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iram iram
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@booklover0214
  • 2026年2月5日
    帰れない探偵
    帰れない探偵
    2章の冒頭に、『遠くまで歩く』にもあった夕焼けのエピソードが出てきて、あっ、となった。今作も時間が縮んだり引き伸ばされたりする。おもしろい。
  • 2026年2月4日
    月とコーヒー デミタス
    寝る前に読むのにちょうどいい。
  • 2026年2月2日
    楽しい夜
    楽しい夜
    岸本さんのエッセイでも世界の設定がくるっているというか、普通に読み始めたのに知らないうちに世界の裂け目に落ちていることがあるけど、そんな感じの短編集。でもよく見知ったような感情があちこちにあって、異世界ながらひきこまれていく。
  • 2026年1月31日
    楽しい夜
    楽しい夜
    岸本さんの選書ならまちがいなく面白いという信頼のもと読み始めた。のっけから味わい深い。
  • 2026年1月30日
    廊下に植えた林檎の木
    廊下に植えた林檎の木
    読んだことのない、独特の世界。表題作は中編で、それでも読むのは大変だった。だれかこの作品を映像化しないかなあ。見てみたい。
  • 2026年1月28日
    廊下に植えた林檎の木
    廊下に植えた林檎の木
    初めての、残雪。
  • 2026年1月23日
    いつも幸せな人は、2時間の使い方の天才
    私の時間の使い方、幸せな人パターンだった。大体わかってた。
  • 2026年1月21日
    JR上野駅公園口
    すごい小説だった。文学でしか表現できないものを受け取る読書体験。文庫本にしてわずか160ページ。濃密。
  • 2026年1月19日
    JR上野駅公園口
    とてもいい。じっくり読みたい。
  • 2026年1月18日
    たとえば「自由」はリバティか
    書評で見た。おもしろそう。
  • 2026年1月17日
    中年に飽きた夜は
    よすぎるー。 終わりかたもいい。
  • 2026年1月14日
    今日の人生3 いつもの場所で
    ちょっと疲れたときに読むと、じわっと心がほぐれる。たびたび読んでる。
  • 2026年1月12日
    すべて真夜中の恋人たち
    すごく久しぶりに再読。終盤のクライマックスを読みながら、映画は『あのこは貴族』で女二人を緻密に描いた岨手由貴子が撮るんだったなと思い出した。タイトルから恋愛群像劇みたいなキラキラしたのを期待するときっと肩透かしに合う。
  • 2026年1月10日
    TOWNのワンピース ツーピース スリーピース
    読書する暇なくスカート仕上げた。この人の型紙でいくつか作ってみたけど、どれもすごく着姿がいい。
  • 2026年1月8日
    老いぼれを燃やせ
    老いぼれを燃やせ
    読んでいてずっと感じていたことがやっとわかった。すごく、文章がうるさい。いいとか悪いとかじゃなく。
  • 2026年1月4日
    細長い場所
    細長い場所
    生と死の間をたゆたうような不思議で詩的な空気の立ちこめる物語。何度でも再読したい。
  • 2025年12月30日
    細長い場所
    細長い場所
    これが今年最後で新年最初の本になりそう。
  • 2025年12月26日
    たましいのふたりごと (単行本)
    対談集って好き。お題によってはあっさりしているものもあるので、穂村弘が角田光代と話す『異性』や春日武彦と話す『秘密と友情』の方が好みではある。
  • 2025年12月24日
    水曜生まれの子
    水曜生まれの子
    子を喪った親や若者の死が何度も登場するのは筆者の痛切な実体験によるのだろうけど、年の離れた男に性的に見られる不快な感触も繰り返し描かれる。喪失や死の色濃い短編集であっても、なんとなくユーモアもありいたるところにハッとするような鮮やかなフレーズがあって、読書としてはたのしい。
  • 2025年12月23日
    二月のつぎに七月が
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