Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
いあに
いあに
いあに
@IANI83
気まぐれに文字を摂取しています。
  • 2026年3月28日
    移動と階級
    移動と階級
  • 2026年3月12日
    アンデル1
    アンデル1
    かわいい。300円(税抜)とあって思わず購入。まだ読んでいる最中だけど、朝比奈秋さんの「アンチエイジングクラブ東京」面白かった。連載ものみたい。続きが気になる。
  • 2026年3月8日
    ラーニング・ザ・タロット
    ラーニング・ザ・タロット
    突然タロット再開……。
  • 2026年3月8日
    狙われたキツネ新装版
    狙われたキツネ新装版
    兄が誕生日のお祝いに買ってくれた本。読み始めたのだけど面白い。
  • 2026年3月2日
    空を駆けるジェーン
    空を駆けるジェーン
    可愛らしい、でも自立心に溢れた仔猫の話だった!寓話としていろんな意味を持っていそうだから繰り返し読みたい。訳者の村上春樹いわく、主人公は黒人の女の子ではないかとのこと。
  • 2026年2月28日
    短くて恐ろしいフィルの時代
    短くて恐ろしいフィルの時代
  • 2026年2月5日
  • 2026年2月5日
    エスノグラフィ入門
  • 2026年2月5日
    五月 その他の短篇
    五月 その他の短篇
  • 2026年1月22日
    罪と罰(1)
    罪と罰(1)
    1巻読めたー!
  • 2026年1月15日
    1Q84 BOOK2〈7月ー9月〉前編
  • 2026年1月13日
    1Q84 BOOK1〈4月ー6月〉後編
  • 2026年1月8日
    1973年のピンボール
    大事な人の喪失から三年後を、僕と鼠の視点から描いた作品、なのではないかと思う。この喪失には1970年以前の時代の喪失も含まれるように見える。鼠はおそらく僕の対になる僕(光と影、左と右のような)ものなんだろう。悲しみを言葉にすることで痛みの個別性を失う、ということが『謎とき村上春樹』に書かれており、ああ、ここだなと思う場所があった。鼠は安全な場所、言葉がなくても理解される場所から出発する。でも僕は繰り返している。色々思いが巡る話だった。
  • 2026年1月6日
    1Q84 BOOK1〈4月ー6月〉前編
    今のところどこに連れて行ってくれるかわからない。青豆も天吾も好きだ。続きの一冊は中古だけど購入した。P307「これは生き方そのものの問題です。常に真剣に自分の身を護る姿勢が大事なのです。(略)慢性的な無力感は人を蝕み損ないます」というセリフが良い。慢性的無力感によく足を取られている身としてはとても効く。
  • 2026年1月4日
    僕には鳥の言葉がわかる
    YouTube観ていたら1万円で本を買う企画に出演されていたので、図書館で見つけて借りてきた。全体の流れ的にライトノベルの成功譚ぽくなっていて最後は目が滑ってしまったものの、シジュウカラの研究としてみるととても面白かった。シジュウカラはよく実家にきていたけれど、きっと鳴き分けていたんだろうなぁ。
  • 2026年1月4日
    1Q84 BOOK1〈4月ー6月〉前編
  • 2026年1月4日
    僕には鳥の言葉がわかる
  • 2026年1月2日
    はじめてのウィトゲンシュタイン
    難しかった。表面的にしか理解出来ていないけれど、言葉とは何か、言葉以外とは何か等の問いは私も気になっていたから興味深く読んだ。自分を知ることについて最後の方に書かれていて、ロジャーズも影響受けたのだろうか?とか色々思うことがあった。それにしてもウィトゲンシュタインの生き方が不器用で、切実で、彼の生き方にハラハラさせられっぱなしだったが、素晴らしい人生だったと最後に言えたというのが、何とも言えない感概のようなものを覚えた。
  • 2025年12月30日
    はじめてのウィトゲンシュタイン
    2025年最後に買った本。
  • 2025年12月30日
    風の歌を聴け (講談社文庫 む 6-1)
    昔読んだ時は何もわからなかったのに、『謎とき村上春樹』読んだあとに読むと、そういうことだったのねー!と叫びたくなる読後になりました。今なら「僕」は彼の中の男らしさの呪いと向き合っていたのかもしれないと思えた。ハルキこの時代(1979年)にすごい……。
読み込み中...