Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
はち
はち
はち
@hachiko2381
記憶と記録
  • 2026年5月26日
    私たちにはことばがあった vol.1〈政治と私〉
    私たちにはことばがあった vol.1〈政治と私〉
    NO WAR.
  • 2026年5月25日
    三十路の逆立ち
    三十路の逆立ち
    くどうれいんさんの文章を読むと 本当に魂がぷりぷりと回復していく
  • 2026年5月24日
    引き出しに夕方をしまっておいた
    引き出しに夕方をしまっておいた
    陽が通り過ぎるまで 目を閉じていた そうっと
  • 2026年5月23日
    いい子のあくび
    心のずっと奥底に隠し持っている、どろどろした感情を丁寧に掬いあげられる。
  • 2026年5月22日
    パロール・ジュレと紙屑の都
    言葉を蔑ろにしない世界でありますように。
  • 2026年5月22日
    定形外郵便
    定形外郵便
    「ひそかな自負と不安を濃縮した知で練りあげて、やわらかい日本語で溶いた」あの味わい深いココアのような一冊
  • 2026年5月12日
    ほんのちょっと当事者
    「生きる」ことは「当事者になる」ということ
  • 2026年5月12日
    早起きのブレックファースト
    憧れのひとに、ほんの少しだけ近づくことができた気がする。
  • 2026年5月10日
    海からの贈物
    海からの贈物
    時代が変わっても、人が人として美しく生きるために必要なことは変わらない。
  • 2026年5月10日
  • 2026年5月10日
    犬 (中公文庫 く 20-2)
    犬 (中公文庫 く 20-2)
    犬とヒトとの関係は、時代や生活の在り方とともに変化してきた。猫との違いもおもしろい。
  • 2026年5月5日
    二月のつぎに七月が
    過去の記憶と現在の時間。 少しずつ大切に解きほぐしていく。 現実と地続きで存在しているような、市場と食堂をめぐるたくさんのひとたちの、人生も思考もそのまま受け入れながら生きていく。
  • 2026年5月4日
    猫
    黒猫Thinkに導かれて、戦中戦後の猫との暮らしが鮮やかに蘇る 人間が彼等に翻弄されるのはいつの時代も変わらない🐈‍⬛
  • 2026年5月3日
    とある都市生活者のいちにち
    「エッセイを書く」「本をつくる」日々の記録。 植本一子さんの文章は、とてもこころが落ち着く。 そしてわたしが日記を書きはじめたきっかけとなったひと。
  • 2026年4月28日
  • 2026年4月28日
    背表紙の学校
    背表紙の学校
    親しみ、離れ、記憶し、思いだす。 繰り返し、少しずつ変わっていく。 人生のような、大切な本との関係。
  • 2026年4月24日
    図書館、山へ分け入る
  • 2026年4月24日
    わたしの文芸創作
    人間の縁は、ひとりぶんの生涯だけでは語りきれない物語。時間も国も超えて、めぐり逢いつづける。 溜息がでるほど美しい講義。
  • 2026年4月22日
    石垣りん詩集
    石垣りん詩集
  • 2026年4月17日
    超個人的時間旅行
    生きれば生きるほど、時間は人の体と土地に、積もるようにたまっていく
読み込み中...