ゼロ秒思考
38件の記録
つね@Tsune0723bass2026年7月6日読み終わった■筆者の推奨するメモの書き方 A4用紙を横置きにし、 1件1ページで、 左上にタイトルを書き、 1ページに4~6行のみ、 各行20~30字、 毎日10ページ、 1ページを1分以内に書く。 ■タイトルの書き方 下線を引いて本文と明確に区別する。 年月日を-や/区切りの省略系で書く。 タイトルは疑問形でも良い。 同じようなタイトルで何枚も書くことによって、頭の中が整理されイメージが掴みやすくなるため、書き出す必要が無くなる。 タイトルが思い浮かばない場合は、予めタイトルを書き溜めておき、そこから抜粋しても良い。 ■本文の書き方 メモは、タイトル、4~6行の本文 本文(各行20~30字)、日付のすべてを1分以内に書く。 頭に浮かぶまま、余計なことを考えずに書く。 各行はダッシュで始め、以下の例のように左に寄せて書いていく。 左に寄せるのは、右側に書き足すこともあるから。 ■メモの発展系 左右に分け、主タイトルからふたつのサブタイトルに分岐させ、メモを書く。 例: ・「現状の問題点」と「対策」 ・「現象、症状」と「本質的な問題点」 ・「強み」と「弱み」 ■メモとロジックツリーの関係 記載したメモの本文をタイトルとして新たなメモを記載することで、ロジックツリー構造のように問題を深堀ることができる。- ひほ@reads-hrk-26042026年5月18日?第1章がヒント。補足的内容が最初に来てる。 ?0秒思考の説明は50ページから 情報収集の基準 課題問題点の仮説に対して、取りうる解決策を3つ考える。それぞれのメリット、デメリットを書き上げて目星をつけてから情報収集をすると、アクション指向で素早く進む 自分を変えるノート術どの類似点 ・これでもかと具体的に書く(タイトル、使用ツール、内容) ・見返す前提でフォルダ分けをしてる点は違うな
- 路地裏@arukumeganedesu2026年3月31日読み終わった言葉のチョイスが割と辛辣で笑える >多くの人にとって考える時間の長さとアウトプットの量・成果はほとんど比例しない。速い人はびっくりするほど速く、遅い人は許し難いほど遅い

こんじょー@konjo_note2025年11月28日読み終わったスピード感を持って考える・言語化することが疎かになっていた。 仕事でもダラダラと考えてしまっていたので、一度気を引き締め直して、一気に考え抜くことを意識していきたい。
泡沫(うたかた)@reads21512025年5月19日読み終わった本書は考え方というよりも言語化されていないイメージを形に落とし込むフレームワークであった。必要な物がボールペンとA4の紙のみであるため、いわゆる「メモをとる」とは異なり非常に簡単である。つまり挑戦までのハードルが低い。このことが世間が本書の方法を受け入れた理由の一つかもしれない。




















