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にちぇにちぇ
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@N_1
にちぇにちぇと申します。ゆるく本を読んでいきます。いずれは小説家を目指してます。
  • 2026年3月30日
  • 2026年3月30日
    万延元年のフットボール
    万延元年のフットボール
  • 2026年3月30日
    携帯遺産
    携帯遺産
  • 2026年3月29日
  • 2026年3月28日
    やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ
    やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ
    読みやすいので2時間位で読めた。 ハッとなるような気づきを与えてくれる。 あの人は運がいいから成功しているんだ。 なんで嫌なことをしてまで生きていかねばならないのだろう。 それらの疑問に答えるような本です。
  • 2026年3月27日
    やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ
    やりたいことが見つかる 世界の果てのカフェ
  • 2026年3月25日
    アンドロイドは電気羊の夢を見るか?
    アンドロイドは電気羊の夢を見るか?
  • 2026年3月24日
    東京奇譚集
    東京奇譚集
  • 2026年3月21日
    ニュー日本文学史
  • 2026年3月20日
    思考の整理学
    思考の整理学
  • 2026年3月20日
    羊をめぐる冒険(上)
  • 2026年3月19日
    風の歌を聴け
    風の歌を聴け
  • 2026年3月19日
    1973年のピンボール
    村上春樹2作目。 19節辺りからがかなり好きだった。小説のパワーを感じた。腐り方は2,3種類くらいだという話が好きだった。 村上春樹の文はとても軽やかだ。2作目にしてこの完成度はかなりの驚愕。 一度読むだけでは真髄を理解できない。何回か読むことになりそう。 1作目の風の歌を聴けも素晴らしかった。 2作目はより深みが増したという印象。 軽い伏線や話の裏の意味の厚みが増していた。 とても爽やかな読み応えで、万人に受けるものでしょう。(発表当初は受け入れられない節もあったが)
  • 2026年3月18日
    どこ吹く風 小説家の四季
  • 2026年3月18日
    三体 (ハヤカワ文庫SF)
    Netflixで見て面白かったので買ってみた
  • 2026年3月16日
    言語化するための小説思考
    小川哲さんはおそらく小説のことに関して文章としてアウトプットしたことは、過去にあまりなかったように見受けられますが、本作はあたかも数年考えて出るような濃密な結論のようなことが書かれています。 小川哲さんは天才系の作家だと私は認識しています。実際にあることをモチーフにして書く場合、通常の作家は年蜜に調べてから小説を書きますが、小川さんは書きながら考える。そしてそれが何故かうまくいく。 本書もその形式です。 小川さんが不思議に思ったことをつらつら考えて書いているだけなのに、何故か最後には線となっている。 そんなマジックのようなことがいかにして起こるのか、本書を読めば天才の脳内の感覚が少し掴めるのではないかと思います。 一瞬で読めると思います。オススメです。
  • 2026年3月16日
    告白
    告白
  • 2026年3月15日
  • 2026年3月14日
    冬の蠅
    冬の蠅
  • 2026年3月14日
    1973年のピンボール
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