幼年期の終わり

幼年期の終わり
幼年期の終わり
アーサー・チャールズ・クラーク
池田真紀子
光文社
2007年11月1日
20件の記録
  • sas
    sas
    @sas
    2026年1月7日
  • euy
    euy
    @euy
    2025年12月19日
    圧倒的な金字塔感。やっぱりSFはこれくらいのスケールじゃないとな。 第3部が最高に良い。人格もなく、善悪もなく、でもなんかめっちゃ美しい壮大な景色で、既存の人類の価値観が全く通用しない結末。SFでしか描けないものであり、さらに、小説でしか描けないものだと思う。まじで読んでよかった。 「私たちに関する記憶とは、過去のものではなく、未来のものだったからだ。」「おそらく、古い宗教が伝えようとしてたのはこのことなんでしょうね。」ってとこの、小説の中だけじゃなく人類の全体の歴史含めて伏線回収してる感は鳥肌立つ。すごい。
  • KSJ
    KSJ
    @WWH_KSJ
    2025年12月12日
  • euy
    euy
    @euy
    2025年11月28日
  • โยโกะ
    โยโกะ
    @yookoom
    2025年10月31日
    古典なので読んでおこうかと
  • F mi
    @Fmi_
    2025年9月9日
    早川書房の福島正実さん訳の方を手に取った。(光文社の方は見当たらなかったので。) 大筋の流れは面白かったけど、なかなか感情移入が出来なかったので苦しかった…。
  • nico
    nico
    @nunneco
    2025年7月10日
  • オーロラ
    オーロラ
    @pare
    2025年7月5日
  • オーロラ
    オーロラ
    @pare
    2025年6月29日
  • オーロラ
    オーロラ
    @pare
    2025年6月28日
  • 明らか
    @akiraka
    2025年6月12日
  • Julia
    Julia
    @000book000
    2025年6月8日
  • 本の影
    本の影
    @toge
    2025年6月5日
  • majo
    @mahokog
    2025年5月11日
  • もるさん
    @youta1127
    2025年4月24日
  • Cota
    Cota
    @Cota-CAT4rd
    2025年3月29日
  • コタ
    コタ
    @hts
    2025年3月29日
  • 突如、上位存在が現れることにより地球上で人類が築きあげてきた文明が一変する超古典的展開、大好き。 宇宙の広大さ、人類のちっぽけさ、この宇宙において人類は幼年期に過ぎない。語り口には古さを感じるものの、人類が知らない範囲の宇宙、空間においても時間においても決して手が届かない先に続いているものへ思いを馳せるロマンは今でも色褪せないものだということがよく分かる
  • ねこさん
    ねこさん
    @nekosan
    2025年3月14日
  • Almond
    @almond_012
    1900年1月1日
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