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Mahiro
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@Mahiro4652
  • 2026年8月17日
    カラスの親指 by rule of CROW’s thumb (講談社文庫)
    やっぱり道尾秀介作品は裏切らない!もうちゃんとひっくり返されたし、ワクワクドキドキしたし、完璧!中盤から急にスピードアップして読み進めたくなるような感じでした!タケさん、テツさんコンビ最高!
  • 2026年7月30日
    レモンと殺人鬼
    レモンと殺人鬼
    とても面白い作品ミステリー!この結末はミステリーマニアの僕でも予想できませんでした。話が二転三転していくし、途中で頭がこんがらがります。頭の整理が追いつかないほどでした!どんでん返し好きにはたまらん。後半から主人公が誰なのかわからなくなるくらい『え!?今、これは誰だ!?』となる。ウシワカ怖い。
  • 2026年7月23日
    ヨモツイクサ
    ヨモツイクサ
    これはめっちゃ面白い! 知念さんの作品というだけあって、医学系の用語多いけど、全然僕でも読めた! 強烈なグロさがあるから、想像力が豊かで、グロテスク苦手な人はきついかもしれませんが、それ以外の人は全員におすすめできるミステリー! こんなグロテスクで、怖いのに、最後は、、、。
  • 2026年7月15日
    5A73
    5A73
    詠坂作品を初めて読んだ!面白い! ちょっと変な刑事2人とヘッドホンの男など、最後までどうなるんだろうと思わされる作品だった!そもそも読めない文字、幽霊文字というのが存在してることを、恥ずかしながら初めて知った。幽霊文字が刻まれた死体の真相とは⁉︎ 解説はカモシダせぶんという芸人が書いているのですが、とにかく詠坂愛が強いことはわかった笑
  • 2026年7月6日
    白鳥とコウモリ
    初めての東野圭吾作品でしたが、この人はすごいんだなーと思いました!すごい長いんだけど、ずっと飽きずに次から次へと読んでいけます!
  • 2026年6月20日
    イニシエーション・ラブ
    2度読みしなければわからないということを聞いて、本当に2度読み必須だなと思った
  • 2026年6月14日
    方舟 (講談社文庫)
    素晴らしい! クローズドサークルとして完成されている!
  • 2026年6月7日
    向日葵の咲かない夏
    いやー、どんでん返しもすごいけどやっぱりラストには考えさせられた。イヤミスとして有名な小説と聞いていたので、心して読んだが、そんなにイヤミスでは無かった気がする。自分の職業柄、この小説に出てくる主人公と同じ感性を持つ子と出会うことが多いのが、イヤミスとあまり感じさせなかった原因かな? 賛否両論分かれる小説らしいが、僕はめっちゃ「賛」でした!
  • 2026年5月31日
    硝子の塔の殺人
    硝子の塔の殺人
    いやー、めっちゃ面白いかった!このメタミステリは最高です!まず、想像だけど、月夜さんがリアルな世界でいたら多分めっちゃ好き。あと大事なのは硝子館の殺人じゃなくて、『硝子の塔の殺人』だということ。最後はもはやミステリではない。 作中、たくさん本当にあるミステリ作品が出てくるけど、気にしなくてOK。もちろん知っていた方が面白いだろうけど、ちょっと知ってるくらいで大丈夫だと思う。 とにかく良かった。また月夜に会いたい!
  • 2026年5月17日
    向日葵の咲かない夏
  • 2026年5月17日
    N
    N
  • 2026年5月17日
    先生と罪
    先生と罪
    いま真ん中くらいまで読んでるが、教員には刺さるような内容になってるし、実際に起きてもおかしくない、というかこういうことは日常茶飯事で実際に起きているだろうから、よりリアリティがあって素晴らしい!続きも早く読みたい!!
  • 2026年5月16日
    アナヅラさま (宝島社文庫)
    嫌な気持ちにならずに読み終えられるミステリーだった。最後の数ページはびっくりさせられたところもあったが、文体も読みやすく、ミステリー初心者にもおすすめできる1作間違いない!
  • 2026年5月7日
    アナヅラさま (宝島社文庫)
    まだ読み始めたばかりですが、なんかもう面白さが伝わってきました。特に始まりから「ん?」って思わされる!
  • 2026年5月7日
    スミルノ博士の日記
    スミルノ博士の日記
    ドゥーセによって書かれたこの小説はなんと1800年代に書かれたらしいです。そう思って読むと、ドゥーセ先生やばいんだなって思いました。ミステリーの立役者!
  • 2026年5月6日
    シャドウ
    シャドウ
    いやーすごい!何回脅かされたことか数えきれません!道尾先生のファンになってしまいました!
  • 2026年4月30日
    シャドウ
    シャドウ
    道尾秀介先生の作品はまだ読んだことがないのですが、いろんな人が良いと言っているので、今日からまずは『シャドウ』を読んでみることにしました。
  • 2026年4月29日
    十角館の殺人 <新装改訂版>
    やっぱミステリーの代表格とさせる理由がわかる作品だった!あの1文のパワーはやばいよ。あとこの量の文章を何のストレスもなく読めてしまうのが、やっぱすごいと思ったよ。
  • 2026年4月29日
    十角館の殺人 <新装改訂版>
    いやー、ミステリーの代表格として知られる本と聞いて読み始めたが、既に魅力的で、何がいいって読んでいて、まだ一度も無駄な部分がないと感じているところかな。
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