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はち
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@hachiko2381
記憶と記録
  • 2026年10月10日
    孤独をのぞき込む 秘密の読書会
    自分が歩いてきた道を振り返って 足跡をもう一度たどったときに 初めて自分の物語が見える。 ひとつひとつの言葉を噛み締める。 自分の物語を見つめる時間。
  • 2026年10月7日
  • 2026年10月7日
    孤独をのぞき込む 秘密の読書会
  • 2026年10月4日
  • 2026年10月3日
    図書館の主 1巻 (芳文社コミックス)
    「本なら売るほど」がすきなひとなら、 「図書館の主」もきっと刺さると思う
  • 2026年10月3日
    山の時刻(とき)
    山の時刻(とき)
    季節の変わり目になると 山の時間に触れたくなる
  • 2026年10月1日
    夜の太鼓 新版
    大人も子供も、このごろどうして頭でしか物を考えなくなったのだろう、と思いました
  • 2026年9月29日
    水車小屋のネネ【毎日文庫】
    「誰かに親切にしなきゃ、人生は長くて退屈なものですよ」 ひとのやさしさに支えられた40年分の記録。 大切なひとに、会いたくなる。
  • 2026年9月27日
    ゆれる水脈
    ゆれる水脈
  • 2026年9月26日
    暮しの手帖 5世紀43号
    作品は情報ではなく、 そこにとどまるもの。 見る人が考えて、 自分の言葉を見つけてほしい。
  • 2026年9月25日
    月とコーヒー ノクターン
    ほんのりスリムな中秋の名月とともに
  • 2026年9月25日
    孤独をのぞき込む 秘密の読書会
  • 2026年9月21日
    me and you little magazine vol.1 特集:愛も生活も、たよりないから
    大切なあなたのことも わたし自身のことも このままならなさもぜんぶ 受け入れられるようになりたい
  • 2026年9月21日
    沈むフランシス (新潮文庫 ま 67-2)
    なにかに連れ去られるようにして、いつのまにかたどりついたところに、ひとは立ってる どこであっても旅先みたいなもの。 この美しい風景も、人間の感情も。
  • 2026年9月20日
    レンブラントの帽子
    レンブラントの帽子
    画を鑑るほうが人間を見るよりよっぽど易しい。 うまくいかない人間関係は、自分とたたかいながら相手とのゆたかな時間を過ごすことができるもの。これはいまの時代に必要な感性なのかもしれない。
  • 2026年9月19日
    獣の夜
    獣の夜
    私は自分に言い聞かせる。過去に執着しないこと。この不確かな世界と折り合っていくための柔軟性を確保すること。 平穏な日々の現実的な不安を繊細に掬い取りながらも、爽やかな希望が持てる短編集。
  • 2026年9月19日
    赤い長靴
    赤い長靴
    私たちはたぶん仲のいい夫婦に見えるだろう。でも、夫は私の、私は夫の、一体何を知っているというのだろう。 結婚10年目、子どものいない夫婦の日常。
  • 2026年9月17日
    赤い長靴
    赤い長靴
    夫婦のあいだに響く不協和音。それは、でも、単調な和音とくらべて、どんなに魅力的だろう。
  • 2026年9月15日
    ポケットにカメラをいれて
    どのくらいの時間をかけて どこで何を学んだか。 人生で何を考えて 吸収してきたか。 そこまでうつるのが写真だったりする。 撮ることは生きることに通じる気がする。
  • 2026年9月15日
    獣の夜
    獣の夜
    人生とは、嵐が通りすぎるのを待つことじゃない。雨の中で踊る。それが人生だ。
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