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ほやぼ
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@-oka19
好きなもの: ごはん、散歩、世界史、建築、ビール、ワイン、カレー、コーヒー、ギター、ウクレレ、ジャズ、ラジオ
  • 2026年2月13日
    スローフード宣言
    スローフード宣言
  • 2026年2月12日
    ふがいない僕は空を見た
    登場人物の誰にも共感できなかったけど、 それぞれの切実な生(あるいは、性)という感じがした。
  • 2026年2月7日
    1Q84 BOOK1
    1Q84 BOOK1
    まだ覚悟決まっていないのに、「本の公園」で単行本3冊揃っていてまとめて手に取ってしまった。分厚くて重たくてどきどきする それにしても良いイベント。わたしはValue Booksが関与するあらゆるコンテンツが好きなので、掌で転がされてる気がしてきた
    1Q84 BOOK1
  • 2026年2月7日
    風旅出版 都市と路上の再編集 – LIVE NOW DEVELOPMENT –
    真鶴出版の記事があったので立ち読み。いい表紙
  • 2026年2月6日
    未来をつくる言葉
    未来をつくる言葉
    好きなポッドキャストでドミニク・チェンさんゲスト回があり、メタファーとしての発酵について話していて、その時の表現や言葉の使い方がとても素敵だった。本屋で何度か気になって本でもあり、この著者だったのか!!と驚き。 次見つけたら買う。
  • 2026年2月4日
    オオルリ流星群
    「大人の青春小説」とも言えるが、四十五歳になったわたしは高校時代をどんな感情で振り返るのか、まだ想像が及ばない。 「科学と共にある人生の機微を、やさしく、やわらかく描き出す」という解説の一文が良い。読み終えてから序章に戻ると、彗子のことが少し近くに感じられる。
  • 2026年1月31日
    百人一首バトル
    百人一首バトル
    こちらも独立出版社エキスポにて購入。 表紙の青が美しい。 歌人5人が現代短歌から選んで編んだ百人一首。音楽のプレイリストのようで、緩やかなつながりが感じられたり、適当に開いたページに出会いがあったり。嬉しい
  • 2026年1月30日
    エストニア紀行
    ちまちま読んでいた 終わり方が美しかった
  • 2026年1月29日
    あの日からの建築
    古本屋で見つけた。せんだいメディアテークが大好きなので
  • 2026年1月24日
    ブロッコリー・レボリューション
    不思議だった。 これはきわめて「演劇的」なものを持ち込んだ小説だったのか、という解説を読んでなるほどー、と。
  • 2026年1月18日
    オールアラウンドユー
    独立出版社エキスポにて、ナナロク社の方とお話しして買った一冊。墨田織の装丁について話してくれ、5色の中から選ばせてくれた。ほくほく嬉しくて抱えて帰った
    オールアラウンドユー
  • 2026年1月18日
    盲目的な恋と友情
    一気読み。こういうダークなの久々に読んだ
  • 2026年1月17日
    センス・オブ・ワンダー
    センス・オブ・ワンダー
    挿絵が素敵です
    センス・オブ・ワンダー
  • 2026年1月14日
    ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー
    なぜか食わず嫌いで触れずにいたが、ものすごく良かった。もっと早く読めば良かった。主張帰りの新幹線でちょっと泣きそうになった。 「さんざん手垢のついた言葉かもしれないが、未来は彼らの手の中にある。世の中が退行しているとか、世界はひどい方向に向かっているとか言うのは、たぶん彼らを見くびりすぎている。」  なんと愛のあるエールだろうと、胸がぐっとなる。
  • 2026年1月10日
    ブロッコリー・レボリューション
    ひさびさにかもめブックス行ったらブックカバーの色味変わっててきゅんだった
    ブロッコリー・レボリューション
  • 2026年1月10日
    建築と利他
    建築と利他
  • 2026年1月4日
    サラダ記念日
    ブックオフ初売りにて。 昔はブックオフで読みたい本を見つけるのがもっと得意だった気がするのに、、小一時間いて2冊のみ購入。そのかわりに(?)好きな本屋を見つけることが昔より得意になったから良しとしよう
  • 2026年1月4日
    これが生活なのかしらん
    一気読み。 でたらめ、って出鱈目、って書くのか、知らなかった
  • 2026年1月3日
    キッチンが呼んでる!
    母が貸してくれたのでふーんと軽い気持ちで読んでいたが面白かった。さすが料理人、調理シーンが全て美味しそうでわたしもキッチンに呼ばれている気持ちになる。 「ワインが飲み物から料理に変化するときの、いかにもご馳走めいた匂い」「ピーマンはいつだってわたしの味方」「辛さでヒリヒリする口の中に手のひらで風を送っていたら、なんだか、生きてる、っていう感じ」「これなら始まる前代未聞の素敵ディナー」   お腹が空く!!
  • 2025年12月31日
    レテ/移動祝祭日
    2025最後に読んだ本 l'été かんぺきな夏。 "焼き鯖を骨抜きにする手を見つつ逢う日は雨でも良いかとおもう"
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