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✧\\ ٩( 'ω' )و //✧
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@_n_em_
  • 2026年5月10日
    ぼくにはこれしかなかった。
  • 2026年5月2日
    長い読書
    長い読書
  • 2026年4月26日
    風と共にゆとりぬ
  • 2026年4月19日
    時をかけるゆとり
  • 2026年4月16日
    本なら売るほど 3
  • 2026年4月16日
    異文化としての子ども (ちくま学芸文庫 ホ 2-1)
    ゆっきゅんがストーリーに載せてて気になっている
  • 2026年4月12日
    あしたから出版社
    島田さんが書いているものを読むと、お人柄が伝わってくる文章だなあと思う。『ジュンについて』で見た姿やお会いしてお話しした時の雰囲気と、文章にズレがないというか、とても素直で、まっすぐで、人間味があって、あたたかな人だなと思う。 うれしくて、やったやったと飛び跳ねたくなる瞬間を島田さんの文章で読む時、自分のことのようにとてもうれしい。
  • 2026年4月7日
  • 2026年4月5日
    働く女と生活と。
  • 2026年4月3日
  • 2026年3月24日
    自他の境界線を育てる
  • 2026年3月22日
    渇愛
    渇愛
  • 2026年3月8日
    父と子の絆
    父と子の絆
  • 2026年3月8日
    アワヨンベは大丈夫
  • 2026年2月7日
    暴政
    暴政
    読んだ経緯はたまたま本で紹介されてたからなんだけど、今こそ読むべき本だと思うのでこのタイミングで読めて良かった。何度でも読むぞ。
  • 2026年1月18日
    あなたはなぜ雑談が苦手なのか
  • 2026年1月9日
    「怠惰」なんて存在しない
    「怠惰」なんて存在しない
  • 2026年1月6日
  • 2026年1月4日
    ふつうの人が小説家として生活していくには
    めちゃくちゃ面白い。バンドの話しが出てくるので調べてみたらDESCENDENTSのTシャツについてのブログが出てきた。好き。 https://mt.webheibon.jp/koyomi/2015/07/t.html
    ふつうの人が小説家として生活していくには
  • 2026年1月4日
    本屋で待つ
    本屋で待つ
    年末に夏葉社の島田さんの映画「ジュンについて」を見たので、取り上げられていたこちらの本が読んでみたいなということで購入。 読み始めたら佐藤さんのお話しが面白くて面白くて、あっという間に読み終わった。映画を見たから、本を読んだからこそ得られる解像度(?)があって良かった。お商売をすること、仕事をするとはどういうことなのかを考えた。
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