Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
BLACk(へい)
@Mellow2979
  • 2026年2月22日
    星々の悲しみ
    私の仄暗いところが共感していた。 人の営みを変にドラマチックにしないところが良さだと思う。
  • 2026年2月22日
    時をかけるゆとり
    作家でありながら行動派というのが一番の長所なのかもしれない
  • 2026年2月21日
    ラマヌジャンの数学 無限を掴んだ数学者
    発想から展開、転換の早さに驚くばかりだった。
  • 2026年2月19日
    コンビニ人間
    コンビニ人間
    古倉さんだけだったら村田沙耶香の通常運転だったからこそ白羽というミソジニーのヒモという人物の発明により、爆発的に面白くなったように思う。 とりあえず店長か正社員にしてあげて!
  • 2026年2月18日
    池上彰が話す前に考えていること
    ポストイットに項目名を書いた上で余白にすらすら書いたような感じはしたが、著者の優秀さによっていかようにも変わるなと思った。
  • 2026年2月17日
    死にがいを求めて生きているの
    誰しもが何者になりたくて、見栄と虚栄心からハリボテを生み出して、世間に晒し出してしまう。ツールなどは違うけれどそういう世界なんだろう。
  • 2026年2月11日
    かぐや様は告らせたい -天才たちの恋愛頭脳戦ー ファイナル 映画ノベライズ みらい文庫版
    四宮家200兆円の資産というとイーロンマスクの成功報酬ぐらいか。
  • 2026年2月10日
    かぐや様は告らせたい -天才たちの恋愛頭脳戦ー まんがノベライズ 恋のバトルのはじまり編
    こちらは原作ノベライズのためとくに違和感なく読めた。 そうそう白金もかぐやもある種の狂気がないと違和感を覚えるんだよな。
  • 2026年2月10日
    そのうちなんとかなるだろう(マガジンハウス新書)
    私はアンサングヒーローを目指していこうと思った。 流れ流れての人生はうらやましいが、それができる能力も度胸もないなと思うので、本を読もうと思った。
  • 2026年2月9日
    かぐや様は告らせたい - 天才たちの恋愛頭脳戦 - 映画ノベライズ みらい文庫版
    積読減らそうキャンペーン 原作を読んだのが遥か昔だったので、正確な記憶ではないけど、実写映画用に少しだけ原作を変えているけど、ティーンがデートなんかで見るにはちょうどいい感じではある。
  • 2026年2月8日
    イン・ザ・メガチャーチ
    江川紹子さんのカルトはすぐ隣にを読んでいなかったら私も作中の人物の誰かのようになっていたかもしれない。 恋は盲目というが現代日本では推しなのかもしれない。 盲目にならない、視野を狭めず、かつ人生を楽しむためには読書が必要だと思った。
  • 2026年2月7日
    昭和20年生まれ25人の気骨 戦後80年の証言者たち
    あくまで佐高さん視点の見方なので、あとは自身でその人は評価しましょうという前提で。 谷垣さんと浜四津さんのことはゆらぎがあるという点で人間味を感じ嫌いになれない。 そもそもこの時代の人たちはある種の前提がある上で発言されているので、今時の人たちのように際限のない乱暴な自由というものはダメだと発言、行動されているように思った。
  • 2026年2月2日
    天使と悪魔のシネマ
    死神の精度みたいな設定だなと思いつつもちゃんと小野寺さんっぽさもまぶしていたので面白かったし、読みやすかった?
  • 2026年1月31日
    戸村飯店青春100連発
    100連発とあるが、100以上あったようにも思う。 ラストシーンの巧みさが瀬尾さんらしくとても良かった。 この時代はまだギスギスしていなかったようにも思うが、瀬尾さんの小説の中に限られた話なのだろうか。
  • 2026年1月28日
    星落ちて、なお
    才能というものは暴力だなと思った。 時代の移り変わりと市井の人たちの暮らしが描かれていて、時代小説として良質だと思った。
  • 2026年1月25日
    一気にわかる!池上彰の世界情勢2026
    この本が書かれた一月後にはベネズエラは侵攻され、衆議院は解散されたという話
  • 2026年1月24日
    EPICソニーとその時代
    80年代のEPICソニーがなかったら、今の楽しい音楽ライフはなかったと思うと、恐ろしい。 佐野元春さんの影響は多大だなと思った。
  • 2026年1月24日
    エロってなんだろう?
    現実とフィクションの章はとてもよかった。 相手を道具と見るかどうかなんだろう。
  • 2026年1月24日
    肩ごしの恋人
    序盤は下品で下世話な作品だと思ったけれど、ラストはシスターフッドの萌芽を感じた。 たぶん現実にるり子みたいな人がいたら、拳を振り上げている可能性はあるが、今SNSのキラキラ組は割と似たメンタリティなのかなとも思った。 直木賞の選評は予想通りの面々の好評だった。
  • 2026年1月20日
    時ひらく
    時ひらく
    伊坂さんが抜群に良かった。 この面子なら面白くなくする方が難しいという作家陣。 ジャンルも散らばっていてよかった。
読み込み中...