

コノハズク
@yy708
- 2026年8月26日
動物たちは何をしゃべっているのか?山極寿一,山極 寿一,鈴木俊貴読み始めた - 2026年8月25日
君のクイズ小川哲 - 2026年8月25日
動物たちは何をしゃべっているのか?山極寿一,山極 寿一,鈴木俊貴 - 2026年8月25日
- 2026年8月20日
きらきらひかる江國香織読み終わったかなりの期間ぶりの再読。 前回はあんまりいいとは感じなかったが、(娘が読んで良かったというので読み返してみた)今回再読し、笑子、睦月、紺くんたちの関係性や人間性がとても面白いと感じた。 - 2026年8月12日
- 2026年8月10日
- 2026年8月10日
読み終わったタイトルに期待して読むと、少しあてがはずれになるかもしれない。 前半は本がどのように読まれてきたのか、日本人はどのように働いてきたのか、を明治時代からさかのぼって述べられていて、思っていた内容とは違ったが、その辺りも興味深く読むことができた。 そして、最終的には、働くことを頑張りすぎないこと、半身で働く社会の実現が大切だ、ということを結論として述べている。 タイトルのこと以外にも、著者は読書や本にについて色々と言いたいことがあるためか、少し短絡的で論点がまとまっていなかったようにも感じたが、読書はノイズを含むもので、そのノイズを楽しむことが大事であり(現代はノイズのない情報だけを求める傾向にある)、ノイズを受け入れる余裕を持った働き方を追求していくべきだと、現代の働き方に警鐘をならしている点は、この本によって改めて認識することができた所だった。 - 2026年8月9日
- 2026年8月9日
- 2026年8月7日
ツミデミック (光文社文庫)一穂ミチ読み終わった読みやすかった。 コロナ禍のパンデミックにより犯された罪、をテーマに書かれた短編集。 妊娠した女子高生と、その親と祖母、そして自分の赤ん坊に会えない夫婦を描いた「祝福の歌」が良かった。 - 2026年8月5日
ある一生ローベルト・ゼーターラー,浅井晶子読みたい - 2026年8月1日
薔薇の名前[完全版] 下ウンベルト・エーコ,河島思朗,河島英昭読み終わったついに、というか、ようやくというか、読み終えた、読み切った。 まずは達成感。 読書タイマーで計っていたんだけれど、上下巻合わせて、(少しずつ読んだので)174日、時間にして約35時間かかってた。 ミステリーと言われているが、それだけではなく、テイストはあるけれどその本質はミステリーではないのかな、と個人的な感想ではあるが。 分からないところも多く、分かったようで分かっていないところも多々あるだろうけど、それはそれでよしとしよう(笑) もう少し知識があればもっと楽しめたんだろうな~きっと。 「完全版」ということで、作者の覚書もかなりのボリュームで巻末に添えられてあり、また訳者の解説も読み応えあって良かった。 これがあることで作品の理解がより深まった。 理解度はともかく、この荘厳な作品の雰囲気に、長く、深く浸れたことだけでも幸せな読書体験だった。 - 2026年7月31日
サリンジャー初期短篇全集J・D・サリンジャー,柴田元幸読みたい - 2026年7月29日
- 2026年7月28日
- 2026年7月21日
ミトンとふびん吉本ばなな読みたい - 2026年7月21日
ツミデミック (光文社文庫)一穂ミチ読み始めた - 2026年7月20日
- 2026年7月19日
あなたはなぜ雑談が苦手なのか桜林直子読み始めた
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