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@_n_em_
  • 2026年4月12日
    あしたから出版社
    島田さんが書いているものを読むと、お人柄が伝わってくる文章だなあと思う。『ジュンについて』で見た姿やお会いしてお話しした時の雰囲気と、文章にズレがないというか、とても素直で、まっすぐで、人間味があって、あたたかな人だなと思う。 うれしくて、やったやったと飛び跳ねたくなる瞬間を島田さんの文章で読む時、自分のことのようにとてもうれしい。
  • 2026年4月7日
  • 2026年4月5日
    働く女と生活と。
  • 2026年3月24日
    自他の境界線を育てる
  • 2026年3月22日
    渇愛
    渇愛
  • 2026年3月8日
    父と子の絆
    父と子の絆
  • 2026年3月8日
    アワヨンベは大丈夫
  • 2026年2月7日
    暴政
    暴政
    読んだ経緯はたまたま本で紹介されてたからなんだけど、今こそ読むべき本だと思うのでこのタイミングで読めて良かった。何度でも読むぞ。
  • 2026年1月18日
    あなたはなぜ雑談が苦手なのか
  • 2026年1月9日
    「怠惰」なんて存在しない
    「怠惰」なんて存在しない
  • 2026年1月6日
  • 2026年1月4日
    ふつうの人が小説家として生活していくには
    めちゃくちゃ面白い。バンドの話しが出てくるので調べてみたらDESCENDENTSのTシャツについてのブログが出てきた。好き。 https://mt.webheibon.jp/koyomi/2015/07/t.html
    ふつうの人が小説家として生活していくには
  • 2026年1月4日
    本屋で待つ
    本屋で待つ
    年末に夏葉社の島田さんの映画「ジュンについて」を見たので、取り上げられていたこちらの本が読んでみたいなということで購入。 読み始めたら佐藤さんのお話しが面白くて面白くて、あっという間に読み終わった。映画を見たから、本を読んだからこそ得られる解像度(?)があって良かった。お商売をすること、仕事をするとはどういうことなのかを考えた。
  • 2026年1月2日
    トーフビーツの(難聴)ダイアリー2023
    2022のダイアリーと合わせて購入・読了。 ぴあの方から出版されているやつは読めていないのだけど面白くて2冊一気に読む。 今クールのアニメの音楽がtofubeatsさんなので、こんな感じで忙しく制作されているのかなあなどと勝手に想像しながら読んだ。 「仕事の連絡は死ぬほど遅いのにTwitterで元気な人。」という一文がグサリと刺さる。
  • 2025年12月30日
    傷病エッセイアンソロジー 絶不調にもほどがある!
    中村雅奈さんの本の中で触れられていたので並行して読んでいた。みんななにかしらの不調を抱えているね。身体や心が不調だと私だけ…みたいな気持ちになってしまって落ち込みがちなので読めて良かった気がする。
  • 2025年12月29日
    裸足で逃げる
    裸足で逃げる
  • 2025年12月27日
    実家暮らしが楽しい
    twililightへ行くとほっとする。「安心」に限りなく近い何かがある。 お店に入ると、棚にそっと中村さんの絵が描かれた段ボール(恐らく本の納品時に送られてきたもの)が宝探しのように置いてあり、うふふと和む。サイン本を買ってきた、うちにある中村さんの本は「えをかくふたり」以外全てサイン本かもしれない。 「実家が太い」ってどういうことなんだろうか。それは他人がジャッジするものなのだろうか。実家暮らしでも一人暮らしでも他人と暮らしても、楽しかったらそれがいいよねと思う。買ってきて一息に読んだ。
  • 2025年11月12日
    あなたが政治について語る時
    "より良い社会にするためには、古いルールを改め、廃止し、新しいルールを定める必要がある。多様な人間が住むこの社会の中で、全員が納得し、守らなければならない一つのルールを定めることは容易ではない。しかし、その目標とそこに至る過程こそが政治である。" p.10-11 主権者教育なき日本
  • 2025年11月9日
    さみしくてごめん
    日記がおもしろくてふふっと肩をふるわせたりしながら読んだ。 サイン本を買ったのだけど、署名のうえに「さみしい?」と書かれている。さみしいかな、そもそもわたしにとって「さみしい」というのはどういうこと?どんなとき?漢字にすると寂しいと淋しいどっちのほうがしっくりくる?(永井さんは本の中で興奮ではなく昂奮という漢字を何度か使ってらっしゃったので、永井さんにとっては昂奮の方がしっくりくるということなんだなと思いながら読んだ)
  • 2025年11月4日
    『春と修羅』
    『春と修羅』
    永訣の朝を読むと、コロナウィルスで自宅待機しなくてはならなかった2020年の春を思い出す。 あの時の報道、未知のウィルスが引き起こす症状、苦しんでいる人、毎日必死の医療関係者、しんと静かな街、いろいろなことから「あめゆじゆとてちてけんじゃ」というフレーズが思い出されて頭を離れなかった。
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