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ほやぼ
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@-oka19
好きなもの: ごはん、散歩、世界史、建築、ビール、ワイン、カレー、コーヒー、ギター、ウクレレ、ジャズ、ラジオ
  • 2026年4月5日
    木洩れ日に泳ぐ魚
    一気読み
  • 2026年4月4日
    今こそアーレントを読み直す
    古本屋で買ったら前の持ち主のメモや線が少し残っていて、おじいちゃんに本を借りるといつも赤鉛筆で書き込みがたくさんあったことを思い出した
  • 2026年4月4日
    世界史を俯瞰して、思い込みから自分を解放する 歴史思考
    ライトなコテンラジオ総集編という感じ。 するする読めてしまって逆にもったいなさまで感じ、1シリーズ10時間超のコテンラジオが恋しくなった、聴き直そう
  • 2026年4月3日
    急に具合が悪くなる
    急に具合が悪くなる
    素敵な本屋にめぐりあうと嬉しくてため息がでる 昨年図書館で借りて読んでとてもとても良かったので、次出会ったら買おうと思っていた
    急に具合が悪くなる
  • 2026年3月18日
    ゴンべの森へ
    ゴンべの森へ
    巻末にジェーン・グドール博士の特別寄稿があり、ぐっときた。 写真も言葉もひとつひとつ美しい
  • 2026年3月14日
    水中の哲学者たち
    読んで良かった。 答えのない問いについて考えているとき、他のみんなと同じ海の中で泳いでいる、と思えることはなんと素敵だろう。
  • 2026年3月13日
    さるのこしかけ
    さるのこしかけ
    寝込んで、寝過ぎて暇なので読み切った
  • 2026年3月12日
    終末のフール
    終末のフール
  • 2026年3月10日
    サンダー・キャッツの発酵教室
    サンダー・キャッツの発酵教室
    ずっと気になってたやつを旅先で見つけて買った!
  • 2026年3月9日
    終末のフール
    終末のフール
    目次を見てハライチの2人の顔が浮かんだ
    終末のフール
  • 2026年3月2日
    白いしるし(新潮文庫)
    一気読み。あっという間。 後半のシーンが印象的で、映画を観ているようだった。小説を読みながらそんなことを思うのは初めて。ちょうど映画一本くらいの時間で読み終えたからかもしれない。
  • 2026年3月1日
    プラハの古本屋
    なんといっても表紙が素敵。 学者の書くエッセイは面白い。買った時は『存在の耐えられない軽さ』の訳者だと気づいていなかった。 念願を叶えてプラハの地を歩いたときのことは忘れられない。石畳の道を歩いてカレル橋に出て、ヴルダヴァ川を見た時の音や匂い、風を思い出しながら読んでいた。 私が歩いたプラハと、著者が暮らしたチェコスロヴァキアの首都としてのプラハは随分と違うものだっただろうと想像する。 ビールと方言、あとは河童の話が特にお気に入り。
    プラハの古本屋
  • 2026年2月13日
    スローフード宣言
    スローフード宣言
  • 2026年2月12日
    ふがいない僕は空を見た
    登場人物の誰にも共感できなかったけど、 それぞれの切実な生(あるいは、性)という感じがした。
  • 2026年2月7日
    1Q84 BOOK1
    1Q84 BOOK1
    まだ覚悟決まっていないのに、「本の公園」で単行本3冊揃っていてまとめて手に取ってしまった。分厚くて重たくてどきどきする それにしても良いイベント。わたしはValue Booksが関与するあらゆるコンテンツが好きなので、掌で転がされてる気がしてきた
    1Q84 BOOK1
  • 2026年2月7日
    風旅出版 都市と路上の再編集 – LIVE NOW DEVELOPMENT –
    真鶴出版の記事があったので立ち読み。いい表紙
  • 2026年2月6日
    未来をつくる言葉
    未来をつくる言葉
    好きなポッドキャストでドミニク・チェンさんゲスト回があり、メタファーとしての発酵について話していて、その時の表現や言葉の使い方がとても素敵だった。本屋で何度か気になって本でもあり、この著者だったのか!!と驚き。 次見つけたら買う。
  • 2026年2月4日
    オオルリ流星群
    「大人の青春小説」とも言えるが、四十五歳になったわたしは高校時代をどんな感情で振り返るのか、まだ想像が及ばない。 「科学と共にある人生の機微を、やさしく、やわらかく描き出す」という解説の一文が良い。読み終えてから序章に戻ると、彗子のことが少し近くに感じられる。
  • 2026年1月31日
    百人一首バトル
    百人一首バトル
    こちらも独立出版社エキスポにて購入。 表紙の青が美しい。 歌人5人が現代短歌から選んで編んだ百人一首。音楽のプレイリストのようで、緩やかなつながりが感じられたり、適当に開いたページに出会いがあったり。嬉しい
  • 2026年1月30日
    エストニア紀行
    ちまちま読んでいた 終わり方が美しかった
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