香山哲のプロジェクト発酵記
22件の記録
itshin@it_shine2026年4月16日読み終わった『人生のレールを外れる衝動のみつけかた』に出てきて、面白そうなので買って読んでみた。 何かを創作するのに役立ちそうな本は思わず手に取ってしまう。この本は漫画の連載を始めるにあたって著者がその心配とか不安とかの対処も含めてその進め方、発酵について書いた本。面白かった。 創っていく時に出てくる問題とか、検討しなくてはいけないこと、どんな段取りで漫画家は漫画を描いているのか、連載しているのか、を垣間見ることができた。ただ工場があって生産されているわけではない。人が頭を捻って工夫して苦労して描いているのだ、ということ。



乖離@karu2026年4月7日読み終わった@ ぬいつぎ | ぬいぐるみと記憶の継承点漫画家香山哲の連載構想漫画。トーチwebで連載中の「レタイトナイト」をいかにしてプロジェクトとして発酵したかを記した漫画作成記漫画。 長編漫画を描くことって想像するだけで途方もなくて一体どうやってるんだろうと思って手に取った。 ぬいつぎに洗ってもらった愛ぬいぐるみを迎えに行く時に買った本。 ざっくりしたお題のプロジェクトに苦しむありふれたサラリーマンの私にも大いに学ぶことのある本だった。 下手なコンサルビジネス本読むよりよっぽど役に立つし面白い(語弊がありそうです。ごめんなさい。つかれた酔っぱらいが書いています) 経営層への上申は必要とは言え、結局自分のモチベーションが上がらないとやってらんないじゃんという至極当たり前の感覚を思い出した。 人生仕事人生その他ありとあらゆるプロジェクト関与者の人間性回復のために必読の一冊だと思います ※この感想は爆酔いして書いているので後々訂正する可能性があります 資本主義に真面目に順応してる人ほど読んだほうがいいと思う。多分。
さや@saya_shoten2025年7月29日買った@ 蟹ブックス何となく前から気になっていた。 今日は(昨日は)なんかもっとマンガが読みたくて、なんかぐつぐつコトコト系(何系やねん)の気分だった。



















