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ざわ
ざわ
@17_36_72
  • 2026年8月14日
    六人の嘘つきな大学生
    相手が良い人かどうか、月の裏側が見えないように誰にもわからない。 ここを軸に就活という歪んだ世界を面白く描いている。あの嘘くさくもクソ真面目な空気感はいま考えても耐えられない。 6人それぞれがちょっとずつ嘘をついていたわけだけど、それが優しく解きほぐされる場面がすごく心地よかった。 原作の漫画も面白いし、話の作り方が勉強になる。
  • 2026年8月8日
    手紙
    手紙
    訃報に触れて20年ぶりくらいに読んだ。 出来事らしい出来事はないが、社長の語る「社会的な死」はいろんな事件に共通するものだと思えた。
  • 2026年7月31日
    しょせん他人事ですから 〜とある弁護士の本音の仕事〜 11
    しょせん他人事ですから 〜とある弁護士の本音の仕事〜 11
  • 2026年7月31日
    論理的思考とは何か
    ・前提を合わせる ・作文教育から始まる各国の論理的思考 ・目的に応じて思考を使い分ける
  • 2026年7月30日
    ダイヤモンドの功罪 10
  • 2026年7月28日
    宇宙兄弟(46)
  • 2026年7月5日
  • 2026年7月3日
    アオアシ ブラザーフット(2)
  • 2026年7月3日
    神田ごくら町職人ばなし(二巻)
  • 2026年7月3日
    ありす、宇宙までも(7)
  • 2026年7月2日
    竹取物語 古典新訳コレクション (河出文庫)
    オノマトペや困った男の表現はいかにも森見さんらしい。片想いのてんやわんやはいつの時代も面白い。
  • 2026年6月30日
  • 2026年6月27日
    変な家 文庫版
    不気味な入りは良かったけど、因習による狂気っていうのはあまり味がしなかったかな。
  • 2026年6月23日
    流浪の月
    流浪の月
    空白を抱える2人の不思議な関係を描いた作品。 3本目のトネリコはぼくだ、は良かった。 本屋大賞とあったがそこまで刺さらなかったのは自分のエンパシーが足りていないからだろうか。
  • 2026年6月13日
    図書館戦争
    ものすごく久しぶりに読んだけど、ここまでラノベっぽかったのかと驚いた。 中高生のうちに読んでおいて良かった。
  • 2026年6月9日
    好奇心を“天職"に変える空想教室
    好奇心を“天職"に変える空想教室
    謙虚さと親しみやすさと実績の確かさたるや。植松さんは日本の誇りだ。 ・「だったらこうしてみたら?」を言い合う ・本当の仲間たちは責任の向こう側にしかいない ・本当の我慢とは違う方法を考えること ・日本の大学進学率は欧米の8倍 ・自立は孤立ではない ・自信がない人は奪うしかない ・自信をつけるには「やったことがないことをやる」しかない ・「夢」は大好きなこと、「仕事」は人の役に立つこと
  • 2026年5月31日
    銀太郎さんお頼み申す 10
  • 2026年5月28日
    君と宇宙を歩くために(6)
  • 2026年5月28日
    8月31日のロングサマー(12)
  • 2026年5月26日
    マチネの終わりに
    大人の慎重な恋の中では、子供っぽく性急なわがままが勝つこともある。 言葉が研ぎ澄まされて、ギターの音と共に胸に残った。 「しかし、あの人に値する存在でありたいと願わないとするなら、恋とは一体、何だろうか?」 「尊ばれないことは忘れ去られる。これは、我ら人類の最も美しい掟の一つだ。」
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