アメリカの大学生が学んでいる本物の教養
17件の記録
ひみーり@himiiri2026年9月26日読み終わった@ 自宅教養は知識が豊富な人ではなく、その知識で何をどう考えるのか(そして他者と議論し、行動するか)なのです。目的ベースではなく蓄積された知識が、そのまま「教養人としての厚み」になるのです。日本のメディアを軽視したり所々欧米の教育システムを持ち上げたり、欧米かぶれの印象がある。

ひみーり@himiiri2026年9月15日読んでるp68まで、知らない方が好都合なことにも考えざるを得なくなるということ、物知りに価値が失いつつありそれよりもその知識を使って何を考えるか、目的ベースでなく蓄積された知識が「教養人としての厚み」になる。
廣 亜津美@hiroatme2026年8月20日読み終わったいわゆるリベラル・アーツを学ぶ本としては、内容的にはまとまっています。しかしながら、こんな本物の教養を学んでいる米国人から選ばれた大統領が、なぜトランプなのか?、というのが一番の疑問です。








M@m-m-6662026年6月17日パラパラ読んだタイトルと想像してた内容が少し違った。何を学んでいるかというよりはどう学ぶか?というような学ぶ姿勢の話。そして今まで読んだ色んな本と重複しているところが多く新な学びが少なかった。
- そう@saw_12026年4月14日読み終わった読了 本物の教養とは大きく出たなと思って読んでみた。 体系的に学んで学んでた何かが役に立つ日が来たらいいね的な本。 教養を教えてくれる本ではなく学び方を教えてくれる本。 目的意識の話や書き留めておく話はよく聞く話だが大事だと思った。 作者の思想は強いが面白い本だった。

- Makoto@mreads20252026年1月31日読み終わった教養が書いてある本ではない 教養とはなにか どのようにして身につけていくのか アメリカと日本の違いは 教養を得るためにすぐできることを学べる1冊

積読本を減らしたい@tsundoku-herasu2025年12月30日かつて読んだ『陳腐化しない知識を使いながら、なおかつ、そのつど必要な知識をインプットし、批判的に思考し、判断する。この「思考の文法」そのものを習得することが、教養の本質だといえます』 2023年3月19日産経新聞書評欄掲載









