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はははのは
@87_____hn
  • 2026年5月10日
    カラマーゾフの兄弟 中
    カラマーゾフの兄弟 中
  • 2026年5月8日
    誰でも、みんな知っている
  • 2026年5月8日
    これは、アレだな
  • 2026年5月8日
    仕事! 下
    仕事! 下
  • 2026年5月8日
    仕事! 上
    仕事! 上
  • 2026年5月5日
    眼球譚[初稿]
    眼球譚[初稿]
  • 2026年5月5日
    カラマーゾフの兄弟 上
    カラマーゾフの兄弟 上
    大学生の頃に買って、挫折したこの一冊を やっっっっっと読めた..... 読めただけで、内容は深く理解できてるかは分からない。 8割くらいはとにかく読むことを目的に読んでいて、最後の2割でやっと主題が見えてきた。 私はあまり宗教を学んでこなかったからもう少し前提知識をつけるべきだけど、 私はこれまでも人生において考えもしなかった、自由や神や善悪や欲望、目的に登場人物が人生の全てをそれを考えているかのように意見する姿がだんだんと興味深くて、生きる意味や人間の本質というものに、向き合ってみたいと初めて思った(正直今までそんなもの考えても仕方がないと思っていた節もある) 中巻、下巻も楽しみ!
  • 2026年5月4日
    考えの整頓
    考えの整頓
  • 2026年5月3日
    サーカスナイト
    サーカスナイト
  • 2026年4月20日
    灯台へ
    灯台へ
  • 2026年4月20日
    キッチン
    キッチン
    何度も読んでいる、大好きな大切な一冊。 小さい頃に読んだときと2回目とそのあとと、毎回違うところが心に響く。 人が死んだとき、ああ私はあのとき傷ついていたんだとその傷にそっと寄り添ってくれる。
  • 2026年4月20日
  • 2026年4月20日
  • 2026年4月20日
    大聖堂
    大聖堂
    言葉はシーンの描写をしているのに、そこにある空気感(なんとなくうすら鬱な様子や、苛立ちや不安)が描かれているように思って、小説の力を感じた。何度も読みたい尊敬する人からもらった一冊。
  • 2026年4月16日
    ポトスライムの舟
  • 2026年4月14日
  • 2026年4月14日
    大聖堂
    大聖堂
  • 2026年3月23日
    暇と退屈の倫理学増補新版
    何度も挫折したけどついに読み終えた! 人はなるべく刺激を避けるために習慣化を進めるけれど刺激なしでは不快になっていく。まさしく。 贅沢に戻ろうという結論はとても納得性が高かった!
  • 2026年3月10日
    思いがけず利他
    作者が言う利他は、利他を形として定義するとしたらそうなることに納得をした。 利他というのは、自己の意識を超えた行動(自力の限界を感じた反省の末にやってくる他力)であり、それはその瞬間に(自らの意思で)利他になることはなく、未来から受け取り手によって利他の主体におしあげられる。 納得はしたんだけど、たとえば日々誰かを思ってする行動は利他的な行動だと信じたい自分もいる。押し付けかもしれないけど。
  • 2026年3月8日
    奪われた集中力
    奪われた集中力
    あまりこういう本読まないけど、すごく最近集中できないと感じることが多くて手に取った。 SNSの仕組みに日々時間を無駄にしている自覚はあったけれど、腑に落ちることが多かった。 特に仕事の常時接続は私自身をストレス状態にしているということは共感性が高かった。 自分の状況を構造的に理解するのに役に立った。自分の人生を自分で歩んでいきたい。時間は有限か。
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