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馬刺しソーダ
@Basashi_Soda
  • 2026年5月24日
    世界で一番やさしい会議の教科書
    大変勉強になったが、それだけ自分が「組織に必要なスキル・知識がなかった」の裏返し。今後も勉強せねば。 ただ、内容をそのまま当てはめると窮屈な気もする。例えば女性が大半を占める会議であれば、「話すこと」「愚痴吐き」も会議の理由に含まれているので、コレらを無くすと批判されかねない。 モチベの高い組織であれば有用な本書も、場所を誤れば袋叩きの種になりかねないと感じた。
  • 2026年5月23日
    恋愛の大学
    恋愛の大学
    「大学」と名打つなら、エビデンスベースで語って欲しかった。進化心理学的な話は出てくるが、著者の考えか学術的な話なのかは分からない。 「こうしましょう」から「参考文献はこれです」と言えてれば厚みが増して良いのだが、それがないので薄っぺらい印象を受けてしまう
  • 2026年5月14日
  • 2026年5月10日
    不器用解決事典
  • 2026年5月3日
  • 2026年5月3日
    THE POWER OF REGRET 振り返るからこそ、前に進める
    まとめサイトで要約を読めばこと足りる内容だった。少し期待はずれ。
  • 2026年4月30日
  • 2026年4月26日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    「楽しかったし、アイデアは凄いと思ったけど、何か物足りない」が率直な感想。たぶん、「ラノベ感」「非現実感」が自分の年齢には合わないのだろう。10代なら絶対に楽しめる一冊。
  • 2026年4月25日
    タタール人の砂漠
    タタール人の砂漠
    「理想の相手が見つからない中、何年も続けている婚活」が頭に浮かんだ。 若かりし頃は「そのうち結婚できる」「まだ時間はある」と期待だけがあり、年老いてから真面目に向き合い、異性の反応に一喜一憂して、希望を捨てられない。 いよいよ「運命の相手」に出逢えても、それまで努力してきてないような年下の異性が邪魔をし、横取りしていく…
  • 2026年4月22日
    他者と働く──「わかりあえなさ」から始める組織論
    内容は優しい説明で読みやすいが、たぶん「ある程度の知能指数(大学偏差値60以上目安)」がないと、読んでも無駄かも。得た知識を実践するには、ある程度の知能(運動でいうところの基礎体力)が必要だろうし、周囲が低知能だと話し合いがそもそも…
  • 2026年4月6日
    超速・経済学の授業
    入門書として勉強にはなったが、「思想の偏り」が後半に…(さすがはT大)
  • 2026年4月4日
    今を生きる思想 ミシェル・フーコー 権力の言いなりにならない生き方
    「入門書」のはずが難解だった(ChatG○Pのウソ付き)
  • 2026年3月30日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
    「時には立ち止まり、自身の行動・言動を振り返る。そのためには、人生を忙しくし過ぎないこと」が、この本からの教訓。
  • 2026年3月27日
    カササギ殺人事件<下>
    カササギ殺人事件<下>
    上巻はテンポよく、取り憑かれたように読んだ。 下巻はスローテンポで、お楽しみはラストだけ。 上巻のテンポが良すぎた分、比較すると下巻は退屈気味だった。
  • 2026年3月22日
    苦痛の心理学
    苦痛の心理学
  • 2026年3月12日
    1440分の使い方
    1440分の使い方
  • 2026年3月9日
    カササギ殺人事件<上>
    カササギ殺人事件<上>
    テンポがよい。「先を読みたい」と思わせてくれる回数が多く、ついつい読んでしまう。
  • 2026年2月28日
    才能の科学
    才能の科学
    翻訳した山形氏のページが全てかも(笑) 読むことで努力するモチベは上がる。追い込みたい人にとっては良書かな
  • 2026年2月20日
  • 2026年2月19日
    歌舞伎町に沼る若者たち
    「ホストの福祉的側面」が印象に残る。世の中の「他人に愛されなかった人間」を救うためにも、ホストや風俗は必要なんじゃないかと考えさせられる。
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