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コノハズク
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@yy708
  • 2026年7月9日
    ガラパゴスの箱舟
    ガラパゴスの箱舟
  • 2026年7月8日
  • 2026年7月8日
    人間失格
    人間失格
    今更ながらで読んだが、なかなか良かった。
  • 2026年7月8日
    人間失格
    人間失格
  • 2026年6月29日
    遠い山なみの光〔新版〕
    遠い山なみの光〔新版〕
  • 2026年6月27日
    サキ短編集
    O・ヘンリーのようでちょっと違う、皮肉と風刺がきいてる面白い短編集。 中盤以降になると、少しパターンが読めてしまう感は否めないが。
  • 2026年6月22日
    人間失格
    人間失格
  • 2026年6月20日
    クラインの壺
    クラインの壺
    何が現実で何が仮想現実なのか、いつの間にかその境目がわからなる。
  • 2026年6月20日
    カート・ヴォネガット全短篇 1
    カート・ヴォネガット全短篇 1
  • 2026年6月20日
    ガラパゴスの箱舟
    ガラパゴスの箱舟
  • 2026年6月20日
    藪の中
    藪の中
  • 2026年6月16日
    サキ短編集
  • 2026年6月14日
    夏への扉〔新版〕
    夏への扉〔新版〕
    以前、同じハインラインの「月は無慈悲な夜の女王」を読んで、あんまり面白いとは感じなかったため、そのリベンジ?という感じでこの「夏への扉」を読んでみた。 コールドスリープとタイムトラベルを掛け合わせたストーリー。 物語としてはアイデア満載で、いろんなことが矢継ぎ早に起こり、話は様々な方向に展開する。 出てくるキャラクターも個性的で面白く、そしてどこか憎めない。 ストーリー展開もさすがだ。 ハラハラする事はないが、なるほど最後はそういうところに落ち着くんだな、という安定の作品という感じだ。 ただ、ストーリーとしてはよかったんだけれど、SFとしては少し物足りない感が残ってしまった。 まー、面白かったんであんまり贅沢は言えないけど、なんかもうちょっと、得られるものがほしかったなー、って思ってしまった。
  • 2026年6月1日
    サキ短編集
  • 2026年5月30日
    薔薇の名前[完全版] 下
    薔薇の名前[完全版] 下
    やはりなかなかに読むのに骨の折れる本。 でもいよいよ佳境にさしかかったみたい。
  • 2026年5月26日
    夏への扉〔新版〕
    夏への扉〔新版〕
  • 2026年5月26日
    クラインの壺
    クラインの壺
  • 2026年5月25日
    ブレイクショットの軌跡
    知り合いに勧められて読んだけど、最後はもう怒濤の展開で、止めることができず、一気読みしてしまった。
  • 2026年5月24日
    東京都同情塔
    東京都同情塔
  • 2026年5月24日
    クラインの壺
    クラインの壺
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