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はち
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@hachiko2381
記憶と記録
  • 2026年5月13日
    定形外郵便
    定形外郵便
  • 2026年5月12日
    ほんのちょっと当事者
  • 2026年5月12日
    早起きのブレックファースト
  • 2026年5月10日
    海からの贈物
    海からの贈物
    時代が変わっても、人が人として美しく生きるために必要なことは変わらない。
  • 2026年5月10日
  • 2026年5月10日
    犬 (中公文庫 く 20-2)
    犬 (中公文庫 く 20-2)
    犬とヒトとの関係は、時代や生活の在り方とともに変化してきた。猫との違いもおもしろい。
  • 2026年5月5日
    二月のつぎに七月が
    過去の記憶と現在の時間。 少しずつ大切に解きほぐしていく。 現実と地続きで存在しているような、市場と食堂をめぐるたくさんのひとたちの、人生も思考もそのまま受け入れながら生きていく。
  • 2026年5月4日
    猫
    黒猫Thinkに導かれて、戦中戦後の猫との暮らしが鮮やかに蘇る 人間が彼等に翻弄されるのはいつの時代も変わらない🐈‍⬛
  • 2026年5月3日
    とある都市生活者のいちにち
    「エッセイを書く」「本をつくる」日々の記録。 植本一子さんの文章は、とてもこころが落ち着く。 そしてわたしが日記を書きはじめたきっかけとなったひと。
  • 2026年4月28日
  • 2026年4月28日
    背表紙の学校
    背表紙の学校
    親しみ、離れ、記憶し、思いだす。 繰り返し、少しずつ変わっていく。 人生のような、大切な本との関係。
  • 2026年4月24日
    図書館、山へ分け入る
  • 2026年4月24日
    わたしの文芸創作
    人間の縁は、ひとりぶんの生涯だけでは語りきれない物語。時間も国も超えて、めぐり逢いつづける。 溜息がでるほど美しい講義。
  • 2026年4月22日
    石垣りん詩集
    石垣りん詩集
  • 2026年4月17日
    超個人的時間旅行
    生きれば生きるほど、時間は人の体と土地に、積もるようにたまっていく
  • 2026年4月15日
    本なら売るほど 3
    安心してみんながひとりぼっちでいられる それがいい店
  • 2026年4月11日
    断片的なものの社会学
    言葉というものは、単なる道具ではなく、切れば血が出る。 10年前の本だけど いまも必要な言葉が並んでいる
  • 2026年4月7日
    引き出しに夕方をしまっておいた
    引き出しに夕方をしまっておいた
    こころがざわつくときの処方箋
  • 2026年4月4日
    暮らしの本
    暮らしの本
    それぞれの暮らしを支えてきた本たちは、憧れのあのひとのようにとても魅力的だと思う
  • 2026年4月4日
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