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はち
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@hachiko2381
記憶と記録
  • 2026年7月11日
    長い一日
    長い一日
    愛着を語ることの本質的な愛おしさは、その愛着を失ってからしか語りえない本質的な愚かさかもしれない
  • 2026年7月9日
    新装版 苦海浄土
    科学も医学も進歩した現代に、万が一同じような事象が起きてしまったとき、また同じ悲劇を繰り返すような気がしてしまう。 水俣病公害認定から70年。 土地の言葉が胸を突く。
  • 2026年7月8日
    カナシイホトケ
    たいせつなひと
  • 2026年7月5日
    夏帆
    夏帆
    現実と非現実、夢と覚醒ーー私は今、いったいどちら側の世界に属しているのだろう? 女性目線だからなのか、現実の一部としての物語をあっさりと受け入れて没入していた。何かを示唆されているような気もする。それが何なのかはまだわからないけど。
  • 2026年7月1日
    すいかの匂い
    すいかの匂い
    子どもの頃の、 ちょっと不穏な記憶とか 危うい大人の魅力とか あの夏の空気感とか 鮮やかに蘇る
  • 2026年6月27日
    私の女の実
    私の女の実
  • 2026年6月22日
    新装版 苦海浄土
    満を持して
  • 2026年6月22日
  • 2026年6月22日
    空想工房の絵本
  • 2026年6月20日
    僕はひとりで 夜がひろがる
    僕はひとりで 夜がひろがる
    すべては そして かなしげに うつら うつらしてゐた
  • 2026年6月19日
    あれは何だったんだろう
    「穴があったら入りたい」の 穴について考え続けている
  • 2026年6月15日
    僕はひとりで 夜がひろがる
    僕はひとりで 夜がひろがる
    とても素敵なひとに出会った
  • 2026年6月14日
    バラバラな世界で共に生きる
    誰かを黙らせることを目指さない。 「われわれ」を少しずつ拡張していくこと。
  • 2026年6月11日
    出版という仕事
    たくさんのひとの手を経て作られた一冊の本を、「消費者」ではなく「読者」として受け取りたい。
  • 2026年6月9日
    うたかたモザイク
    知らなかった感情に出会える。 多彩な食感がたのしめる短編集。
  • 2026年6月7日
    なめらかな人
    彼女の視点と感性に酔いしれる。自分の身体や感情との向き合いかた、その表現の仕方が、どこまでもまっすぐで本当に素敵なひと。
  • 2026年6月6日
    かぜのてのひら
    映画を観るよりも、 小説を読むよりも、 確かな手触りがある歌集。
  • 2026年6月5日
    恋のすべて
    恋のすべて
    恋に焦がれる時間 大切なひととの記憶 「まぶしいと永遠なんてないことを忘れてしまう 海を過ぎゆく」
  • 2026年6月2日
  • 2026年5月29日
    五月 その他の短篇
    五月 その他の短篇
    夢の中を彷徨っているような、不思議な読書体験。視点の移り変わりや物語の着地の仕方など、その破天荒さに癒される。
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