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ひなたの本好き
ひなたの本好き
@054-10ps
日本のひなたこと宮崎県でちびちび本を読んでます。焼酎を飲むように本を読み、本を読むように焼酎を飲む。
  • 2026年4月5日
  • 2026年4月5日
    ウイスキーと私
  • 2026年4月5日
    ウイスキーと私
  • 2026年4月5日
  • 2026年4月4日
    ニューヨーク文学風景
    ニューヨーク文学風景
  • 2026年4月4日
    縄文人に相談だ
    稲作文化が現代社会の諸問題の発端なのではないかとすら思うくらい、弥生より縄文派な自分。 タイトルに惹かれて試し読みしてみたら、現代人のあるあるな悩みにフランクな語り口で縄文的見地からズバズバ答えていて、これは面白そうと買うのを即決。 自分が抱えている悩みももしかしたら解決するのではないかと仄かに期待。 やっぱり縄文時代良いなあ。
  • 2026年4月4日
    にほんご
    にほんご
    お店のインスタで拝見し、これは手元に持っておくべきと直感が働いた1冊。 手に取って少し読んでみると、生きていく上で大切にするべきことが限りなくやさしくこの上なく瑞々しい言葉で語られており、この本に出会えたことは親として大きな幸運だったのではないかとすら思えてくる。 子どもたちに少しでも響いてくれると良いな。
  • 2026年4月3日
  • 2026年4月3日
    移動と階級
    移動と階級
  • 2026年4月2日
    被災物 モノ語りは増殖する
    被災物 モノ語りは増殖する
  • 2026年4月2日
    語るに足る、ささやかな人生
    p.150まで。 昼休みに一章ずつちびちび読み進めている。 手に取った時の予感通り、やっぱり良い本だ。 気取っているようではないのにさらっと格好の良い文体。 スモールタウンに封じ込められているのは、いわゆる古き良きアメリカなのだろうか。 筆者はもちろん、『当たり』のスモールタウンに暮らす人々が新しいアメリカに危惧を抱いているのが印象的だった。 単調な毎日をいかに生きていくか。そのヒントが散りばめられているような気がしている。
  • 2026年3月29日
    星の王子さま
    星の王子さま
    日向市の細島港でやっていた朝市へ遊びに行った後、お昼ご飯を食べるお店を探している時にたまたま見つけた『大学堂書房』さんにて。 Googleマップにも出てこない書店さんだったが、検索してみたら40年以上続いている古本屋さんだった。 何か面白そうな本がありそうだと嗅覚が働き、妻に頼んで足を踏み入れてみて出会ったこの1冊。 名作中の名作だがしっかり読んでみたことはなかったし、古い本にも関わらず状態が良く値段もお手頃だったので迷わず購入。 4月から妻が育休を終え職場復帰するので、ふらっと家族みんなで遠出するのは今日を最後にしばらくできなくなるかもしれない。 そんな日の思い出の結晶として。
  • 2026年3月29日
    中世モンスターのはなし
    中世モンスターのはなし
  • 2026年3月28日
    図書館、山へ分け入る
  • 2026年3月21日
    海がきこえる 〈新装版〉
  • 2026年3月20日
    わたしの日用品
  • 2026年3月20日
  • 2026年3月19日
    「ぐずぐず」の理由
  • 2026年3月19日
    上手さより、まずはあなたの気持ちが知りたい。
    『語るに足る、ささやかな人生』と一緒にキママブックスさんで手に取った1冊。タイトルにハッとさせられた。いつかZINEを出したいと思いつつ、でもどうやって?が乗り越えられなくて足踏みし続けている自分の背中を押してくれると信じて。
  • 2026年3月19日
    語るに足る、ささやかな人生
    ここ最近年度末ということもあって仕事が多忙を極めておりほぼ休みなく働きっぱなし。どうにかなりそうで、今日の午後は思い切って休みを取ることにきめた。そんな日は好きな本屋で面白そうな本を漁るに限る、ということで手に取った一冊。まず装丁が素敵。ほぼジャケ買いと言っていい。本の内容もアメリカのスモールタウンを巡る旅を描くというもので、今の現実からエスケープさせてくれるんじゃないかと期待しかない。さあ読むぞ読むぞー。
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