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MoroN
@MoroN
  • 2026年4月10日
    アウシュヴィッツの残りのもの: アルシ-ヴと証人
  • 2026年4月10日
    避暑地の猫 (講談社文庫)
    今まで読んだ宮本輝の作品とは一風変わったテーマに感じたが、やはり面白かった。 泥々してるし、主人公も錯乱してるし、真実が曖昧で、何もかも混沌としてる。
  • 1900年1月1日
    生類の思想
    生類の思想
  • 1900年1月1日
    ひとはなぜ戦争をするのか
    ひとはなぜ戦争をするのか
  • 1900年1月1日
    論理哲学論考
    論理哲学論考
    大好きな本の一つ
  • 1900年1月1日
    じゅうぶん豊かで、貧しい社会
    じゅうぶん豊かで、貧しい社会
  • 1900年1月1日
    きらきらひかる
  • 1900年1月1日
    木になった亜沙
    今村さんは新作見つけたら必ず買う一人ですか、この本はストーリーが僕には合わなかったです。 それでも最序盤の空気感や、ところどころで心と記憶の奥底から色々なものを引っ張られる感じは少しあって、やっぱ今村さんは好きでした。
  • 1900年1月1日
    性的人間
    性的人間
    セブンティーンが良かった。 地下生活者の手記をまず思い出した。 こういう、一人の偏屈の独白好きなんだと思う。
  • 1900年1月1日
    痴人の愛改版
    痴人の愛改版
    谷崎さんの本は初めてでした。 個人的な感覚で、凄く共感出来ないことなのだろうが、文体から漂う空気が好きだった。 心地よくて、少し切なくて、でもずっとこの世界にいたいように感じた。 話全体としては心地よいものではないから切なさはそこからきてるのかな。
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