お姫様とジェンダー

お姫様とジェンダー
お姫様とジェンダー
若桑みどり
筑摩書房
2003年6月1日
12件の記録
  • 虚宿
    虚宿
    @kyoshu_163
    2026年6月28日
    第一に、外見や身体の美しさだけではなく、人間の全体を愛してほしい、性的なオブジエ(小さい足)にされるのは耐えられない。第二に、自分は、外見や身分の高さではなく、 人間としてすてきな人を愛したい。第三に、自分の力で運命を切り開きたい。第四に、召使い女にはなりたくない。
  • つぐ
    @tug___read___tug
    2026年6月14日
  • つぐ
    @tug___read___tug
    2026年6月14日
  • いとをかし
    いとをかし
    @aptx4869
    2026年6月14日
  • @ym
    2026年5月25日
    女性の権利を主張するだけでなく、 こうなれば男性も今までと異なる道が開けるのでは?と 男性を巻き込んでいるのが印象的だった。 以下、結婚についての引用。 男女で役割を分けないこの考え方、この言葉を もっと広く啓蒙するべきだと思う。 ---------------------------------- 仕事において自立した女性と、生活において自立した男性の愛が結婚であること。それこそ二十一世紀のあたらしい物語である。 (中略) 男性が職を失い、健康を失い、生命を失っても、あるいは家庭を去っても、車のいっぽうの輪である女性が彼と家族を支えて生きてゆける。男性が老いた妻に食事をつくることができ、母親をなくした子どもを世話することができれば、女性の側になにが起こっても、家庭の破滅にはならない。 男性だけが重荷を負う必要はない。 男性にぶらさがり、その自由を束縛するだけが女性の人生ではない。
  • @ym
    2026年3月27日
  • のん
    @nonono1023
    2025年12月31日
  • Hoshiduru
    Hoshiduru
    @lilimoe
    2025年12月28日
    幼い頃に読んで再読したい本(不明)に似てる気がする
  • 修二
    修二
    @shu_2
    2025年8月3日
  • べべ
    べべ
    @b_ebe
    2025年3月16日
  • 鷹緒
    鷹緒
    @takao_tanka
    2025年3月7日
    ジェンダー学の入門書としてオススメの、わたしにとっては大切な一冊ですが、今読むならもしかしたらもっと最近の作品もカバーしてる本を探したほうがいいかもしれません
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