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3am_sp
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@3am_sp
  • 2026年10月3日
    魔法少女山田【電子特典付き】
    魔法少女山田【電子特典付き】
    また本編放送後の定説を書籍で覆してきた。しかし嫌な質感のところに着地させてきたねえ…。
  • 2026年9月20日
    本が読めない34歳がはじめてごんぎつねを読む ごんぎつね・変な絵・鼻・葉桜と魔笛
    雨穴はみくのしんが好きすぎる。よいこと。
  • 2026年9月15日
    ファイア・ドーム(下)
    ありがとう辻村深月さん 酷い事件は起こるし、思わぬ真相が明らかになるんだけど、その中にあって、人を信じるために一歩踏み超える、踏み越えて信じて貰える瞬間が訪れるがあるのが辻村深月小説の好きなところ。ダダ泣きしてしまう。
  • 2026年9月15日
    ファイア・ドーム(上)
  • 2026年9月6日
    ここにひとつの□がある (角川ホラー文庫)
    ずっと最悪で凄い。単発のアイデアとしても最悪な気分になれるし、それらが組み合わさっていくともっと最悪なので、本当に信頼出来る
  • 2026年8月14日
    荻窪メリーゴーランド
    荻窪メリーゴーランド
    こういう形式の歌集(でいいのか?)はじめて読んだ!なるほど!おもしろい。 これは考察というか、あらためて読み返すといろいろわかるアニメみたいな歌集
  • 2026年8月8日
    右園死児報告
    右園死児報告
    なんか「園児」の話かとおもったら全然違った。 前半と後半で丸っきり違うテイストになるのもすごい。前半の流れが特に好きでした。後半は圧倒されてるうちにおわった。
  • 2026年7月22日
    成分表
    成分表
    めちゃくちゃ刺さった。いわば「エッセイ集」であり、日々の出来事や思ったことを書いてるだけなのかとしれないし、なんなら別に大したこと言ってないのに、そういえば見(え)てなかったような部分を見せてきて、それでありながら芯の部分にスッと触れてくる。なにこれ。
  • 2026年7月4日
    なぜあなたの感想はふつうなのか
    おもしろかった! 「ついやっちゃう」みたいな、いわゆる「避けた方がいいこと」を、むしろ反転させて習慣化させようとする、タダでは起きない姿勢が結構好きだし、実際納得感ある。 結構自分がこれまで実践してきたこともたくさん書いてあって(軸を決めて走破するとか)、シンパシー感じたし、逆に「それはやらんじゃろ」みたいなのもあって、でもだからこそちょっとやってみてもいいかなって思えた。
  • 2026年7月4日
    粉瘤息子都落ち択
    一気に読んでしまった。なんだこれは。面白いけど何?何この破れかぶれな湿っぽさの心地よさは。 最初のテプラは一見しただけで元ネタが分かってしまってうれしかった。 そんで「内圧」ってなんなんだよ。すごい。 変な話だけど、自分のやってみたいことが少し明確になったかもしれない。
  • 2026年6月28日
    走ることについて語るときに僕の語ること
    最近始めたランニングの副読本として手に取ってみた。 年季が違うのでおこがましいけど、ちょっと分かる。走ってる間無言で考え続けるとこれくらいの分量になるよなって感じがする。ただところどころやかましい。
  • 2026年6月25日
    目が
    目が
    このコンパクトさでこれだけできるんだ…
  • 2026年6月22日
    アニータの夫
    アニータの夫
    一気読み。当時なんとなくワイドショーで見てた話題で、当時はネタとかリリックとかになりがちだった「アニータ」の話。 それこそ「アニータ」のキャラが強すぎて、実際何があったんだっけ…位の認識だったけど、ぬるっと凄いヤバい横領が起きてて、ヤバさの割にぬるっとしてるし、現在に至るまで双方の主張がそれぞれ…こう…う〜ん…。 夫(今もまだ婚姻関係にあるというのも知った)の千田さんサイドの語りがメインで、当時のことはもちろん、双方の現在の状況まで知ってしまって…。かなり興味深く読んだけど、果たして興味深く読んでしまってよかったのだろうか…。
  • 2026年6月21日
    悪魔情報 ある失踪したネットアイドル捜索スレ
    悪魔情報新作、相変わらず「整備された神スレ」という面白さよ。 好きな立川ヘリの話が前作なかった!とおもったけど今作に収録されてHAPPYでした。
  • 2026年6月16日
    ロマンス
    ロマンス
    そもそも演劇台本(?)を書籍の形態で読むのって初めてだったかもしれない。 ↑そんなことないわハリポタ呪いの子読んだことあるわ 配信で舞台を見ていたので、それが蘇ってきたからというのもあるけど、やっぱり文字になっていても、とにかくテンポが良くて面白かった。 ストーリーとしては、自分は、自分の/他人の「人生落語」=人生のエピソードを整理/装飾してトークに仕上げたものがだーーーーいすきなので、そのまわりの展開が特にグッときた。 結局、「この本だけを読んで満足する人」はいないと思うけど、現状永続的な配信や円盤がない中で、あの演劇を思い出す装置として残るのは意義があると思うし、世の「演劇見るのはちょっと…だけど読むのならハードル低い」というたくさんの人たちが『ロマンス』に触れるきっかけになる可能性もあるかと思う。良い読書体験だった。ダルい夏の午後とかにまたふと読み返したい。
  • 2026年6月15日
    カイコ 新装版: まゆからまゆまで (科学のアルバム虫 12)
    子が学校でカイコを飼う授業をしていて、週末家でお世話するにあたり読
  • 2026年6月7日
    惑星
    惑星
    文字の魔法
  • 2026年5月30日
    ランニングする前に読む本 最短で結果を出す科学的トレーニング
    オタクくんなので走る前に知識を入れておく
  • 2026年5月14日
    ダクダデイラ
    最悪!
  • 2026年5月6日
    目立った傷や汚れなし
    機熟。メ○カリまわりの解像度が高すぎて、逆にせどり集団の物語に集中出来た。
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