

夏
@apricity
‘25 3/5-
晴耕雨読な日々
- 2026年8月18日
- 2026年8月14日
ゆびさきに魔法三浦しをん読み終わった - 2026年8月6日
- 2026年8月1日
台湾漫遊鉄道のふたり三浦裕子,楊双子読み終わった - 2026年7月20日
手芸とエンパワメント山崎明子気になる - 2026年7月19日
カステーラのような明るい夜尾形亀之助,西尾勝彦気になる - 2026年7月19日
天文学者は星を観ないオ・ヨンア,シム・チェギョン気になる - 2026年7月19日
ガラスと雪のように言葉が溶けるイリナ・グリゴレ,尹雄大気になる - 2026年7月18日
- 2026年7月14日
世界99 上村田沙耶香読み終わった正直気持ちはよくない話。だって、経験したことがある、知ってることが描かれすぎているから。これは過激すぎる…と思いながらも、完全にフィクションとは思えなくて、現実の方がもっとグロいよな、と思う。まだこれで上巻だなんて〜汗 - 2026年6月28日
26歳計画椋本湧也読み終わった去年の夏、26歳になった自分へのプレゼントとしてずっと欲しかったこの本を贈った。次の誕生日までに、ゆっくりじっくり読もう、と決めて春夏秋冬色んな時間に読み進め、そして今日ついに読み終わり。ということは、もうすぐ27歳の誕生日を迎えるという事実に半ば頭が揺れている。私の26歳、前半は凪だったのに、後半のラスト4ヶ月で怒涛の確変ラッシュに入り、てんてこまいな状態で終えそう。この一進一退さの極みはこの年齢ならではか、?と思ったり。この本を26歳を通して読めたことが奇跡。続編を心から楽しみにしています! - 2026年6月27日
燻る骨の香り千早茜読み終わった恒例。このシリーズは一冊1日で読んでしまう。 お香が好きだから、手持ちの色んなお香と香木を炊いて読んだ。前作2冊と比べてずうっと不穏だったのに、それげ前日譚としてふさわしい空気だと思える不思議さ。新城のことをより好きになってしまいました!! - 2026年6月26日
燻る骨の香り千早茜読み始めた - 2026年6月25日
人魚が逃げた青山美智子読み終わったとっっっってもよかった〜!!!たまにこういう穏やかでときめく物語が読みたくなる。展開!とか伏線!とかそういう大それた仕掛けじゃなくても、見る面が異なるだけで全く違うように見えるのが心地よかった。最後の2人、幸せになって(泣) - 2026年6月25日
家父長制はいらない 「仕事文脈」セレクション仕事文脈編集部気になる - 2026年6月22日
- 2026年6月22日
暁星湊かなえ気になる - 2026年6月21日
読み終わったモヤモヤした状態を手玉として持っておくことがほんとうーーーーに苦手で。変動することは承知の上で、その時々の最適解の形にして持っておかないと気が済まないタイプなので、反省と学びの連続。当たり前やろうけど、著者の方とっても頭が良いんだな(構造的に物事を理解しているという意味で)と思う反面、私みたいに、ほぼ文字だけで頭の中に構造を組み立てて理解する、がとんでもなく苦手なタイプには、ぜひこれのpreバージョンか、図解増量版をお願いしたいです。実生活でのコミュニケーションや理解を重ねながら、その層の合間合間に読み直して、多面的かつ上下の移動を兼ねて物事を捉える練習をしようと思います、。おすすめしてくれた方への感謝を込めて〜!✉️ - 2026年6月18日
- 2026年6月10日
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