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chai
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@kanasopo
本屋さんで紙の本を選んで買って… という時間が至福でたまらない。 積読が増えるのもわくわく 1月に出産し、そんな時間も取れなくなり、 どうにか本に触れていたい ということで、オーディブルも始めてみました
  • 2026年5月27日
    エンデのメモ箱
    エンデのメモ箱
  • 2026年5月25日
  • 2026年5月24日
    山からの手紙: ぼくは山暮らし屋
    「このめまぐるしく変化しつづける厄介な世界の渦に巻き込まれないで、いかに正気を保ちながら、いかにシンプルに生きるか。そう考える者たちのために、自然生活=アウトドア・ライフという、気のきいた趣味があるのだとおもう。」(p128) バブルの時代にこの暮らしを選んだ著者は、周りから色々言われたのだろうなと、文の端々から想像する。 来る未来への憂い方も今と変わってない。 今のほうがこの当時よりもっと自然にこういう生活を選択してる人が多そう。自分は特別だと、これこそいいんだ、みんなやればいいのにって、声高に言わなくても、そういう選択もあるよね、という時代になってるのかな。
  • 2026年5月15日
    5秒日記
    5秒日記
  • 2026年5月14日
    新装版 続・森崎書店の日々
  • 2026年5月7日
    新装版 森崎書店の日々
  • 2026年5月6日
    私は私に私が日記をつけていることを秘密にしている
    「詩人として、上達したくない、包まないまま(言葉を)投げ捨てたいと書く。上手くなることで決定的に失われるものがある。私は、その喪失に対抗するためには肝を据わらせるのが大事なんじゃないかと思っていて、大崎さんはそれをもうやっている。」p187 「もともと、日記に書くために、何かをわざわざ思いたくなかった。むりやり自分をゆさぶって、どうだ、悲しかったか!つらかったか!それとも案外楽しかったか?感動したのか?と、追いつめて言質を取るようなやり方は面白くないし、憂鬱だ。」 「あとでそのことを、日記の書き方の私なりのコツとして「感想を禁止する」と表現して紹介したことがあった。なにしろ、感想を自分に求めたくなかった。 まずは見たこと、あったことを書く、書けばおのずと、書かれたものが、悲しいのか、つらいのか、楽しいのかを語りだすのではと予感した。ただ、吊るして飾る感じで書く。」p11 「そうして、どう思ったか、感じたかを自分に問わず、物語的なものから距離を取るよう心がけているうちに、自分が感じたことについて観察的に外からとらえられるようになった、というわけだ。」p13
  • 2026年5月6日
    私運転日記
    私運転日記
    「私は私に私が日記をつけていることを秘密にしている」古賀及子p187より
  • 2026年5月2日
    きみとぼくがつくるもの
    きみとぼくがつくるもの
  • 2026年5月2日
    ぞうがいるってすてき
    ぞうがいるってすてき
  • 2026年5月2日
    このほん よんでくれ!
    このほん よんでくれ!
  • 2026年5月2日
    たいようオルガン
  • 2026年5月2日
    あさになったのでまどをあけますよ
  • 2026年5月2日
    ぼくの ともだち おつきさま
    ぼくの ともだち おつきさま
  • 2026年5月2日
    つまんない つまんない
    つまんない つまんない
  • 2026年5月2日
    りんごかもしれない
    りんごかもしれない
  • 2026年5月2日
    えんとつ町のプペル
  • 2026年5月2日
    あるかしら書店
    あるかしら書店
  • 2026年4月28日
    ムーミン全集[新版]2 たのしいムーミン一家
  • 2026年4月21日
    本なら売るほど 3
    もう一度1巻から読み直そう。幸せな時間でした!
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