勉強の哲学 来たるべきバカのために
32件の記録
Encensoir@Encensoir2026年4月8日買った読み終わった再読2018年1月1日購入。 結論については同意しかないのだが、そこへ至る経緯が「この議論いる?」と思ってしまった。 著者としてはそちらの議論の方が本丸なのだろうけど

- シャガ@filifjonka2026年3月27日読み終わった借りてきたタイトルから勉強法の本だと思って読むと最初は肩透かしだけど、一方でタイトルの通りにとても哲学してる本だったので面白かった。第三章あたりから実践に近づき出してワクワクしました。
埋没@mai_botsu2025年11月6日読み終わった今さらになって読みました p212 「有限性の強さ」が異なるツールを行ったり来たりして、思考を整理していく。 それは、彫刻に似ています。刃の大きさが違うノミ、目の粗さが違うヤスリを切り替えながら、徐々に形をつくっていくーというこの説明もまた、先に述べた、異質なものごとを連想的につないでみるというユーモアの発想にほかなりません。


Akari@akari_bfkm2025年8月13日読んでるかつて読んだまた思考の整理のため軽く確認。 何を学ぶにしても、学ぶべき情報をいかに自分の言葉にして思考に落とし込むかだよな。その際に、その情報を自分なりのユーモアとアイロニーで読み解くのって凄く有効。 書士試験受験の時に買ったものを、社労士試験でも再使用している。


ぼっけ@bokeh2025年3月14日かつて読んだ「勉強とは、自己破壊である。」 「勉強とは、かつての自分を失うことである。」 刺激的な言葉ですね。以下略です。 参考文献を読むとぶっ飛びますが、”哲学的な方法”で平易な言葉で書かれています。 この本は”勉強”というテーマですが、アプローチは哲学そのものの勉強にもなっていると思います。 今読んでも新しいですが、学生時代にとても出会いたかった1冊!




















