
園内いつか
@ItsukaSonouchi
そんな大層な感想なんて書けませんよ。それでいいじゃんね。
- 2026年5月13日
みどりいせき大田ステファニー歓人読み終わった読み終わってみたらえーぐい青春小説だった。 文章の波がまじでキマッてるときかってぐらい押し寄せてきて、流されて、気づけばみんなと同じ時間を共有してた。 改めて小説って、創作って自由だなって思わせてくれた。 何気なくのジャケ買いだったけど、めちゃくちゃおもしろかった。 いつかまた読み直したい。 - 2026年5月5日
- 2026年5月5日
最高糖度をきみに詠井晴佳読み終わったうーーーーーん……なるほどねぇ…… ちょっと想像してた話とは違って、中盤以降読み進めるのがしんどいとこもあった(どうしても主人公が好きになれなかった)けど、終わりはすごく良かったな。 最後まで読んで良かったなと思えるくらいには。 文体が独特で全体的に読みづらさはあるけど、映像は綺麗だったな。 まぁ確かに、糖度は高かった! - 2026年5月5日
- 2026年5月5日
- 2026年5月5日
- 2026年5月5日
- 2026年5月4日
- 2026年5月4日
- 2026年5月4日
- 2026年5月4日
- 2026年4月28日
- 2026年4月24日
- 2026年4月24日
さよなら、ニルヴァーナ窪美澄読み終わったすごい作品だった……。 読み進めるのに相当な気力が必要だった。小さい子どもを持つ身としてはなおさら。 ひとつの大きな事件の、それのあとにも続いていくであろう「人生」。これは小説ではあっても、あまりにも「人生」の輪郭が濃くて、真に迫っていて、リアリティがある。いくら実際にあった事件をモチーフにしているからと言ってもあまりあるほどだと思う。 本来交わることのないであろうそれぞれの人生の線が交わって、絡まって、行き着く先はどうなるのだろうと思って読み進めていたら、まさか待ち受けていたのが地獄だったとは。 ところどころの場面転換が唐突に感じることもあって、今自分がいつのどこにいるのか混乱しちゃうこともあったけど、リズム感のある文体がどんどん先へ先へと引っ張ってくれる。 たまたまBOOKOFFで目にして装丁に惹かれて買った本だったけど、ここまで感情を揺さぶられるとは思わなんだ。 これからニュースを見る目が少し変わってしまうかもしれないな。 - 2026年4月20日
カフネ阿部暁子気になる読みたい - 2026年4月20日
存在のすべてを塩田武士気になる読みたい - 2026年4月20日
黄色い家(上)川上未映子気になる読みたい - 2026年4月18日
その可能性はすでに考えた井上真偽買った - 2026年4月18日
星を継ぐもの【新版】ジェイムズ・P・ホーガン,池央耿買った - 2026年4月18日
渚にてネヴィル・シュート,佐藤龍雄買った
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