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@_n_em_
  • 2026年8月23日
    介護未満の父に起きたこと
  • 2026年8月22日
    日記の舌
    日記の舌
  • 2026年8月16日
    転がる珠玉のように (単行本)
  • 2026年8月15日
    うらからいらっしゃい: 七つの怪談
    中学校の図書室を夏休みのあいだ近隣小学生(高学年)に開放してくれる催しがあり、子どもと伺った際に読み聞かせしてもらった本。いろいろなお話しが載っていて面白かった。子どもの頃読んだ文庫の学校の怪談シリーズはひたすらに恐怖を煽られてヒェーとなった記憶だが、こわさの種類が違うというか、「こわい」よりも「ふしぎ」よりなのがよかった。今回読んだのはシリーズ2冊目のようなので、面白かったから1も読みたい。
  • 2026年7月24日
    人生の終わり方を考えよう 現役看護師が伝える老いと死のプロセス
    https://www.1101.com/n/s/oitoshi_owarikata/index.html ほぼ日の記事がとても良かった。 まだ40代にもなっていないけれど、人生が長すぎる。終わる機会が訪れるならば早く終わりたいけれど、現状残されてしまう人たちがいるのでその人たちは大変だ。そういう時のために読んでおきたいと思う。
  • 2026年7月4日
    ありす、宇宙までも(7)
    売野先生素晴らしい漫画をありがとうございます…
  • 2026年6月30日
    思想としての育児
  • 2026年6月28日
    君が戦争を欲しないならば
    ずっと読みたかった岩波ブックレット、やっと売っているところを発見できた。 『火垂るの墓』は"反戦映画"ではない、という導入から「ほう」となって、短いのもありぐいぐい読んだ。講演当時もだったと思うけど、何年経っても色褪せず、今の私にもグッとくる。考えなさいと諭される。他人事ではない、自分事なんだと思う。 「もしもきみらが戦争を欲しないならば、繕え、平和を」という引用も、先日美輪明宏さんがなくなった際に公開された手記と重なって、心に残る。残るだけじゃだめで、自分に出来ることをやる。やっていく中で、何度でも読み返すんだろうなという本だった。
    君が戦争を欲しないならば
  • 2026年6月28日
    ウォークス
    ウォークス
  • 2026年6月27日
    仕事文脈vol.27
    仕事文脈vol.27
  • 2026年6月27日
    子どものための精神医学
  • 2026年6月27日
    現代思想入門
    現代思想入門
  • 2026年6月26日
    改訳 遊ぶことと現実
    改訳 遊ぶことと現実
    東畑先生が読書記録してたのを見て、本棚から引っ張り出してきた
  • 2026年6月25日
    いそがない冒険
  • 2026年6月15日
    超個人的時間旅行
  • 2026年6月7日
    あのころの僕は
  • 2026年5月10日
    ぼくにはこれしかなかった。
  • 2026年5月2日
    長い読書
    長い読書
  • 2026年4月26日
    風と共にゆとりぬ
  • 2026年4月19日
    時をかけるゆとり
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