物語の作り方 ガルシア=マルケスのシナリオ教室
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よみ@lesen_buecher2026年8月22日借りてきたちょっと読んだガルシア・マルケスの『百年の孤独』はずっと気になっているがまだ読めておらず、こちらの本が目に入ったので試しに。 元々シナリオを考えたことがないため読んでいても実感が持てなかったため今回は一度置くことにしたが、物語を作る機会ができたら今後参考にしたい。- 62yen@62yen2025年10月13日かつて読んだいつの間にか文庫化されていた。書くことに関する他の本を読んでてふとこれが書棚にあったことを思い出した。 身も蓋もないがこれを読んだからといって特に物語が書けるようにはならないし、ガルシア=マルケス自身もそのようなことをどこかで言っている。でも、この本は本当に面白いので、自分が何かを書けるようになるかもなどという期待は捨て、ひとつの作品として読むといい。 スーパーマンが集まってワークショップを始めればいつの間にか作品ができあがっている……ガルシア=マルケスは急に席を外していなくなったり戻ってきたりする。そういうライブ感も楽しい。























