
Bamboojump
@Bamboojump
読書は癒し!夢中になって読める本を探し中。小説の記録をメインにする予定。ときどき漫画も。
- 2026年9月10日
教養主義の没落竹内洋気になる - 2026年9月8日
横浜駅SF柞刈湯葉,田中達之読み終わったSFがっつりSFだけど、主人公格の「ヒロト」はアウトサイダーで、読者と目線が近かったので、安心して読めた。「18きっぷ」「自動改札」といった馴染みの物にも、独特な役割があって面白かった。 SF初心者なので、少し時間をあけて読み直したい。 - 2026年9月8日
植物一日一題牧野富太郎気になる - 2026年9月8日
- 2026年9月7日
- 2026年9月6日
- 2026年9月6日
- 2026年9月5日
- 2026年9月5日
自省録(マルクス・アウレーリウス)マルクス・アウレーリウス,神谷美恵子まだ読んでる - 2026年9月5日
木曜殺人クラブリチャード・オスマン,羽田詩津子気になる - 2026年9月4日
ロジャー・シェリンガムとヴェインの謎 (晶文社ミステリ)アントニイ・バークリー読み終わったシリーズ3作目、読んだ順番としては5番目。 1作目と2作目があってのこの展開は、納得感あり(笑)。今回はミステリというか、ロジャー・シェリンガムの物語といった色合いが強いかな... モーズビー警部の初登場回なので、読む価値はあった! - 2026年9月4日
絹靴下殺人事件 (晶文社ミステリ)アントニイ・バークリー読み終わった@ 自宅シリーズ4作品目。事件規模がこれまでより大きく、劇場版のような気持ちで楽しめた。主人公ロジャーも、今までの経験から色々弁えていて、成長を見守る親戚のような気持ちになってしまった。文庫版が出ればいいな。 - 2026年8月30日
ウィッチフォード毒殺事件 (晶文社ミステリ)アントニイ・バークリー読み終わったシリーズ2作目、読んだ順番としては4番目 他のシリーズ作品より下品に思えるシーンもあったけど(笑)結局は面白かった。 いとこのシーラがかわいい - 2026年8月28日
その裁きは死アンソニー・ホロヴィッツ,山田蘭読み終わった1作目「メインテーマは殺人」とまとめて買ったので続けて読了。フィクションなのに本人ほか実在の人物がちらほら出ているから、「それってあり得るの?」ということをいちいち考えてしまう。 - 2026年8月26日
メインテーマは殺人アンソニー・ホロヴィッツ,山田蘭読み終わった学び!作者本人が話に登場している。自分が書いた他作品について言及するシーンがあって、色々な意味で要注意だなと思った。この作者が好きな人ならファンブックみたいな感覚で楽しめるのかも。 殺人現場の描写がグロテスクで、一部読み飛ばしてしまった。読み飛ばしても、真相究明には問題なかった...気がする。 - 2026年8月23日
地下室の殺人アントニイ・バークリー,佐藤弓生読み終わった@ 自宅今のところ、シェリンガムシリーズで一番好きかもしれない。現実に有り得そうなドロドロした職場で引きそうになったが、シェリンガムのノリが笑いをもたらしてくれるので、楽しく傍観できた。 - 2026年8月16日
毒入りチョコレート事件 (創元推理文庫)アントニイ・バークリー読み終わったシリーズ5作品目。主張が激しいメンバーをまとめようとして慌てる主人公ロジャーが微笑ましい。この主人公好きだなあ。他の作品も読むつもり。 - 2026年7月19日
ロンドン、ドッグパーク探偵団ブレイク・マーラ,高橋恭美子読み終わった会社経営者や弁護士等々、ハイソサエティ感あふれるメンバーが事件解決に挑む。登場人物がとにかく多く、海外の高級住宅街を舞台にしたドラマ・群像劇とかが好きな人には合ってる作品かもしれない。個人的には慣れないけど、気分転換したいときにまた読もうかな - 2026年7月7日
- 2026年6月28日
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