よくわからないけど、あきらかにすごい人
15件の記録
ぐ@busy-lake2026年7月22日読み終わった天才の天才たる所以、 その分野についての超越的な感覚とか、 それ以外の部分での変わった切り口に迫っていたところが面白かったです。 ただ、一つ一つの対談が短くて、 著者本人は何かを掴んだのかもしれないけど、 文字媒体で受け取る私には、「もう終わり?」みたいな、 あともう少しでもっと凄いものが得られそうなのに、 ってところで終わってしまうので、 不完全燃焼です。 たぶん著者自身も天才的な部分があって、 そこに共鳴して、 言語化する前に満足したのだろうなと。

文音こずむ@ayanekozumu2026年6月2日読み終わった穂村さんがずっと楽しそうでよかった。対談相手に誰か一人でもファンがいるなら読んでみてもいいと思う。創作物に関する深堀もされてたりする 甲本さんの作曲の仕方があまりにも神様すぎていて、マジ!?とツッコムぐらいびっくりした 対談時間はもっと長くてもいいと思うぐらいあっという間

いわたかな@iwatakana2025年9月1日読み終わった穂村さんと、あこがれの巨匠たちとの対談集。買ったままだったのをようやく読んだ。どの対談もおもしろかったな〜。既存の枠組みを飛び越えていく人たちって、こんなこと考えてるんだなと思った。 萩尾望都さんや高野文子さんの漫画は、新旧どちらも読んでみたくなった。佐藤雅彦さんの本も読んでみたい。


chai@kanasopo2025年3月27日audible聴き終わった谷川俊太郎 『詩は草花 草花はなんのメッセージも持っていない でも見れば感度する 私も草花と同じように読んでほしい 良い詩には意味以上の何かがある』






