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こんじょー
こんじょー
こんじょー
@konjo_note
読む。苦しくても、読む。続けることに意味があると信じて。
  • 2026年2月24日
    「頭がいい」とは何か (祥伝社新書 727)
  • 2026年2月4日
  • 2026年2月3日
    奪われた集中力
    奪われた集中力
  • 2026年2月1日
    自己決定の落とし穴
  • 2026年1月29日
    自己決定の落とし穴
  • 2026年1月28日
    夜のピクニック
  • 2026年1月25日
    性的であるとはどのようなことか
  • 2026年1月22日
    六番目の小夜子(新潮文庫)
  • 2026年1月20日
    なぜ人は自分を責めてしまうのか
    子育てをしていくうえで、常に心に留めておきたい名言に溢れていた。 子供は責任ゼロで生まれてくる、差別は家族によって作られる、親が子どもの前で幸せでいることは義務、などなど。 子育てに悩んだ時は何度も読み直したい。
  • 2026年1月19日
    性的であるとはどのようなことか
    著者買い。 物語化批判も、なぜ締め切りに間に合わないのか もよかったので、期待大。
  • 2026年1月18日
    なぜ人は自分を責めてしまうのか
  • 2026年1月18日
    カフェーの帰り道
  • 2026年1月8日
    神都の証人
    神都の証人
    直木賞候補を読んでみる。1/12までに、あと2冊。。。
  • 2026年1月7日
    女王様の電話番
    セクシャリティについて、今まで軽く考えてしまっていたことに気づかされた。 多様性を認める、という考え方自体がマジョリティ側の発想で、その言葉によってむしろ考えることを放棄してしまっている世の中なのかなと。そういう、優しさを装った暴力に気づけるようになりたい。 この本を通して、性的マイノリティの人たちが何に悩んでいるのかに(フィクションとはいえ)少しでも触れられ、理解が深まった。
  • 2026年1月3日
    女王様の電話番
    直木賞候補読んでみる。時間ない、読み切れるか、、、
  • 2026年1月3日
    白鷺立つ
    白鷺立つ
    まさかの結末だったが、そこで描かれた師弟の関係に泣いた。
  • 2025年12月27日
    家族
    家族
    実在の事件がモチーフとなっていることもあり、真に迫る描写に心が痛んだ。 自分が当事者だったら何を考え、どう動くのだろう。正義を通したいが、きっとそんな勇気も出ないんだろうな
  • 2025年12月23日
    家族
    家族
    直木賞候補を読んでみる
  • 2025年12月23日
    文學界 2025年 12月号
    芥川賞候補の『貝殻航路』を読了。 最後のドライブの描写が印象的だった。 運転中に他のことをずっと考えて上の空になっているさまが見事に描写されていた。
  • 2025年12月20日
    文學界 2025年 10月号
    『へび』読了。 二人称で書かれた小説は初めて読んだ。事実を淡々と述べながらも、主人公を優しく理解しているような書きっぷりに癒された。 子どもとの向き合い方、妻との向き合い方、友人知人との向き合い方、それらを踏まえた上での自分との向き合い方。。。人間関係が一筋縄ではいかないことを改めて感じた。
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