サージウスの死神

サージウスの死神
サージウスの死神
佐藤究
講談社
2020年4月15日
20件の記録
  • annamsmonde
    annamsmonde
    @annamsmonde
    2026年3月11日
    意識が混沌として、夢と現の境目に堕ちていく狂気へ、詰まった短文で引きづり込まれ、畳み掛けてくる文章に中毒性がありました。
  • およぐ
    およぐ
    @oyg
    2026年3月7日
    あんまりよく分からなかったけれど、ページをめくる手は止まらなかった。 読み終わった後、どっと疲れがやってきた。 私はギャンブルにはハマらないだろうな、と思った。
  • お粗末様
    お粗末様
    @somatsuna_i
    2026年1月20日
  • 佐藤究祭りを開催中。これがデビュー作品で、当時は純文学だったらしい。著者本人がこの作品を振り返り50点くらいと語っていた動画をみた。点数はつけられないが、狂気を常に感じさせる文体はやはり危険だ。
  • さゆ
    @yuuuk34
    2026年1月12日
    始終外から眺める感じで読み進めてしまったからか、怖いな、という他人事極まる感想が残った。 佐藤究らしい文圧みたいなものは一貫してあって、読み進めるのは難しくない。 佐藤究の他作品を全て読んでから読むくらいがちょうどいい気がした。
  • たし
    @takenoco_gohan
    2025年12月31日
  • ゆか
    ゆか
    @takaerm5
    2025年11月25日
  • 3Cat
    3Cat
    @THREECat
    2025年11月25日
    最初から最後まで狂気、息つぎなし
  • 3Cat
    3Cat
    @THREECat
    2025年11月24日
  • カジノと数字 暴力と赤い石 狂気の世界へようこそ
  • 3Cat
    3Cat
    @THREECat
    2025年11月22日
  • pon
    pon
    @haruipon725
    2025年11月9日
  • sigure
    sigure
    @__d1293o
    2025年11月7日
    デビュー作読めた~~やっと! 同じ人が書いてるのはわかるけどかなり毛色が違うっていう解説と同じようなこと思ったな。純文学寄りだけど純文学っぽいわけでもないというかうーん。私が普段純文学をあまり読まないから、中村文則っぽいな!と思ったのが答えなんだと思う。(ジャンルとして寄っているという意味で) 面白かったんだけどなんだか私にはまだわからないところもちらほら。結構なスピード感で読んじゃったから時間できたら読み直そうかなあ
  • moray
    @indigo-giraffe
    2025年2月1日
  • 三井
    三井
    @0047ab_reads
    2020年12月11日
  • ぽんちょ
    ぽんちょ
    @poncho
    1900年1月1日
  • ヒビ
    @ampm_1221
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved