白鳥とコウモリ

白鳥とコウモリ
白鳥とコウモリ
東野圭吾
幻冬舎
2021年4月7日
51件の記録
  • さー
    さー
    @3905-skrk
    2026年2月23日
  • あーち
    あーち
    @88_aaachan
    2026年2月18日
    30年以上前の弁護士殺害事件。 一人の男が自供し事件解決のはずだった…。 時を超え、 容疑者の息子と被害者の娘が協力し、 些細な違和感から迫る事実。
  • mi-ko.
    mi-ko.
    @morinokumasan1496
    2026年2月16日
  • mi-ko.
    mi-ko.
    @morinokumasan1496
    2026年2月16日
    一気に読みました。 絶望的な序章の中に見えた小さな疑問。そこから広がる展開がさすが、もうどんどんハマって行きます。登場人物のそれぞれのドラマとそれぞれ形は違うけど深い愛。 意外な犯人の真の動機がそこいくのかー。という感じでびっくり。物語の終わりに望みを残すさすが東野圭吾さん。 積読してて2年?くらいかな?思い出して読み出したら一瞬で終わりましたー!
  • reads_0012
    @reads_0012
    2026年2月15日
  • 猫又
    @kaito_0608
    2026年2月12日
  • um
    um
    @__um__g
    2026年2月11日
    白鳥とコウモリ。 被害者と加害者、光の姿と影の姿。 最後まで読みタイトルの意味を理解してドキッとした。 とある殺人事件が30年前の事件と絡み合い、当時の関係者だけでなく家族や子孫の人生まで狂わせていく。 あの日現場に鉢合わせた倉木の取った行動が、浅羽一家、白石一家、そして和真の運命を狂わせてしまった。実際に倉木が手を下した訳ではなくとも結果として一番罪深い行動となった。 和真と美令は真実に辿り着いて全てに納得したからだろうけど、苦しみ続けなければならなくなった人もいることに対してはやるせなさを感じる。 過去の事件の被害者がどんなに非道な人間であれ、罪は罪として裁かれ、その加害者は社会から冷遇されてしまう。 罪とは何か。何を持って償いとなるのか。一生振り切れないものなのか。自分だけでなく、子孫何代にも渡って負の連鎖が続いてしまう業の深さを認めつつも、果たして家族や子孫までが断罪されることが正しいのかは考え続けなければならないと思う。
  • ましろ
    ましろ
    @massirona
    2026年2月10日
  • umi
    umi
    @uma__umi
    2026年2月5日
  • かな
    かな
    @kana__1218
    2026年2月4日
  • reads_0012
    @reads_0012
    2026年1月26日
  • しおり
    しおり
    @Kaffee5888
    2026年1月24日
    映画化されると聞いて気になり。 そも、東野圭吾作品あまり触れてこなかったので挑戦という意味もある
  • よむよむ
    @y0mu_um0y
    2026年1月24日
    積読たくさんあるのに、また読みたい本が増えました。(嬉しい悲鳴)
  • そら本棚
    @kyrk13
    2026年1月11日
  • 34
    34
    @matunaga34
    2026年1月5日
  • なら
    @nrayako
    2026年1月3日
  • リト
    リト
    @leato
    2025年12月12日
  • 彗星
    彗星
    @h02wy
    2025年11月16日
  • 彗星
    彗星
    @h02wy
    2025年11月14日
    頭を使いながらの読書を求めて、
  • フク
    フク
    @rokuju0
    2025年10月20日
    ミステリ好きだけどあまり読んだことがない(とは大声で言いづらい)東野圭吾。たまに読むと大変読みやすく、これは沢山の人に読まれるでしょうねと思います。鮮やかに反転するラストを読み終えて、このタイトル。
  • しおり
    しおり
    @shio_saltbook
    2025年8月12日
  • may
    @mamin_tb
    2025年7月27日
  • 冷え性
    冷え性
    @_12ooq
    2025年7月15日
  • 真野
    @mano
    2025年6月11日
    ウワー!!すごい!! 思いもよらぬところに着地した。
  • 真野
    @mano
    2025年6月9日
    単純な殺人事件の話だったのに!!のところまで来ました。
  • 花蝶
    花蝶
    @hana-choh
    2025年6月6日
    ゆったりした読書感。 よかったです。
  • hiii
    hiii
    @hiii
    2025年5月15日
    ここ最近で1番面白いと感じた本! 話が気になりすぎて読む手が止まらなかった。
  • もみぃ
    もみぃ
    @momie_666
    2025年5月8日
    4分の1まで読み進んだところで、 「で、犯人って誰なの?」 って気になりすぎて、最後の10ページを見てしまった。 ラストが分かった上で読んでみるか、 諦めるか、 むむむ… 久しぶりのミステリー作品を、読まず嫌いにしないで手に取っただけでも、よしとしよう。
  • mami
    mami
    @pageturners
    2025年5月2日
  • もみぃ
    もみぃ
    @momie_666
    2025年5月1日
    ミステリー、ハマると面白いんだろな。 読まず嫌いはつまらないなという動機で手に取ってみた。 読めるかなー、どうかなー 挫折しそうになったら素直に諦める。
  • これぞドンデン返し(彼等目線)
  • 止まらなくてすぐに読めた
  • HaMa
    HaMa
    @h6_m21_y
    2025年3月27日
  • みみみ
    みみみ
    @mimimi
    2025年3月6日
    図書館本
  • ano
    ano
    @ano_readend
    2025年3月4日
    身近な地域が出てきて嬉しかった。一気読み。
  • 橘海月
    橘海月
    @amaretto319
    2025年1月15日
    久々に著者の長編を読むと、真相がどこへ向かうのかわからない状態から、じわじわと浮かび上がる瞬間がよくてそれを読みたくてページをめくるのだと思う。ある弁護士が殺され、犯人を追う捜査で30年前の事件が浮かび上がる。被害者と加害者、もう一方の被害者と加害者が反転する。
  • mii
    mii
    @milk_07
    2024年12月2日
  • もち
    もち
    @riri_umeko
    2024年11月16日
  • Rye
    @Rye_612
    2024年5月12日
    被害者家族と加害者家族、本来は敵対するはずの関係が真実を知りたいという同じ想いに共鳴し合い、警察ですら気づくことのできなかった真実に辿り着く。本来の罪以上に厳しく罰せられる現代社会において、罪を犯すということはもはや自分だけの問題ではなく、その家族や今後の子孫にも大きな影響を及ぼすものであるということに気づいた。どんなに情状酌量の余地があっても人を殺すことにだけは手を染めないということを改めて肝に銘じたい。久しぶりの東野圭吾の長編作品だが、最後まで犯人が誰なのかわからないところも含めて本当に素晴らしい。電子化にも期待。
  • アーチャン
    @gotchi
    2023年3月10日
  • やまお
    やまお
    @yamao
    2021年11月26日
  • おもち
    おもち
    @___kikikyo
    2021年11月1日
  • 東野圭吾さんの小説読んでていまだに期待外れがない。終わりは期待大きかったかなぁと思うことはあっても途中に飽きずに読み進めるのが東野圭吾さん。
  • Chelsea
    Chelsea
    @chelsea_maddog
    1900年1月1日
    モチーフが好きで。東野圭吾も好きで。
  • Joshuatree
    Joshuatree
    @Joshuatree
    1900年1月1日
    ラストどう着地するのか気になって、あっという間に読了。面白い話でした。
  • sana
    sana
    @creamice
    1900年1月1日
  • コウペン
    @koupen870
    1900年1月1日
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