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馬刺しソーダ
@Basashi_Soda
  • 2026年8月23日
  • 2026年8月21日
    インターネットポルノ中毒
    インターネットポルノ中毒
    医学寄りな内容(どんな症状が出て、対処法はどうすればいいか)な印象。もう少し疫学的な面に言及して欲しかったかも(研究がなかっただけかもしれないが)
  • 2026年8月16日
    アパレルビジネス
    生活必需品である服。しかし深く考えて購入している者は多くはない。 「オーガニックコットンのメリットは?」「カシミヤより高級な獣毛とは」「AIがどう活用されているか」など、扱う話題は幅広い。 「デザインと値札くらいしか見てない一般人」から卒業できる一冊
  • 2026年8月16日
    休養学
    休養学
    読みやすい。が、裏を返せば「ネットで要約を探せば事足りる」ということ。
  • 2026年7月19日
    教養としてのハイブランド
    教養としてのハイブランド
    ブランドとファッションの歴史を紐解く1冊。 「ハイブランドだからってだけで購入している層」と差をつけることができるようになる本かと。
  • 2026年7月19日
    科学がつきとめた疑似科学
    科学がつきとめた疑似科学
    明治大学が疑似科学研究に力を入れているのは知っていたが、書籍でまとめて読むと面白い。 この手の本には「バイアス」「研究手法」について書かれることが主だが、誤謬にまで手を広げていて勉強になった(勿論、種々の疑似科学も) 「テレビショッピングの健康食品」「サプリメント」を買ってる人は一読すべき(ブルーベリーとGABAの話は個人的にはガッカリしたが笑)
  • 2026年7月16日
    ルポ 女性用風俗
    Xで見かけ、「なぜ女性が風俗を利用するのか?」を知りたく手に取った1冊。 理由は色々あったが、「男性が利用する理由と似てるな」って印象。 快楽目的は男性の方が多いと思うが、「風俗の福祉的側面」は本書にも書かれていて、「風俗って批判されてるけど、不幸な人生を歩んでる者には必要だよな」との想い強くなった。
  • 2026年7月14日
    職場の「困った人」をうまく動かす心理術
    発売前から炎上した1冊。 「困った人への対処法」として読むのでなく、「このように行動すれば、このように周囲に思われる可能性があるのか」と気付く為に読めば有用。
  • 2026年7月9日
    読むだけでグングン頭が良くなる下ネタ大全
    教養になる。作者の努力に敬意を払いたい
  • 2026年6月30日
    クリスマス・キャロル
    クリスマス・キャロル
  • 2026年6月27日
    きっと誰かに話したくなる名作映画のエピソード300
    タイトルに偽りなし! 第二弾が出ればきっと読む
  • 2026年6月20日
    よくわかる因果推論
    入門書としてよかった。
  • 2026年6月20日
    サイコロジー・オブ・マネー
    サイコロジー・オブ・マネー
  • 2026年6月10日
    スポーツの不都合な真実
    ギャンブルや暴力、審判への非難など内容は多岐に渡る。普段は公で話題にならないトピックばかりで面白かった。 一言メモ 米国大学アメフトのコーチが10億以上の年収とは驚きだった。
  • 2026年6月5日
    サカナとヤクザ
  • 2026年5月24日
    世界で一番やさしい会議の教科書
    大変勉強になったが、それだけ自分が「組織に必要なスキル・知識がなかった」の裏返し。今後も勉強せねば。 ただ、内容をそのまま当てはめると窮屈な気もする。例えば女性が大半を占める会議であれば、「話すこと」「愚痴吐き」も会議の理由に含まれているので、コレらを無くすと批判されかねない。 モチベの高い組織であれば有用な本書も、場所を誤れば袋叩きの種になりかねないと感じた。
  • 2026年5月23日
    恋愛の大学
    恋愛の大学
    「大学」と名打つなら、エビデンスベースで語って欲しかった。進化心理学的な話は出てくるが、著者の考えか学術的な話なのかは分からない。 「こうしましょう」から「参考文献はこれです」と言えてれば厚みが増して良いのだが、それがないので薄っぺらい印象を受けてしまう
  • 2026年5月14日
  • 2026年5月10日
    不器用解決事典
  • 2026年5月3日
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