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ざわ
ざわ
@17_36_72
  • 2026年9月30日
    故郷/阿Q正伝
    故郷/阿Q正伝
    時代が書かせた作品。 阿Q正伝はコミカルだけど息苦しさも感じる。
  • 2026年9月28日
    すべてがFになる
    有名だが手に取らなかった今作、やや古めのパソコンの話はあるが、ちゃんと現実味のある科学の話と意外性のあるミステリーで読み応えはだいぶあった。 謎が解けていく場面がスルスルといかないところは少しもったいない感じがあるが、「天才」の異常性がよく描かれている。続編は読もうとは思わず。
  • 2026年9月17日
    The JOJOLands 9
    The JOJOLands 9
  • 2026年9月17日
    祖国とは国語
    祖国とは国語
    ・仕事の上で英語が必要な人は20% ・底辺が小さければ頂点も低くなる ・ナショナリズムは国益主義、パトリオティズムは祖国愛 ・他人の迷惑にならなければ何をしてもよい、は誤り。「雪は白い」は正しいが「雪でなければ白くない」は明確な誤り。
  • 2026年9月8日
    女の園の星(5)
  • 2026年9月4日
    羆嵐(新潮文庫)
    大正4年の開拓村だけあって、文明も脆く自然に全く歯が立たない様子がわかる。この大地を切り拓いた人々の苦労は計り知れない。 この事件の読み物としてはWikipediaのほうが面白い。
  • 2026年8月31日
    ショーハショーテン! 11
    ショーハショーテン! 11
  • 2026年8月28日
    読書する人だけがたどり着ける場所
    ・本を読まないのは、ホモ・サピエンスとしての誇りを失った状態。 ・是非、時々、老後の初心忘るべからず ・人間にとって最も重要なのは精神文化 ・驚くべきことに驚けるのは教養があるから
  • 2026年8月22日
    潮騒
    潮騒
    紀元前ギリシャの戯曲を下敷きにしているとは知らなかった。たしかに他の作品と比べて世界が美しすぎるし、人々が純潔すぎる。
  • 2026年8月21日
  • 2026年8月21日
    バトルスタディーズ(50)
  • 2026年8月21日
    バトルスタディーズ(49)
  • 2026年8月17日
    3月のライオン 18
    3月のライオン 18
  • 2026年8月14日
    六人の嘘つきな大学生
    相手が良い人かどうか、月の裏側が見えないように誰にもわからない。 ここを軸に就活という歪んだ世界を面白く描いている。あの嘘くさくもクソ真面目な空気感はいま考えても耐えられない。 6人それぞれがちょっとずつ嘘をついていたわけだけど、それが優しく解きほぐされる場面がすごく心地よかった。 原作の漫画も面白いし、話の作り方が勉強になる。
  • 2026年8月8日
    手紙
    手紙
    訃報に触れて20年ぶりくらいに読んだ。 出来事らしい出来事はないが、社長の語る「社会的な死」はいろんな事件に共通するものだと思えた。
  • 2026年7月31日
    しょせん他人事ですから 〜とある弁護士の本音の仕事〜 11
    しょせん他人事ですから 〜とある弁護士の本音の仕事〜 11
  • 2026年7月31日
    論理的思考とは何か
    ・前提を合わせる ・作文教育から始まる各国の論理的思考 ・目的に応じて思考を使い分ける
  • 2026年7月30日
    ダイヤモンドの功罪 10
  • 2026年7月28日
    宇宙兄弟(46)
  • 2026年7月5日
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