傷病エッセイアンソロジー 絶不調にもほどがある!

傷病エッセイアンソロジー 絶不調にもほどがある!
傷病エッセイアンソロジー 絶不調にもほどがある!
BREWBOOKS
2025年10月17日
29件の記録
  • む
    @osy333
    2026年8月16日
  • 煩雑
    煩雑
    @reading-117
    2026年8月14日
  • むー
    むー
    @mutant_777
    2026年8月14日
    鬱が少し楽になった気がする日に読み終えました。 玉置さんに共感したり、他の人の話に励まされたりした。 このタイミングだから、読み切れたと思う。
  • やっこ
    やっこ
    @michiedayasu
    2026年8月14日
    この本の前にこの本の発行者のBREWBOOKSの尾崎さんの「急性心筋梗塞疑い」を読んだ。
  • 飯村大樹
    飯村大樹
    @iimuraaaaaa
    2026年8月10日
  • Kuroda
    Kuroda
    @96da_1050
    2026年8月3日
  • すゆ
    すゆ
    @usuyu
    2026年8月2日
    痛い話は面白い、めちゃくちゃ痛いけど面白い。
  • 更紗
    更紗
    @sarasa8s
    2026年7月26日
  • r
    r
    @teihakutou
    2026年7月4日
    6月末からうっすら風邪っぽく、7月入っていよいよ風邪が来るぞ…!となったので、薬飲んでたっぷり寝たら回復した。タイムリー、と思ってその時に寝ながら読んだ。怪我もあれば、身体の内側の不調、メンタルの不調も。軽快に面白く読めるけど、時々しんみりする。みんなそれぞれに不調な時があるよなあ。
  • 酸菜魚
    酸菜魚
    @suancaiyu
    2026年6月21日
    誕生日プレゼントに友人に贈ってもらった本。 上坂あゆみさん、相変わらずの勢い。中途入社の新しい人が急に午後から包帯ぐるぐるガーゼあちこちだったらそりゃドン引きされるよなぁ。笑 横向きに生えている親知らずを抜く話の漫画がはいってるんだけど、この怖さすごくわかる。マジで水道管切ってるみたいな凄まじい音がさせて歯を分割した後、メキメキ音を頭蓋に響かせながら逞しい腕の先生が踏ん張ってペンチで抜く。なんかもうこの時代に人力すぎないかと疑問を抱くくらい。もうちょっとなんかこうスルッと抜けるように医療技術発達しててもよくない?
  • なゆあっく
    なゆあっく
    @GGS-2000
    2026年4月25日
    碇さんの話が中学生時代の自分と重なり、その後どのような人生を歩まれたのか気になり、他の著作も読んでみたくなった。
  • なゆあっく
    なゆあっく
    @GGS-2000
    2026年4月21日
  • 酸菜魚
    酸菜魚
    @suancaiyu
    2026年4月19日
  • meg
    meg
    @come_gemn
    2026年4月4日
  • あかね
    あかね
    @konkon-
    2026年3月18日
  • Mimi
    @mimi-books
    2026年3月18日
  • 日永
    日永
    @hinaga
    2026年3月16日
  • fuduki19
    @fuduki19
    2026年1月24日
  • 中村雅奈さんの本の中で触れられていたので並行して読んでいた。みんななにかしらの不調を抱えているね。身体や心が不調だと私だけ…みたいな気持ちになってしまって落ち込みがちなので読めて良かった気がする。
  • tomo
    @kominhyog
    2025年12月11日
  • はち
    はち
    @hachiko2381
    2025年12月5日
  • SYAO
    SYAO
    @syao_log
    2025年11月26日
    2025.11.26.
  • 夏
    @apricity
    2025年11月13日
  • ゆい奈
    ゆい奈
    @tu1_book
    2025年11月12日
    基本的に毎日不調というか、わ!調子良い!元気!みたいなことがあまりなく、あぁそうですよね、きょうもからだがバキバキでありますし気力もありませんしぼやぼやしてますね、が通常運転で、絶不調にもほどがある!!!!くらいの不調はコロナに感染したときがピークだったかもしれない。…というのは嘘でわたしもがっつりやったことがある。もうあの苦しみは味わいたくない。みんななにかしらあるよな、生きてれば。という気持ちになって大変よかった。小原晩さんの『ぬう』を読むと、金子みすゞを思い出すという不思議な体験をした。
    傷病エッセイアンソロジー 絶不調にもほどがある!
  • ランタナ
    ランタナ
    @lantana26
    2025年11月4日
  • よしの
    よしの
    @9dkharuka
    2025年11月4日
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