らせん -

27件の記録
  • モゾ📕
    モゾ📕
    @mozo_book
    2026年7月11日
  • をんだ
    をんだ
    @good-hondana
    2026年7月3日
    これってよく考えると、読者も感染してるてこと?そういえば胸が苦しい気がする…
  • おもしろかった。主人公のキモさに目を瞑れば。『リング』に引き続き思っていた小説とは違ったが、伝染する呪いに対する医学的なアプローチはおもしろかった。私自身の知識不足で、暗号解読シーンなどは理解が難しく感じた。1作目の主人公家族の結末がこうなるとは悲しい。いけたと思ったんだけどな。そして苦労してたどり着いた結論は間違いだったとは。物語はどんどん規模が大きくなっていくが、どこまで広がるのか楽しみ。
  • モゾ📕
    モゾ📕
    @mozo_book
    2026年6月17日
  • kei tanahashi
    kei tanahashi
    @ktana_
    2026年6月15日
  • Yすけ
    @y_suket2
    2026年6月12日
  • Kyon
    @kyon2718
    2026年6月4日
    いやーすごいね 大森さんの解説にもあったけど呪いのビデオから人類進化まで行くとは 風呂敷の広げ方がうまい ホラーというかSFだね
  • 高山
    高山
    @tkym_55
    2026年6月3日
  • 読み終えた
  • ゆ
    @reads_1150
    2026年5月18日
    貞子を医学的に解剖する。おもしろすぎる。
  • けんたろ
    けんたろ
    @kentaro
    2026年5月13日
    『リング』である程度呪いの正体も掴めたし、呪いをキャンセルする方法も見えてたと思っていました。そのため、今作の序盤で主人公たちが呪いの存在に気づいて調査が始まった段階では、『リング』で行われた調査がまた振り出しになってそれを読まさせられるのかと心配していました。 しかし、そんな心配は杞憂でした。同じ事件でも『リング』とは異なるアプローチでの調査でしたし、なにより、『リング』ではただの怪異として表現されていた現象についても科学的に調査して真相が明かされていく。さらに、新たな謎が幾つも生まれて解決されていく…。もう読む手が止まりませんでした。 ある意味、SFですよね、この作品は。 『リング』よりはホラー描写が多かったと思いますが、それでもホラーというよりは医療ミステリーにも近いと思います。 ただ、一点腑に落ちないのが、彼が黒幕だったということです。彼にそんなことをするモチベーションがどこにあったのか、よくわかりませんでした。なんとなく、『リング』のときにはこのオチになることは想定してなかったんじゃないかと思いました。私が読み漏らしている記述があったのかもしれませんが…。 そういえば、『リング』でも今作でも、貞子がテレビから這い出てくる描写はなかったですね。あれって映画オリジナルってことでしょうか。 その他、気になったことをつらつら書いておきます。 プロローグでの子供を亡くした夫婦の描写が痛々しく悲しくなりました。その後離婚してしまうのも、いくら夫婦に愛情があったとしてもそうなってしまうことも大いにあるのだろうなと、つい思いを馳せてしまいました。 このリングシリーズは1995年ごろに書かれているようなのでかなり時代を感じる描写があります。特に気になったのは番組表のGコードについて記述されていたこと!懐かしい!当時、新聞の番組表と睨めっこしながら番号を打ち込んでたのを思い出しました。すっかり忘れていたことだったので、長い間使われてこなかったシナプスが久々に活性化したような、そしてノスタルジーを感じるような、変な気分になりました。 当時を思わせるような描写の一つとして、ワープロとそのデータの互換性の話がありましたが、これは初めて聞きましたね。たしかにOSのようなものもメーカーごとに違っただろうし、データ形式もメーカー独自のものだっただろうし、当時は大変だったんだなぁとしみじみしてしまいました。あと、感熱紙が出てきたのでこれは懐かしく感じました。当時、爪で引っ掻いて遊んでたなあと。 あと、これも時代を感じさせる描写だと思ったのですが、いくら教員からの問い合わせとはいえ、学生課が学生の住所や電話番号を簡単に教えちゃってましたね。当時の個人情報の観念を感じさせる描写だなと思いました。 最後になりましたが、先日、作者の鈴木光司さんが亡くなられたとのことで、今リングシリーズを追いかけている身として非常に驚きました。 心からお悔やみ申し上げるとともに、ご冥福をお祈りします。
  • びびこ
    びびこ
    @bibiko
    2026年3月20日
  • どこさん
    @doco3
    2026年2月12日
  • いこ
    いこ
    @ico-warabi
    2026年1月28日
    こちらも文庫版にて再読。 初読時も感じたが『リング』の超常現象をある程度サイエンスの話から解釈してくれるのが分かりやすくて面白かった。 なので、『らせん』の方が個人的には好き。 ただそれで全てめでたしにならないのが『らせん』である。 事態は予想以上に拡がって…… 結局サイエンスも万能ではないのだ。
  • riku
    riku
    @riku_07
    2026年1月9日
    『リング』よりこっちが好き。
  • Ayako
    Ayako
    @aya_rb
    2025年12月24日
  • Ayako
    Ayako
    @aya_rb
    2025年11月22日
    行きつけのブックカフェでの怖い本の読書会で、『リング』『ループ』と共に話題になった。学生の頃に読んだ記憶はあるけれど、改めて読んでそうそう、こんな話だった、とよみがえってくる。 『リング』は、一度読んだし映画も観たし、ということでパスして、『らせん』からだけど、十分面白い。しばらく通って読もう。 p129まで
  • yomitaos
    yomitaos
    @chsy7188
    2025年11月4日
  • shiromi
    shiromi
    @shiromi
    2025年9月23日
    リングの続編
  • あるぱか
    あるぱか
    @ymn_15
    1900年1月1日
  • 志木
    志木
    @sd2014ym
    1900年1月1日
  • 『リング』の続編ということでワクワクしながら読んだ。まだまだホラー小説を少ししか読んでいないが、これほど怖く、さらに面白い話の構成、鈴木光司さんが凄すぎる。この小説は約400頁あるが、一度も読むのが飽きたと思うことがなかった。小説の終わりの医師のコメントにもあるが、理系学部を出ている訳でもない著者がこれほど医学や生物学に理解があるのが凄まじい。『リング』で明かされなかった謎がだんだん解決していくところとかが恐怖と好奇心で満たされた。知人の意見だと続編の『ループ』があまりだったらしく早く真相を確かめたい。
  • 雨宮 雨音
    @amane_a
    1900年1月1日
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