
  • 2026年5月28日
    片づけたい
    片づけたい
  • 2026年5月26日
    台所が教えてくれたこと
  • 2026年5月23日
    私は私に私が日記をつけていることを秘密にしている
    図書館で順番待ちしててやっと手にした本 古賀さんの日記はもう何冊目だろう、 やはり日常の中のきらめきを捉える力が、良すぎる。 息子さんと娘さんの感性がきらめきまくっている!! 良い良いいうわりには、 次の予約者もいるから延長はできない、2週間でかならず読み切らねば次いつ借りれるかわからない...!というプレッシャーをいだきつつ、夜な夜な読むもすぐに眠気にいざなわれて結局返却日(今日)ギリギリで読み終えた!!!読みたいしたのしいものなのに、半ば無理矢理よんでいるという矛盾...!! 人の日記というものは、1日に1日分読むくらいがちょうどよくて、まとめて読むものではないような、気がしている わたしも家族や友人のなにげない一言をわすれないようにかきとめていきたい...人間、スグ、ワスレル🤖 それぞれの日記の一節であるタイトルがまた、よいのだよな〜 書くために無理に何かを思おうとすると、既存の物語に現実のユニークさが侵される、うん、うん。🙂‍↕️
  • 2026年5月18日
    方舟
    方舟
    めーっちゃ順番待ちして回ってきた方舟! 前評判のよさに期待しすぎてしまったかもしれない... あんまりハマらなかった...🪨なんか推理の決めつけ?これ以外ないだろう(ドヤ)みたいなのが鼻についた🥸 真相にひょえ〜!!まじ〜?!?そーれは思い至らなかった〜〜!!!!とはなったものの、、、、!!! でも飽きることなく3日でさらりとよめました🪨
  • 2026年5月14日
    ただしい暮らし、なんてなかった。
    モヤ対談で岩田徹さんが花田さんにおすすめしてた。 筆者は、大量生産、大量消費の社会からこぼれ落ちるもの・こと・価値観をテーマに執筆する作家さんらしい。 価値観は変わる。 変わることを変えない。 人は多様で多面的。 人付き合いはそんなに頑張らなくて良い。 人がいいといったものが自分の暮らしにフィットするとは限らない。正しい暮らしなんてない。 2011年上梓の"もうビニール傘は買わない"という本の10年後になにが変わり、変わらなかったかを書いた本らしい。そっちも気になる。10年あれば時間の捉え方、モノの持ちかた、人付き合い、自分の養生のしかた、働き方、さまざまなものに変化がある。価値観も変わる。 筆者のトライアンドエラーの末につかんだ暮らしのヒント。 みんな生きている途中。自分のフィットする暮らしのありようを求めて石のようにどんどん転がっていけばいい🪨 いろんなエピソードの、 「かつて」「いま」の変化がかかれてて、おもしろかった! ○待つほうが案外うまくいく ○買う、選ぶ、手放す。モノと付き合う ○人付き合いの快適な距離と温度 ○自分を養生する ○育ちゆく日課表、住まいクロニクル マンダラチャートわたしもやろうかな、大谷翔平もやってるやつ。
  • 2026年5月11日
    ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい
    表紙とタイトルで借りた。 てっきり勝手にエッセイかと思ってたら小説×4だった 表題作、ひとりの視点かと思いきやいろんな人の視点描写がちょいちょいはいってきて新鮮だった。口語体な感じですらすら読めた。なんだか古賀及子さんの文体に通ずるものがあるような気がする。 傷つきやすい人、考えを巡らせすぎてしまう人たちのいきづらさの話、かな〜。自分の言動が、誰かの迷惑になってないかとか傷つけてないかとかって、考えちゃう人、何にも気にしない人いろいろいるよね。中学高校にあるノリがしんどいこと、あるよね。 相手に期待していた反応と、ちがったときの反応やモヤモヤ感の部分なんだかわかる、となった。 --どうしてこんなこというんだろうと七森は思った。こういうこというひとだって知らなかった。(中略)七森は白城がいったことに同感できなくて、恋人と言い争ったりするのが嫌であんまりもう、この話をしたくなかった。SNSに流れてきた猫の画像を白城に見せると、それで白城が笑ったから、七森にうれしさがやってきた。夜中の浮かれを思い出すように顔が笑う。七森はぽかぽかする。心の奥はつめたくなっている。 七森(主人公)の麦戸ちゃんへのおもいが不思議だった。白城につきあおうと言ったのに、白城より麦戸ちゃんの方が好きだって自覚してる。友だちの関係が消えていくのがこわくて、無理に恋愛するのはやめておこうと思ったらしい。で、白城にものすごく失礼なことだということも自覚している。なるほど。 --ひとから大丈夫かと聞かれたら麦戸ちゃんは大丈夫というしかない。その感覚は七森にはわかるものだったから、なんにも聞かなきゃよかったなと思った。 七森と麦戸ちゃんの仲良くなりかたとかなんかいいなーって懐かしくなった〜 麦戸ちゃんが大学にこなくなって、でもそのあとまた行くようになった時の周りの反応の描写がなんか印象的だった --みんな、麦戸ちゃんになにがあったかは聞かなかった。やさしいから。それは無関心であることと、とても近い。(中略)やさしさって痛々しい。あぶない。やさしさがこわいと白城は思う。 --「つらいことがあったなら、話を聞くよ。話を聞かせて?僕もきみに話すから。ひとに話すのがまだしんどいなら、ぬいぐるみが話を聞いてくれる。みんな、やさしいんだよ。」(七森) やさしすぎるんだよ、と白城は思う。傷ついていく七森と、麦戸ちゃんたちを、やさしさから自由にしたい白城は、ぬいぐるみとしゃべらない。 🏠 さいごの、だいじょうぶのあいさつ、はなかなか結構難解だった。
  • 2026年5月6日
    「働きたくない」というあなたへ
    💭 はなから仕事に意義を見出せない若者が、ごく一部だけど存在するらしい。素直で、教育もうけていて、就職先がないわけでも、才能がないわけでもない。でも"その気"がない。潜在能力や可能性をかんじる素直な若者...でも働きたくないと言う学生へ向けた本。 ってことは自分は対象ではないのだけどなんとなく興味深いテーマなので読んだ。 2010年の本なので、この時にそんな働きたくない楽しく(楽して)行きたい人が....大多數ではないとはいえ、教育現場にいる著者の目にあまるほどいたんだ?(2015年に社会に出た者としては、働きたくてたまらなかった😉)今はどうなんだろうな、ま、いつの時代も0ではないよね。 筆者の考えだけではなく、いろんな立場の読者の多様な見方を紹介していることが、自分の考えを深める、手がかりになってよい!!このテーマに限らず、優等生のような模範回答ではない"自分の意見"をしっかり考えることの大切さ。 私はもともと働くのめちゃ好きな方ではあると思う、なんかバイトとかもやたらはりきってたし。なんかその場で自分の役割をやって感謝されたりするのが好きなんだと思う。いま色々あった辛いことなどをのりこえて(?)また活き活きと働いてマス!!! ⭐️1章 働きたくないというあなたへ 働かずして、 自由をどう手に入れるのか? 自分の次なる居場所はどう考えるのか? 就職は、社会と自分をへその緒で結ぶ行為。 小中高大学は、箱を乗り換えるだけで自動的に居場所を与えられてきた。その先は自分でアクションを起こさなければ得られない。 居場所がないと、自由もない。 へその緒からは、収入だけでない、生きていくための養分がたくさん注がれている。社会からの信頼であったり、愛情であったり、必要とされている感であったり、役立ち感であったり、情報だったり、知恵だったり、自分の能力の発路だったり、充実感であったり、歓びだったり.....生きるために必要な要素たち。 どうせ選ぶなら、新しい居場所の核になるところに、あなたの 好き を注ぎ込んだり、 得意 を注ぎ込んだり、そういえば子どものときから抱いていた 夢 を注ぎ込んだり、考えて、大切にしたほうが、そこを通じて、お金も人も役立つ情報も、知恵も信頼や社会からの愛も入ってくるのだから、単純に気持ちがいいではないか。 人には 行く場所 と 帰る場所 が必要だ。 楽しく生きたい、という若者の声になんともいえない違和感をかんじたという著者。それが楽して生きたいと言ってるようにかんじたから。とな。 私は楽しく働きたいってよく考えてる。働きたくないわけではないよ!!楽しく働きたいのよ!!楽して働きたいわけでもないよ、辛いこと嫌なこと一切ない仕事なんてのもないってわかってるヨ!! ⭐️2章 おかんの戦場 どうして人は頑張れるのかの話 ⭐️3章 結婚しても働きますか? どっちがいいとかではないにしても、結婚したから働かないという選択肢は全くなかった〜仕事好きだってのもあるし、たまたまそういう時代の狭間だったからなのかなと思う。いま専業主婦願望あるって逆にめずらしいのではと思うけどそうでもないのかなぁ。 そして、一昔前よりは和らいでるとはいえ..ステレオタイプな刷り込み的には... 男女差の、男性側のつらさもあるんだなーいざとなったら辞める、という選択肢がそもそもないという。 ⭐️4章 グレーゾーンの住民たち 生きづらい と感じる人が多い世の中で もうちょっと 息のしやすい 生きやすい 環境に自分のまわりをできないものか? 人間関係を白か黒か、とっても仲がいいかまったく知らないか、好きか赤の他人か、、、といったようにはっきり分けるより、濃いつきあいでなくとも、そこそこ知ってる、接点はある、というようなグレーゾーンの住人がいた方が、居心地はぐっとよくなるものなのでは? 確かにそうかも〜。話したことがある、挨拶だけはかわす、だけでも安心したりする。 ⭐️エピローグよかった〜 悩んでる時に欲しい答えは まっとうな答え?絶対的な答え?自分に合った答え? 正解なんてものはないのだから、 自分にしっくりする答えが見つかるまで、手袋をしないで探し続けよう🧤"だれか"の答えをあてはめなくていい!!
  • 2026年5月3日
    ウニヒピリのおしゃべり ほんとうの自分を生きるってどんなこと?
    図書館でなんとなく手に取った本。かなりよかった。 抽象的な概念もおおくて全ては理解できてはいないけど。 まず、冒頭のばななさんの短編小説がよい。こんなに短いのに、ウニヒピリってなあに?っていうのが凝縮されてる。これなら受け入れやすい!なんどでも読み返したい。 小説は3回くらい読んだし本文も結局2回読んだ(=^▽^)σ 💞自分の中の小さな子どもをはげまし、なぐさめ、喜ばせるためにする行動はなんとすてきなことだろう?💞 スピリチュアルすぎる、ついていけないって想いも嘘じゃない。 でもたしかにそうなのかもしれないって想いも! ケアの話って他の人の話とかなり通じてくる。本質、真理なのかも。ウニヒピリってインナーチャイルドのことだもんね。 P21 自分に嘘をつき、人によく思われたいというこれまでのクセがらなかなか外せないこともあるし、"ほんとうの自分"が明確になればかるほど、これまでの人生で起きた出来事、その都度自分をないがしろにし、周りを傷つけてきたことに再度向き合う機会を与えられる。それはなかなかに苦しく、逃げ出したくなったり、もうまったく別の自分として生まれ変わろうと、逆に頑張りすぎたりして、七転八倒することある P25 ホ・オポノポノはハワイ語で過ちを正す。 アンバランスを正し、もともとの完璧なバランスを取り戻す、古代ハワイから伝わる問題解決法。 P37 体感が1番。人付き合いや環境において... 疲れる、居心地の悪さ、を無視しない。無理しない。自覚が大切。 「私こういうのあまり好きじゃないんだな」 p92 ブループリント もともと自分という存在に与えられた特別な地図・設計図のようなもの。才能、特性、行くべき場所、成すべき仕事、出会う人、食べるもの、読むべき本など。 ただの向いている、向いていないという話のようだけれども、やっぱり人が向いている場所で向いていることをして、ストレスフリーの状態でいるとき、周りの人も究極に幸せで、何の抵抗も何のムリもない魔法の時間を味わえる。 その場で誰も負けたりも勝ったりもしない。それぞれが、それぞれの場所で自分らしく、すべきことを淡々とできるスムーズさほど、美しいものはない できるだけその人らしくいられることが、本当の意味でホ・オポノポノの教えを生きること。 意に沿わない職場や家庭にいたとしても、"楽しさ"のようなものをセンサーにしていれば、必ずものごとは収まるべきところに収まる。一見悪くなったように見えても、流れの中でなるようになっていく。自分が平和で、自分が、"小さいけど楽しいこと"を毎時選んでいれば、必ずものごとが収まるべきところに収まり、いなくなるものはいなくなる。 P96やらずにいられない、すでに夢中になっているというのが"やる"っていうことで、あまり夢中になっていなくて、"ほんとうにやりたいことがある"っていうことはありえないんじゃないかな。 P225 軌道修正方法=目の前のことだけ考える 体を動かす。情報を遮断する。 頭の中が"記憶中毒"のとき、掃除や整理整頓などで体を具体的に動かすことで、ウニヒピリとのバランスがとれる。 P104 憧れ、というものが、自分を小さく閉じ込めてしまうパターンは、意外と多いのかもしれない。枠。自分の作った枠は、憧れに深く関わっているという気がする。(憧れをほんとうの姿と信じてしまうと窮屈) P124 その人それぞれに向いていることってある。だから、自分に向いてないことはやる必要ない。それだけ違う人がいるなら、「じゃ、私はこちらで」と素直に「自分らしさの道」へ進んでいける気がする。 極端は大切。 P148 ほんとうの自分を生きることで、自分にとってのベストな人生が実現する、がこの本のテーマ。 P156 どんな天気でも雲の上は晴れている、みたいなことをわかっていれば、雲や雨のことは気にならない。ノイズを減らしていく。 P162 日本人は、しがらみが生まれやすい民族。 ルールをつくりすぎる。苦しくなりやすくしてる。 犬は、ずっとケージに入れておくと、扉を開けてもオドオドしてケージから出なくなることがある。人間(日本の若い人)もおなじ? P171 お金さえ入ってきたらもっとよくなるというのと、見た目がきれいでイケていればいい暮らしができるという、その2大洗脳は本気で意識すればわりと早く外せる P175 あらかじめルールが決められている日本の中で、または会社や学校などの組織の中でも、自分を生きることは可能なのか? その人がその人に戻って、その人にとっての"私の平和"があれば、いつしか世の中が変わっていく。落ち着くべきところに落ち着いていく。 (ウニヒピリをケアしていると、ベストな形とタイミングでものごとが起きる) 内なるこども、ウニヒピリをケアし愛することは、自分自身を、そして宇宙も自由へと解放することを可能にする 頭で考える人生のあり方ではなく、自分を自由にしてあげることだけが大切。 P212 小さな嘘や意地悪は意図的に取り除いていく (207 誰にも裁かれない場所で、自分の魂だけがイエスかノーかわかっているような時に、善きことを重ねていれば誰にも惑わされない。不誠実さが自分の中にない)
  • 2026年4月29日
    母の味、だいたい伝授
    食にまつわるエッセイ 食べてみたくなるものいっぱい🎶 🐓鶏飯 鶏がらスープで炊いたご飯の上に、鳥のそぼろと炒り玉子と胡瓜(塩もみ)を細かく切ったもの。紅生姜や海苔も。ふつうの3色丼とは別もの!椎茸の甘煮やさやいんげん、蕪の葉っぱの梅炒め、なんでものせてヨシ! 🍋レモンライス バターで炒めた鶏肉玉ねぎマッシュルームにホワイトソースをからめ、最後にレモンを丸々1個たっぷり絞り、ごはんにかける。 🦪牡蠣のバターソテ〜 牡蠣に片栗粉をまぶし食塩水でよく洗う。拭き取り、小麦粉をまぶし、にんにくとバターを落としたフライパンでジューっと焼く。塩は少なめに。胡椒もかけて。最後にレモンを絞って。 🦪牡蠣めし 炊き込みご飯ではない。出汁をかける食べ方。 よく洗った牡蠣を、醤油味を薄めにつけた鰹出汁の中で軽く茹でる。茹ですぎ注意、かたくなる!米を研ぎ、炊飯器へ。水の代わりに牡蠣を茹でた出汁で炊く。身は鍋の中で待ってもらう。別鍋で醤油と塩で薄味に整えた出汁を熱々にしておく。あとは三つ葉少々、わさび、海苔を用意。 🦪オイル漬け たっぷりニンニクとたっぷりオリーブオイルやローリエで牡蠣をソテー。身を取り出し、保存容器にいれて新たなオリーブオイルを加えて数日冷蔵庫で寝かせる。ソテーした時のオイルは余ったご飯などでリゾットにする!レモンが合うよ。 🥗シーザーサラダ   シーザードレッシングがかかっていて温泉卵が乗っている、のがシーザーサラダ、、、ではないのかも!  お皿ににんにくをこすりつける!ドレッシングは酢と塩コショウ、ベーコン炒めたときの油、ウースターソース数滴。カリカリベーコンとクルトンとドレッシングとレタスをあえて、温泉卵をぽとり。粉チーズたっぷり! 🥚ミモザサラダ  サラダ菜を花びらのように盛り付ける。固茹で卵を白身と黄身にわけてうらごし、上から散らす。ドレッシングをかける。 🥔サラダ・ニソワーズ マヨネーズではなく、フレンチドレッシング味のポテトサラダ。 ポテトとアンチョビとツナの欠かせぬサラダ。ただし本場のものとは乖離しているらしい。材料はジャガイモとインゲン。茹でて切っておく。卵も固茹で。玉ねぎのスライス、オリーブ、トマト、ピーマン、ツナとアンチョビ。オリーブオイルと酢と塩コショウ、ニンニクすりおろしとアンチョビペースト少し。 🥣オートミールの中華粥風 水とオートミールを火にかけて、牛乳、蜂蜜やジャムであまくする🍯 これを甘くしないで、ネギのみじん切りや生姜など薬味と醤油、塩、酢、豆板醤などで中華風に。豆乳を加えてもよし!美味しそう! 🍲味噌汁 きちんと出汁をとった味噌汁はげきうま 翌日の冷たい味噌汁に梅干しをいれると美味しい ペットボトルに煮干し数匹と水を入れ、冷蔵庫へ。頭も内臓も取らない炒子出汁。 🫘納豆  発酵食品はとにかく腸に良い!味噌汁と納豆を習慣にするのはかなり腸内環境に良い。 🥒糠味噌漬け 育てる手間暇がだいじ。 🌸ちらし寿司(混ぜご飯の上に具材トッピング)  とびきり上等な鯛の切り身をだし、みりん、酒、醤油で中蓋をし強火でさっと似て、3本の菜箸で身をほぐすように"でんぶ"をつくり、酢飯に混ぜる。にんじんや干し椎茸レンコンも別鍋で出汁と共に煮ておいてまぜる。上に錦糸卵とかさやいんげんとかいくらとか紅しょうがとか。 🍜フォーはアメリカワシントン、バージニア州アーリントンのPHO75がおいしい。ベトナムより美味しいって、ほんと?! 阿川さんが1年半暮らしてた30年以上前のこと。 etc
  • 2026年4月26日
    ウニヒピリ
    ウニヒピリ
  • 2026年4月25日
    本当に自分の人生を生きることを考え始めた人たちへ
    なんとなく図書館で目について。 たしか返却された本コーナーかな? 会話をまとめたものなのでサラサラ読めた。 結構、これは...!という金言あって、 ノートにまとめるためにもっかいサラーっと読みつつ書いてたら見開き4ページ分くらいになった。笑 なんか、2人それぞれの持論やものの言い方にちょっとモヤっとするところはありつつも、わーーー!わかる、、そうかも、、耳いたい、、なこともあり。とにかくマインドセットに良い部分もあった。物事はすべて、捉えよう。で、誰かの意見じゃなくて、自分の意見で、自分の意思をもって判断していくことが自分の生きやすさにつながる...わーんそうだよね、人の目を気にしすぎなのって損損。自分の気持ちに正直に生きてこ。 読んでよかった〜
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