外国語学習の科学

外国語学習の科学
外国語学習の科学
白井恭弘
岩波書店
2008年9月19日
25件の記録
  • ナガヤ
    ナガヤ
    @nagaya
    2026年8月2日
    今duolingoで英語を再勉強している この本では第二言語習得のための、科学的視点などが解説されているが、私にはレベルが高かった… いづれまた再読したい
  • akiyu
    akiyu
    @hon_U
    2026年7月29日
  • りょ
    @kinopio_6
    2026年7月23日
  • すい
    すい
    @suu_ame
    2026年7月10日
  • wanu
    wanu
    @wanu
    2026年3月3日
  • もけ
    もけ
    @lilylilysargent
    2026年2月15日
  • のんめ
    @nonme508
    2026年1月18日
  • 「正の転移」「負の転移」、第一章に出てくるこの概念、日頃「色んな芸術を学ぶと絵に活かされるな〜」と思ってる感覚そのもので面白かった。(実際例として言語以外のスポーツでこの概念を説明する箇所がある) もちろんタイトルどおり言語学の話なんだけど、この本を読むとそれこそ「正の転移」が、色んなジャンルでめちゃくちゃ起きる気がする。だから外国語学んでない人でも読む価値あると思う。 そして文章もかなり読みやすい! 「これなんだっけ?」とか「これはちがうのかな?」と思いそうなタイミングで適切に補足を入れてくれて優しい。 当たり前だけど第一章は序盤にすぎず、実際に外国語を学習するとき、ヒトに何が起きているのか?どのような実験や研究が行われてきたのか?そこから、外国語学習法についてどのような手法が効果的と推測されるのか?全部丁寧に描いてある。そして最終章で結局どうしたらいいのかってことを振り返ってくれる。しかも参考文献や索引もある。とても丁寧な作りの本で、そういった意味でも惚れ惚れする。 この本の初版は2008出版で少し古いけど、前著の『外国語学習に成功する人、しない人』の新版が2025年2月に出ているし、ロングセラーだからまだまだ読める本だと思う。前著は教科書としても使用されているようで、今作もそれを意識しながら執筆したらしい。なるほどわかりやすいわけだ。 ブックオフでたまたま目について購入したのだけど、かなり良かったし、あとがきで前著との併読をお勧めされていたので、そちらは新品を購入しようと思う。他にも著作があるようなので、全部まとめて気になるに入れとこ!
  • 🌾
    @rds_rds_rlly___
    2025年9月15日
  • 珪乃冬
    珪乃冬
    @keinofuyu
    2025年5月9日
  • K
    K
    @weitangshaobing
    2025年4月4日
  • Miki
    Miki
    @ltwosshi
    2025年3月6日
  • 春の嵐
    春の嵐
    @torm-primavera
    2025年2月28日
  • un
    un
    @oct_3rd
    2025年1月15日
  • 眠
    @minemui_nemui
    2025年1月3日
  • よっしぃ
    @yossy1210
    1900年1月1日
  • のんめ
    @nonme508
    1900年1月1日
    外国語学習をする上での心得をまず知る!
  • ui
    @ohayo104
    1900年1月1日
  • ああいおう
    @aaiou
    1900年1月1日
  • Kuri
    Kuri
    @Pam_99
    1900年1月1日
  • 🌜🫖
    🌜🫖
    @gn8tea
    1900年1月1日
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved