斜め45度の処世術

斜め45度の処世術
斜め45度の処世術
小川哲
CEメディアハウス
2026年4月17日
216件の記録
  • 若林のエッセイが好きな人は好き
  • 夜瑠
    @yol_26
    2026年7月11日
    まだ最初の3つ目くらいなのに既に面白い。なんなんだ、この面白さは!!!
  • ガネ
    @ganeshiro
    2026年7月6日
    小川さんの顔が好きだ。たぶん髭が好きなんだ。顔のパーツもあっさり目で主張が強くなく、私はそういう顔が好きだ。 君のクイズが面白かった。それ以降、小川さんが好きだ。 ただ、近くにいたらめんどくさい。この人は遠くにいるので十分だ、とこの本を読んで思った笑 人間にできて、AIにできないこと 隙のない能力を持った生成AIの登場は、相対的に僕たち人間の弱さや愚かさの価値を上げてくれるかもしれない。手痛い失敗や大きなミスはAIにできない経験をしたと考えられる。間違えるのは人間だからだ。 部屋を綺麗に保つ方法は2つしかない 広い部屋に住む、ものを大量に捨てる 仕事術などにも言える。頭の中が散らかった状態では自由に思考するスペースがない。頭のゆとりを増やす、思考の邪魔をする存在を捨てる。ゆとりを増やすために小説を読む。 難しく頭を使っているイメージで、対照的に自分はそうなんだ〜みたいに物事を見ているので小川さんの生き方はできない。でも傲慢にならないことや、自分には理解できなくても相手には相手の合理性があるという前提に立つ事は大事と思えているのは、自分も人と違う違和感を持ってるからであり、小川さん、あなたと変わらないのかもしれない。そう伝えるとニコニコしながら「んなわけねぇ」と思われるんだろうな笑
  • soyoco
    soyoco
    @soyoco0622
    2026年7月4日
  • かぴ
    @kapi
    2026年7月4日
    私はここまでは捻くれてない......。
  • 3Cat
    3Cat
    @THREECat
    2026年7月2日
    エントリーNo.5 躑躅森笊翁
  • YOSA Reads
    YOSA Reads
    @ps032089
    2026年6月30日
    小川哲さんの独特の斜め視点を楽しく読みつつ、巻末のおわりにが新しくてとてもよい。
  • 星桃
    @rsrs1188
    2026年6月30日
  • 7097
    @7097
    2026年6月30日
  • mm
    mm
    @beaver66
    2026年6月29日
  • ぺおり
    ぺおり
    @peoringo
    2026年6月29日
  • あゆ
    あゆ
    @ayu1113
    2026年6月29日
    「漫画型」と「小説型」の話や「メンタル神経」の話に感心しつつも、あとはだいたいニヤニヤしたりふきだしたりしながら読んだ。手土産にケーキを買うよう言われて持たされた千円を、いろいろ思考を巡らせた結果そのまま友達のお母さんに渡した小川少年の話だいすき。共感できる話も多かったので私もだいぶひねくれ者かもしれん。
  • ぱつお
    @tk_0107
    2026年6月29日
  • 🌙
    @na_moon
    2026年6月28日
  • linemarkers
    @linemarkers
    2026年6月28日
  • nee-ne
    nee-ne
    @nee-ne-bk
    2026年6月28日
  • 3Cat
    3Cat
    @THREECat
    2026年6月25日
  • あゆ
    あゆ
    @ayu1113
    2026年6月24日
  • ssktomo
    @ssktomo
    2026年6月22日
  • わをん
    @202601
    2026年6月21日
  • 読書
    @mystery
    2026年6月21日
  • あゆみ
    @aymyyyyne
    2026年6月20日
  • yam 2
    yam 2
    @moon_99hak
    2026年6月20日
    フェイクブロッコリー🥦
  • 脊椎
    @srv_312
    2026年6月20日
  • ほー
    ほー
    @hon00yomitai
    2026年6月18日
  • との
    との
    @tono
    2026年6月18日
  • nwannabe
    nwannabe
    @Read_oginishi
    2026年6月18日
  • kkzm
    @kkzm1226
    2026年6月16日
  • いま
    いま
    @mayonakayom22
    2026年6月16日
    小気味よい文章、読みながら笑ってしまった。
  • しむしむ
    @simsim
    2026年6月16日
  • ht
    @thinkml
    2026年6月12日
  • のぐち
    のぐち
    @knoguchi
    2026年6月12日
  • ふじこ
    ふじこ
    @245pro
    2026年6月11日
    めっちゃくちゃに面白かった。レジの人に意思を奪われたくなくて月見バーガーを注文しなかったり、脳内を悟られたくないからカレーの材料にフェイクのブロッコリーを加えたり、SF作家による共感できない話のオンパレード。特に巻末の「感謝人狼」が最高すぎて声を出して笑ってしまった。すっかり小川さんのファンになってしまったので、ちゃんと小説も読みます。SFだからって食わず嫌いしてしまってごめんなさい。エッセイも書き続けてくれるととても嬉しいです。
  • Sato
    Sato
    @satoooo03
    2026年6月11日
    ひねくれ界のひねくれ者が書いたエッセイ本 「言語化するための小説思考」と通ずるところが散見される。そりゃ、同じ人物が書いているのだから当たり前か。 抽象化→個別化の話は、誰かの個別の話→普遍化→自分の個別の話とほぼ同じだと思う。ありがとう、バキューム先輩。 黙々と読み進めたが「おわりに」でまさか笑わせられるとは思わなかった。今まで巻末でいきなり人狼ゲームを始めたエッセイ本があっただろうか。ありがとう、躑躅森笊翁。
  • あくあ
    あくあ
    @sleep_zoo
    2026年6月9日
  • ヨネコ
    ヨネコ
    @miiibook
    2026年6月9日
  • つみれ
    @tmrrr_
    2026年6月7日
    傾いて、はみ出てるぜ! でも皆其々違うベクトルで傾いてるしはみ出てるんだろうな
  • ちかち
    ちかち
    @chikachi_3
    2026年6月7日
    知的なひねくれ具合が何とも大好き。 手元に置いてたまに再読したい。
  • 本の虫
    @honnomushi39
    2026年6月7日
  • サニー
    @sunny
    2026年6月7日
    部屋を綺麗に保つ方法は2つしかない に激しく同意
  • めくる
    @chi-chi
    2026年6月7日
  • mamo
    @reads_mamo
    2026年6月5日
    合理的なひねくれ具合に、なるほどと思いながら 直近で読んだ金原ひとみさんの感情に振り回されるエッセイと正反対で、何か色んな人がいるなぁ、、、とどうしようもないことを思った。
  • ちかち
    ちかち
    @chikachi_3
    2026年6月3日
    小説が続いたので、今度はエッセイ
  • mamo
    @reads_mamo
    2026年6月1日
  • しおり
    しおり
    @Kaffee5888
    2026年6月1日
  • めちゃくちゃ面白かった。 かなり小川哲という人を誤解していたなと思った。 思ったより数倍愉快な人だった。小川さんのエッセイをもっと読んでみたい。今度からスーパーでカゴにブロッコリー入れている人をみかける度に「フェイクブロッコリー」なのか!?!?と思ってしまいそうだ。
  • siiiiry
    @siiiiry
    2026年5月30日
  • RIM
    RIM
    @rim_irb
    2026年5月29日
  • 記録用
    @Hero
    2026年5月29日
  • Romy
    Romy
    @24hxxchoco
    2026年5月28日
  • ぱめ
    ぱめ
    @pame_book
    2026年5月28日
  • 桂木
    桂木
    @akkokappa
    2026年5月28日
    おわりに、で「うわ〜見透かされている…」と思ったらまさかの展開が発生した。本編はもちろん、おわりにまで面白い。ひねくれ者だな〜(褒め言葉)
  • 盛り
    盛り
    @fzke0315
    2026年5月27日
    笑う系の面白エッセイ。 小川哲は作品よりも作者のファンと言っても良いだろうの私はとても楽しみにいていた一冊。 例え話が豊富で面白く、どうやったらこんなにエピソードがでてくるんだと思った。幼い頃から物事を深く細かく見ることができる人なんだろうな。 漫画型と小説型の話で自分の作品がオチが面白くないと言っていて、私は3作しか読んだことがないが、その2作のオチについては微妙だったのでそのことかと苦笑い。 小川哲は「君が手にするはずだった黄金について」を超えるものがない。他も読もうと思う。
  • ena
    @ena_reads
    2026年5月27日
    すごい。全然共感するところがなくて面白すぎます。なんて斬新でひねくれた目線(褒め言葉です)。 「部屋が散らかっている人にとって、いわゆる整理整頓術は役に立たない」(p.120)はすごくわかる。だって、本を片付けたら、その片付けたスペースに新しい本を買って置いてしまうから。ずっとその繰り返し。
  • M
    @f_plut0
    2026年5月26日
  • Ao
    @hata515
    2026年5月24日
    フェイクブロッコリーというパンチラインにやられた。
  • Ritsuki
    Ritsuki
    @Ritsu_second
    2026年5月23日
  • 夜瑠
    @yol_26
    2026年5月23日
  • わたしもそこそこひねくれ者の自覚があるが、さすが天才、わたしなんかよりはるか先を行っていた めちゃくちゃ面白いし、鬱々としてた気持ちが軽くなるよい本です なんなら今年のベスト本かも
  • nino
    @nino0601
    2026年5月20日
  • 静と動
    静と動
    @Kaz2025
    2026年5月20日
    同じ著者の下記の本が凄く面白くて、この本も購入読了。最初はこんなもんかー、と読み進めてましたが、角度が上がるごとに面白くなり、最後の45度は前著と同じくらいの面白さでした。私は自分の価値観やモノの見方や考え方を揺さぶるために本を読んでいるところがあるので、そんな本が大好物です😄 https://www.reads.jp/posts/939975
  • だるま
    だるま
    @daruma_0106
    2026年5月20日
    Readsにて 鬱々とした気持ちが晴れるとは期待
  • nino
    @nino0601
    2026年5月19日
  • CHIHIRO
    CHIHIRO
    @andc_chihiro
    2026年5月19日
    フェイクブロッコリーはよくやるけど、月見バーガーは予定通り頼む。自分だけだと思ってたことが結構みんな同じだったり、その逆もあったり。自分の「ひねくれ」を開示してみたくなった。 あと斜め30度の章、人間関係を衛生的に保つにあたってめちゃくちゃ参考になった。
  • 星桃
    @rsrs1188
    2026年5月18日
  • 🌙
    @na_moon
    2026年5月17日
  • あさ
    あさ
    @risusu-11
    2026年5月16日
  • まよ
    @mayogon
    2026年5月16日
  • nekomurice
    nekomurice
    @nekomurice123
    2026年5月16日
    声出して笑った。面白い。 ひねくれ界のひねくれ者! 今の小川さんも好きになったけど、 小川少年も好き!
  • くさかんむり
    @szk
    2026年5月15日
  • ロッタ
    ロッタ
    @rotta_yomu
    2026年5月15日
    頭がよすぎると凡人には変人に見えてしまうから小川さんは変人。
  • INDG
    INDG
    @indg_2000
    2026年5月13日
  • nino
    @nino0601
    2026年5月13日
  • ほのち
    ほのち
    @mimisoooooji
    2026年5月11日
  • nino
    @nino0601
    2026年5月11日
  • kan
    @kannn
    2026年5月10日
  • yt
    yt
    @yt
    2026年5月10日
    「つまり、説明のうまさやユーモアのセンスは「相手のことをどれだけ知っているか」という能力に強く依存していると思う」(p32) 顔の見えない読者によくぞここまでの説明とユーモアを。 「相手の実力を疑う前に、まずは自分の実力を疑うこと」(p41) 豊富なエピソードで自分のことも見つめ直せました。 些細な事柄にも人間の尊厳を考えれば、みんな普通の小川少年だ。 「最後にはあんまり売れない本が出来上がる」(p137) 聖人君子でない者として、矜持を持っていきたい。 感謝人狼は発明でした。
  • 言語化するための小説思考を読んでからすっかり小川哲さんにハマっている。 小説もさることながら、エッセイも尖ってて(ひねくれてて?)おもしろい。 厄介なひとの、自分が厄介だと認識した文章は、くすっと笑える。 それにしても偏屈なひとだなあ。(もちろんよい意味です)
  • Ryu
    Ryu
    @dododokado
    2026年5月6日
    ほとんど連載で読んでた このパッケージで予想される何倍も面白いです
  • ぽす
    @pos2026
    2026年5月6日
  • K
    K
    @readskei
    2026年5月6日
    「買い物に行きたくない?」と言われたら「行きたくない。どうしてそう思ったのか」と問い返し続けてきた身。実は「買い物に誘っている」なんて、このエッセイで初めて知った。
  • 黒茶幻
    黒茶幻
    @kurochagen
    2026年5月6日
  • 志季
    志季
    @chachamaru
    2026年5月6日
  • かぴ
    @kapi
    2026年5月5日
  • 伽藍
    @was_was
    2026年5月5日
  • 見方を変える意味合いで気になる!
  • 十字鋏
    @JujiBasami
    2026年5月5日
  • chara
    @chara
    2026年5月4日
  • あやか
    あやか
    @Rinfa_1014
    2026年5月4日
  • たは
    たは
    @taha
    2026年5月4日
    久々に本読んだ エッセイだからめっちゃ読みやすいし、文章が面白い
  • 📚
    📚
    @oyasumi_15
    2026年5月4日
  • Ritsuki
    Ritsuki
    @Ritsu_second
    2026年5月4日
  • 千葉
    千葉
    @Chiba_451
    2026年5月3日
  • 호냐•ho nya
    호냐•ho nya
    @h0nyq
    2026年5月3日
  • ハゲタコ
    ハゲタコ
    @hagetako
    2026年5月3日
  • 호냐•ho nya
    호냐•ho nya
    @h0nyq
    2026年5月3日
  • 桧
    @hinoki13
    2026年5月3日
  • 僕くらいひねくれていると、たとえば「月見バーガーを食べよう」と決めてマクドナルドへ行き、レジで「お薦めの月見バーガーはいかがですか?」と言われると、「ビッグマックで」と答えてしまう。(p.48) とても小川哲だ。この裏にある理屈っぽさ、感情の動きの把握度合いが最高。
  • にちぇにちぇ
    にちぇにちぇ
    @N_1
    2026年5月2日
    読了。 面白いのでスラスラ読めた。 小川さんのひねくれがよくわかった。 なぜ小川さんが面白い小説を書けるのかが少しだけわかった気がします。
  • ギリワン
    @girione_1
    2026年5月2日
    人にはそれぞれの合理的な考えや行いがあるということに忌避感がないからこの方の小説を面白いと捉えることができているのかもしれない。 作品と作者は地続きだった。 部屋を整頓できないことの原因は学びだった。確かに術を駆使するのは私も性に合わないし、ToDoリストを作っても長続きしなかったなぁ
  • 暖簾
    暖簾
    @udeoshi
    2026年5月2日
  • よっぴ
    よっぴ
    @yoppi
    2026年5月2日
  • えなり
    えなり
    @enari_
    2026年5月2日
  • わ
    @wata
    2026年5月1日
  • はな
    はな
    @hana-hitsuji05
    2026年5月1日
    今週長かった〜…。 本屋ラウンドすると、やっと自分の時間が戻ってきた気がする。
  • ミシマ
    ミシマ
    @miiisima
    2026年5月1日
  • なぎさ
    なぎさ
    @nagimyun
    2026年5月1日
  • Hayashi
    Hayashi
    @books_884
    2026年4月30日
  • エダ
    @eda
    2026年4月30日
  • ほのか
    @hnk-
    2026年4月30日
    エッセイっておもしろいなー 4/20-4/30
  • yhread
    @yhread
    2026年4月30日
  • クマ
    クマ
    @kumakou
    2026年4月30日
  • なゆあっく
    なゆあっく
    @GGS-2000
    2026年4月30日
  • sun
    sun
    @book3
    2026年4月29日
  • ちひろ
    ちひろ
    @tori-gorira
    2026年4月29日
  • 大好きな小川さんのエッセイなんて絶対買う!と思ってはいましたが目次を立ち読みして、やっぱり即買い。 ・無意味な雑談を避ける方法 ・社会人になっても友人関係を続けるには ・人間にできて、AIにできないこと ・年下の成功に焦らなくていい 最近じんわりひっそり悩んでいたことたちが言語化され、小川さんのひねくれ45℃の視点から処世術を授かることができた。 面倒くさくて時には突き放してくるのに、 ページを捲るたび安心したのはなんでだろう。 啓発本でもビジネス本でもないけれど、 何度もそばに置いて読み直したい人生本になりました。
  • にちぇにちぇ
    にちぇにちぇ
    @N_1
    2026年4月29日
  • バキューム先輩と預言者の友人の話が好きだった。 区別がつかないこと、同義でないもの、理解が及ばないものに対して、それぞれの合理があるのだろうとしている姿勢が興味深かったな。メタで捉える思考のプロセスがある程度ポピュラーな選択肢としてあるのかな?という印象というか。 全然内容には関係ないんだけど、最近よく冷笑系って耳にするけどこれもやたらメタな発言多いよね。お笑いでいう「おりる」とか「スカす」に近いのかなあ。
  • mizuiro
    mizuiro
    @transparency
    2026年4月28日
  • yomitaos
    yomitaos
    @chsy7188
    2026年4月27日
    自分がひねくれたているという自覚のある人は、表立ってひねくれた言動はしない。自分を客観視できるほどなので、その言動がもたらす効果まで見据えて動けるからだろう。著者の対談やインタビューを読んでいても、特別ひねくれているとは思わなかったが、それは表面上の演出であったことが、この本を読むとよくわかる。 小川さんの小説には抑制の効いた人物が多く出てくる。週刊ジャンプの主人公みたいに、感情表現が豊かな(紋切り型の)キャラクターは少ない。そもそもキャラ化した人間が出てこない。小説全体に、小川さんの意思や理念が反映されているのではと思うこともある。それでいてしっかり面白いのは、しっかり頭で考える人物が描かれているからなのだろうと感じた。 この本では、著者のひねくれた思考がいくつも書かれているのだが、おそらく小川さんの書く物語が好きな人は「そんなにひねくれてなくない?」と首を傾げるのではないか。それは多分に、ひねくれた人が愛読者に多いからだろうと思う。小川さん的には、この本に対して「いや、ひねくれすきでしょ、この人!」と驚いてくれるような人にまで物語を届けたいのかもしれない。
  • ぽーすけ
    ぽーすけ
    @po0o0osk
    2026年4月27日
    アカデミア。 朝井さん加藤さんのポッドキャストでよくお名前を聞く小川さん。小説思考も読みかけだけどこちらの方が軽い読み心地。
  • やむやむ
    やむやむ
    @yumiyom
    2026年4月26日
    冒頭1行で購入を決めた。「きわめて遺憾である。なにが遺憾かというと、本書のタイトルである。」自分で決めたのでは……
  • ゆえ丸
    ゆえ丸
    @yue_052
    2026年4月26日
    面白かった! と同時に意外に捻くれてない?捻くれてることを客観視してる?感じでめちゃくちゃ変というわけでもないかもしれない。 何だろう、タイトルにピッタリ。45°な感じする。 私自身もやや捻くれているので捻くれが捻くれをみているので15-30°ぐらいの感じなのかもしれない。 書き出しからめちゃくちゃ面白かった。 あとブロッコリー…は入れないけれど、何となくカゴの中で夕飯を察せられるのが気恥ずかしい気持ちはわからんでもない。最近はセルフレジなのであまり気にしなくなったが。 黒歴史の話は確かになぁと思う。今でも未熟だが、5年くらい前の私もさらに未熟だったと思う。たまにフラッシュバックみたいになる。あの時の言動はダメだったなぁとしみじみ思ったりする。 変な人の上には変な人がいるのもわかるのだよなぁ。中高も変な人多かった。振り切れてる人って言うのかな。わたしの子供も謎に振り切れている。今はまだ人にどう見られるかとか気にしないからかもしれないが、私とも夫とも違う性質を感じる。変な踊りをしだしたり、全然意味のわからない事をいいながら変なポーズをしている。謎すぎる。 エッセイは楽しい。 次は60°くらいの視点お願いします!
  • さや香
    さや香
    @3a8aka
    2026年4月26日
  • シュウ
    シュウ
    @shu0011
    2026年4月26日
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2026年4月26日
    小川哲の文章はなんでこんなに読みやすいんだろうなあ〜。小説思考もまた読み直したい。
  • 喜楽
    喜楽
    @kiraku
    2026年4月26日
  • 喜楽
    喜楽
    @kiraku
    2026年4月26日
    変なおっさんの読みやすいエッセイ 『言語化するための小説思考』の続きのようで、虚実がよくわからなくなる。
  • やな
    やな
    @yana-
    2026年4月25日
  • 喜楽
    喜楽
    @kiraku
    2026年4月25日
  • 喜楽
    喜楽
    @kiraku
    2026年4月24日
  • 호냐•ho nya
    호냐•ho nya
    @h0nyq
    2026年4月24日
  • alal
    @lalaalal
    2026年4月23日
  • 🌙
    @tuki
    2026年4月23日
  • ゆえ丸
    ゆえ丸
    @yue_052
    2026年4月23日
  • anko
    anko
    @books_anko
    2026年4月23日
    どのお話もおもしろい。意外な発想に感心したり共感したり腹を抱えて笑ったり。なんておもしろいエッセイなんだ!小川さんの適度に捻くれた考え方がとても良い。『たとえ話の精度を上げる前提条件』を読むと小川さんがどれだけ計算して文章を書いているかが分かる。そして私はそれにまんまと乗せられています。最高!
    斜め45度の処世術
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2026年4月23日
  • ざちょう
    ざちょう
    @joehen2986
    2026年4月23日
    自称ひねくれ者の著者によるエッセイ。 ひねくれるとは世の中の常識、前提を疑い穿つこと。ちょっと知的でかっこいい。 この本を読んでこんなことを思うのでした。
  • 竹尾
    竹尾
    @kaonyaomamuan
    2026年4月22日
    まだ『嘘と正典』しか読んだことなかったけど、小川さんのひねくれ方はめちゃくちゃ面白いしすごく好きになってしまった。
  • カモメ
    @kamome_dokusho
    2026年4月22日
    読む前から面白いことを確信していたが、期待を超えて面白かった。
  • ゆえ丸
    ゆえ丸
    @yue_052
    2026年4月22日
  • アオアカ
    アオアカ
    @akatsuki
    2026年4月21日
    発売する事をネットで拝見し、これは買う!とインスピレーションで決めて本屋さんで購入。 私は思考停止しがちな人間なので、店員さんのお薦めには結構無条件で従ってしまうし、スーパーでもとりとめもなく買い物をして結局材料足りないやーんとなりがちである。なのでレジの店員さんのお薦めに従うと己の意思を奪われるかもとか、フェイクブロッコリー策を配してカレー作るんかこいつを回避しようとする視点と思考が素敵すぎる。他人の視点を学べるのが読書だというが読んでいてまさに実感した。一番すきなエピソードは、黒歴史を恥じるべからず。中年でも毎日後悔してクヨクヨしている自分は大変励まされた。
  • とんこ
    とんこ
    @ton_ton_beat
    2026年4月21日
  • seiko
    seiko
    @bongout_05
    2026年4月19日
  • えんゆう
    @enyuu
    2026年4月19日
  • わ
    @wata
    2026年4月18日
  • 畳
    @hikari_t
    2026年4月18日
  • c.
    c.
    @chiib00ks
    2026年4月18日
  • roiban
    roiban
    @roiban
    2026年4月18日
    小説のネタになりそうな話を果たしてエッセイ集として消費していいのか、といらぬ心配をしながら読んだ。七転び八起きの話は「偽物」にもあったし、ホテルアルバイトの経験は「スメラミシング」に反映されている。小説論は『言語化するための小説思考』と一貫していた。みたいな気付きをファンサービスとしても楽しんだ。しかし時折挟まれる昔話は本当に実体験なんだろうか…と『君が手にするはずだった黄金について』を読んでいると、失礼ながら疑心暗鬼になる。実はこれも小説なのではないか?という。時に不合理な自分の心の動きに対して徹頭徹尾分析的で、こうありたいな〜と素朴に憧れた。
  • \発売/ サイン会があります。貴重な機会、ぜひお越しください。 ◎2026年4月26日(日)13:00〜 ◎紀伊國屋書店 新宿本店 https://store.kinokuniya.co.jp/event/1774786023/
  • 喜楽
    喜楽
    @kiraku
    2026年4月17日
  • acco
    acco
    @aco_spc032
    2026年4月14日
  • きまや
    きまや
    @kimaya
    2026年4月14日
  • るい
    るい
    @Lui11037
    2026年4月14日
  • 3Cat
    3Cat
    @THREECat
    2026年4月12日
  • たわし
    たわし
    @nishitawashi
    2026年4月9日
  • 火原
    火原
    @go_hibara
    2026年4月9日
  • たんぱね
    たんぱね
    @wani7110
    2026年4月9日
  • koko
    @koko
    2026年4月9日
  • Alberto Bernardo
    @Berni
    2026年4月9日
  • あんず
    あんず
    @astm1301
    2026年4月9日
    Reads
  • サイン会たのしみ(╹◡╹)♡
  • takayuki
    takayuki
    @takayuki_88
    2026年4月8日
  • K
    K
    @readskei
    2026年4月5日
  • かぴ
    @kapi
    2026年4月5日
  • panote
    panote
    @panote
    2026年4月5日
  • monami
    monami
    @kiroku_library
    2026年3月27日
  • ぬま
    ぬま
    @numa_4th
    1900年1月1日
  • ena
    @ena_reads
    1900年1月1日
  • chi
    chi
    @7chi_ss
    1900年1月1日
  • サラエ
    サラエ
    @hacofug
    1900年1月1日
    小川哲さんの落ち着いた語り口調で全文が脳内再生されて、余計に面白かった。何度か「ふふふ」と実際に笑ってしまった。 小川さんの「斜め」の視点は主張するだけに終わらず、きちんとそれを自己分析し、克服すべく知識と理論をもってチャレンジしているのが楽しかった。 それらがことごとく失敗に終わるのも最高だ。
  • 由希
    由希
    @yukiusagi
    1900年1月1日
  • ソナチネ
    ソナチネ
    @sonatine
    1900年1月1日
  • ひめ
    @ymmmhn
    1900年1月1日
  • sakura
    @sakura2604
    1900年1月1日
  • りんぞー
    りんぞー
    @Rinz0
    1900年1月1日
  • Maiko
    Maiko
    @NoriNori2
    1900年1月1日
  • 共感できるところが多く、わたしもそれなりにひねくれ者だなぁとニヤニヤ。 ニヤニヤしてる時点で、変わり者に憧れる凡人なんだなぁとシミジミ。
  • i.
    i.
    @rom-random
    1900年1月1日
  • ほー
    ほー
    @hon00yomitai
    1900年1月1日
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