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BLACk(へい)
@Mellow2979
  • 2026年5月27日
    滑稽・人情・艶笑・怪談…… 古典落語100席
    これだけ豊富な演目が残っているのは国策落語みたいなことがなくなったから。やはりフィクションにもノンフィクションにも自由が大切だ。
  • 2026年5月26日
    教養としての落語
    落語自体だけでなく、伝説の落語家さんたちの話が書かれていて、そこが特によかった。
  • 2026年5月24日
    百年の挽歌 原発、戦争、美しい村
    最終章が究極の飯テロだった。 平和で安全な土地だからこその飯テロで、それを奪った安全神話だった。 矢印は逆方向ではあるが、大きな力が飯を奪うテロという意味ではこの出来事自体が飯テロだった。
  • 2026年5月22日
    リカバリー・カバヒコ
    再読ではあるが、もちろん感動した。 痛んでしまうのは痛みつける何かがあるか、感じ方次第なのか。 考え方もあるけれど、明らかに感化できない行動もあるよなぁと思う。 だからこそカバヒコのような相談相手が必要なのかなと思う?
  • 2026年5月20日
    本屋さんのある街で
    本屋さんのある街で
    どの編も読み終えた時、この編が一番と思い結果一番最後の三浦しをんさんが一番になってしまう。 個人的には凪良ゆうさんの編が一番コンセプトに合っていたように思う。
  • 2026年5月17日
    栞と嘘の季節
    栞と嘘の季節
    栞が檸檬のような働きで済むかと思ったけれど、そんなことはなかったのが、剣呑だった。 さすがに学校側は警察の力に頼るべき。
  • 2026年5月13日
    ちょっと不運なほうが生活は楽しい
    もともと田中さんのことが好きだったけれど、優しく、真面目な方だというのがよく分かった。田中さんには田中さんを嘲笑した人間より奥様も含めて幸せになってほしい。
  • 2026年5月13日
    倫敦スコーンの謎
    久々に米沢作品を浴びた印象。 性格いい人間が1人たりともいないけれど、まあ現実ってそんなもんだよね。
  • 2026年5月10日
    名探偵コナン 隻眼の残像
    名探偵コナン 隻眼の残像
    小五郎おじさんが実は一番危ない橋を渡っていたのが面白いが、ハードボイルド入っていたのはよし!亡くなったの鮫谷でワニだしな。
  • 2026年5月9日
    ニュートン超図解新書 最強に面白い 微分積分
    高校時代ひたすら微分の計算を機械的にやることだけ楽しんで、結果文系を選択したものの数学では好きな分野だったけれど、今更ながら微分積分でできることがわかり、高校時代にこの本に出会ったら理系になっていたかもしれない。
  • 2026年5月8日
    ペッパーズ・ゴースト
    どこを切り取っても面白く、結果何が面白いかの紹介が難しくなる面白さ。
  • 2026年5月2日
    名探偵コナン 萩原千速セレクション 疾風の女神
    拳銃の入手ルートは気になるけれど、人間ドラマとして面白かった。
  • 2026年4月30日
    鬼滅の刃 ノベライズ 〜無限城突入! しのぶの想い編〜
    暴力がさらなる暴力を生み、暴力の歴史になっている。
  • 2026年4月29日
    鬼滅の刃 ノベライズ 〜おそわれた刀鍛冶の里編〜
    敵キャラの魅力が遊郭編には劣る
  • 2026年4月27日
    鬼滅の刃 ノベライズ 〜遊郭潜入大作戦編〜
    音柱少し好きになったかもしれない?
  • 2026年4月26日
    選挙漫遊記
    選挙漫遊記
    畠山さんのやってきた功績はすごく大きいし、全く責任はないのだけれど、そのやり方を悪用する奴等が出てきてしまったことを懸念する
  • 2026年4月26日
    ニッポンの文学
    通史としていわゆる文豪のものでない文学史を読めたのが良かったし、触りだけだけれど流れが理解できたのがよかった。20年代も後半に突入したが、文学的に大きな動きがないようにも感じる
  • 2026年4月25日
    すべての愛について
    割とクラクラする対談もあったけれど、そんな浅田先生ですら左翼扱いされてしまう現代日本の病
  • 2026年4月24日
    劇場版 鬼滅の刃 無限列車編 ノベライズ みらい文庫版
    煉獄さんの母の言葉が一番印象に残る。 SNSで炎上した上で消して逃げた上でそれをネタにしている人間には炭治郎さんの言葉を投げつけたい
  • 2026年4月23日
    鬼滅の刃 ノベライズ 〜 きょうだいの絆と鬼殺隊編 〜
    那田蜘蛛山からの柱合会議のあたりが一番苦手だったので辛かった。 ひたすらキャッチコピーの羅列のように感じた
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