読まない人に、本を売れ。
23件の記録
EMMA@emma_1112026年4月3日読み終わった非常にサクサク読める、テンポの良さに最大限こだわっている本だった。 成功譚なんだけど、極力自慢にならないように、仕事相手を立てながら書いているのも印象的だった。 日本一になる本は運だけではダメ、内容だけでもダメ、信じられないほどの売る努力がいるのだとよくわかった。
- リッタナ@Rittana_Kairu2026年3月31日買った書店で目に留まって良いなと思った本。高知の蔦屋書店で買った。 その蔦屋書店は、本とそれに関係するものが同時展開されており、本の理想的な世界観を手軽に現実として認識できる(例えば、料理本とレストラン、レザークラフトと商品、キッズスペースと絵本や子育て本等等)。 通常なら本を読んで行動に移す、あるいはその逆をしないと見えない世界を書店だけで見せてしまう試みは、書店の背表紙に奥行きを与えてくれる画期的なものだと感じた。 キッザニアとかに専門書図書館とか併設したらめっちゃ面白いんじゃないか?と今思った。
たにこ@chico75_114272026年1月29日読み終わった「人は話し方が9割」という本がベストセラーになっていたのは知っていたが、読んだことはなかった。 作中にもある通り、「本はタイトルが9割」 まさしくその9割でこの本を手に取った。 ベストセラーが生まれるまでが描かれているが、どちらかというと「本に携わる人への感謝の言葉」がテーマになっているような気がした。 著者の家族、たこ焼き屋のお店の方々、斎藤一人さん、いろんな出版社、本屋の店員さん等等… 不思議とスッと頭に入ってくるような言葉選び、読みやすい工夫(行間や文字の大きさなど)も編集の方やデザイナーの方の力もあってこそというのを理解してなかったので、この本を通して出版業界の努力が想像しやすかった。 「人は話し方が9割」の方も読んでみようと思います。
- 諸sho書@shoshosho2026年1月14日買った読み始めた読み終わった@ 自宅・「著者の書きたいこと」ではなく、 「読者の読みたいこと」を書く。 (読者への愛を持って書く。) ・直接足を運んでお願いする。 ・本はタイトルが9割

- 読書キロク📚💕@reads04162025年12月23日読んでる・興味のない人、やる気がない人にどう届けるのか? →人の心を動かす力 ・人生には想像を超えることがときどき起こる。そしてそれは他人ごとではなく、まさかの自分がその当事者になってしまうこともある ・人からその夢を笑われたら喜べ ・夢は叶う前にお祝いしたらやがて現実化する ・諦めるな。チャンスはどこに転がっているか分からない ・せっかくできた縁にはとことん喰らいつく ・教える側はあくまでいちアドバイザー どうするか決めるのは、学ぶ側にある ・話の主語を自分ではなく相手、つまりあなたを増やすように意識する ・人が成功するまでには、おそらくたくさんの人たちの支えがあったはず ・過去に自分が苦しかった時、人からどう助けてもらったか、どんなことを学んだのか ・支えたい人が成功に向かって歩き始めたとき、また、なんらかの壁にぶち当たっている時、どうすれば相手の心がもっと軽くなるか?を第一に考える ・伝え方に優しさを込める ・投資してくれた人たちをいかに儲けさせるか それくれいの気概を持って働け ・どんな人を信じて、どんな選択をするのかで未来は大きく変わる。選択のとき、はっきりと道を示してくれる師匠の存在は人生の大きな宝物
















