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Bamboojump
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@Bamboojump
読書は癒し!夢中になって読める本を探し中。小説の記録をメインにする予定。ときどき漫画も。
  • 2026年9月10日
    教養主義の没落
  • 2026年9月8日
    横浜駅SF
    横浜駅SF
    がっつりSFだけど、主人公格の「ヒロト」はアウトサイダーで、読者と目線が近かったので、安心して読めた。「18きっぷ」「自動改札」といった馴染みの物にも、独特な役割があって面白かった。 SF初心者なので、少し時間をあけて読み直したい。
  • 2026年9月8日
    植物一日一題
    植物一日一題
  • 2026年9月8日
    第二の銃声 (創元推理)
    第二の銃声 (創元推理)
    物語開始時点で既に事件が起きた後だが、だからこそ性急さがなく、ゆっくり作品世界に入っていけるのが好き。
  • 2026年9月7日
    星空フィールド日記 (MY DATA図鑑)
    星座ごとに、見開きで恒星の構成、ギリシャ神話エピソード等が細かく書かれており、様々な角度から星空の世界を楽しめる。回転する天球図もついており、天体観測の仕方までガイドしてくれる。 宇宙や星座に興味がある人なら、年齢に関係なく楽しめると思う。
  • 2026年9月6日
    華胥の幽夢 十二国記 (講談社X文庫 おC- 15 ホワイトハート)
    登場人物の過去や後日談が描かれた短編集。どのエピソードも濃い。 「風の万里〜」以前の才を舞台にした『華胥』、他人事に思えなかった。責難は成事にあらず。
  • 2026年9月6日
    人生激場
    人生激場
    三浦しをんのエッセイは色々読んだけど、笑える度が一番高かったのはこれかな?高校の朝読書で読んでいて、噴き出してしまった記憶が...Good Luck!
  • 2026年9月5日
    セシルの女王(9)
    どの巻も好きだけど特にこの第9巻。ラストに泣いた。
  • 2026年9月5日
    自省録(マルクス・アウレーリウス)
    自省録(マルクス・アウレーリウス)
  • 2026年9月5日
    木曜殺人クラブ
    木曜殺人クラブ
  • 2026年9月4日
    ロジャー・シェリンガムとヴェインの謎 (晶文社ミステリ)
    シリーズ3作目、読んだ順番としては5番目。 1作目と2作目があってのこの展開は、納得感あり(笑)。今回はミステリというか、ロジャー・シェリンガムの物語といった色合いが強いかな... モーズビー警部の初登場回なので、読む価値はあった!
  • 2026年9月4日
    絹靴下殺人事件 (晶文社ミステリ)
    絹靴下殺人事件 (晶文社ミステリ)
    シリーズ4作品目。事件規模がこれまでより大きく、劇場版のような気持ちで楽しめた。主人公ロジャーも、今までの経験から色々弁えていて、成長を見守る親戚のような気持ちになってしまった。文庫版が出ればいいな。
  • 2026年8月30日
    ウィッチフォード毒殺事件 (晶文社ミステリ)
    シリーズ2作目、読んだ順番としては4番目 他のシリーズ作品より下品に思えるシーンもあったけど(笑)結局は面白かった。 いとこのシーラがかわいい
  • 2026年8月28日
    その裁きは死
    その裁きは死
    1作目「メインテーマは殺人」とまとめて買ったので続けて読了。フィクションなのに本人ほか実在の人物がちらほら出ているから、「それってあり得るの?」ということをいちいち考えてしまう。
  • 2026年8月26日
    メインテーマは殺人
    メインテーマは殺人
    作者本人が話に登場している。自分が書いた他作品について言及するシーンがあって、色々な意味で要注意だなと思った。この作者が好きな人ならファンブックみたいな感覚で楽しめるのかも。 殺人現場の描写がグロテスクで、一部読み飛ばしてしまった。読み飛ばしても、真相究明には問題なかった...気がする。
  • 2026年8月23日
    地下室の殺人
    地下室の殺人
    今のところ、シェリンガムシリーズで一番好きかもしれない。現実に有り得そうなドロドロした職場で引きそうになったが、シェリンガムのノリが笑いをもたらしてくれるので、楽しく傍観できた。
  • 2026年8月16日
    毒入りチョコレート事件 (創元推理文庫)
    シリーズ5作品目。主張が激しいメンバーをまとめようとして慌てる主人公ロジャーが微笑ましい。この主人公好きだなあ。他の作品も読むつもり。
  • 2026年7月19日
    ロンドン、ドッグパーク探偵団
    ロンドン、ドッグパーク探偵団
    会社経営者や弁護士等々、ハイソサエティ感あふれるメンバーが事件解決に挑む。登場人物がとにかく多く、海外の高級住宅街を舞台にしたドラマ・群像劇とかが好きな人には合ってる作品かもしれない。個人的には慣れないけど、気分転換したいときにまた読もうかな
  • 2026年7月7日
    幕府密命弁財船・疾渡丸(一)
    時代ものにサスペンス&アクション、冒険ファンタジーの要素まで乗っかって、ワクワクする作品。 文庫だと1冊に2話入っていてなんか嬉しい
  • 2026年6月28日
    秀長暗殺
    秀長暗殺
    藤堂高虎が好きで購入。登場人物が皆格好良い。この後の歴史を思うとしみじみとしてしまった
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