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My Reading Record
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@Reika
たくさん人に会い、たくさん話し、たくさん聞く日々のお供に、本を読む。心に残したいことばを綴りたい。 仕事は語学関係。趣味はインドネシア語とフランス語と茶道。
  • 2026年10月8日
    空気を読む脳
    空気を読む脳
    中野先生は本じゃなくて話している方が私には合っているみたい。 ちょっと退屈して流し読みした。 今、これを書きつつ、なにも残っていないことに気がついた.トホホ
  • 2026年10月7日
    戦争さえなければ(1)
  • 2026年10月7日
    お茶の先生が伝える 季節をめぐる暮らしのたのしみ帖
    ひと月ずつ、家でできそうなお茶の楽しみ方と季節のお菓子、花についてかいてある素敵な本。 イラストが素敵で手元に置いて眺めたい本。
  • 2026年10月6日
    戦国おもてなし時代
  • 2026年10月3日
    とめられなかった戦争
    世界史の概要を勉強したことで、第二次世界大戦に興味をもった。 流れを知ると歴史は本当に面白い。
  • 2026年10月2日
    ちょっとそこまで旅してみよう
    気軽に小さな旅がしなくなる本。 旅先でもミリさんらしく世界を見ているのが好き。 わたしがなぜ旅が好きなのか。そこで会う、何のしがらみもない人との関係や、景色や食べ物を楽しむとき、心が開放されるから。 そんなことを思い出した。 1人でも、誰かと一緒でも、旅はいい
  • 2026年9月24日
    人生の優先順位を明確にする 1分マインドフルネス
    1分でいい。となるとできそうな気になる。
  • 2026年9月22日
    お茶の作法入門
    お茶の作法入門
    イラストがたくさんで分かりやすい
  • 2026年9月22日
    無意識過剰 (文春文庫 あ 23-9)
    阿川佐和子さんのエッセイは面白い。面白い毎日を過ごしているんだな、と想像しながら読んでいる。 テレビで見る「素敵オトナ女性」とは違った側面が垣間見れて、ゆかい。
  • 2026年9月21日
    五年前の忘れ物
    益田ミリさん、小説も書いていたのですね。 ファンなのに知らなかった。 なにか親しみの感じられる人がでてくるお話が多かったな。
  • 2026年9月20日
    一度読んだら絶対に忘れない世界史の教科書【経済編】
    世の名のことを知る努力の一環。 2冊目 前の本で知ったことと合わせて解像度が上がっている気がする。
  • 2026年9月19日
    敏感過ぎる自分に困っています
    敏感過ぎる自分に困っています
    マンガと文章が交互なので読みやすい。 こういう本はいい。自分だけじゃないと思うと少しホッとする。
  • 2026年9月18日
    癒しの手
    癒しの手
    突然レイキに興味をもち読んでみた。ますます魅力を感じた。 これからの生き方に必要かも。
  • 2026年9月14日
    一度読んだら絶対に忘れない世界史の教科書
    なぜ、そんなに世界のことを知らないの?と仕事で関わりのある人に言われ、ムッとした。 まず全容から学ぼうかな。 これで一つ賢くなるならムッとしたのも無駄じゃない。
  • 2026年9月5日
    志記(一) 遠い夜明け
    読みたかった髙田郁さんの新シリーズ。 医術と刀鍛冶という男性世界で生き抜こうとする若い女性2人の話。 ——— 何を言われ、聞かれようとも、一切を打ち消さず、認めず、ただ慈悲の笑みを以って応えるべし。これ全て、美津の行く道を照らす灯なり。灯を高々と揚げて、その道を行くがよい。 ———
  • 2026年8月27日
    サウスポイント
    サウスポイント
    なんか不思議な恋の話。初恋の2人が再開して変わらずに、また一緒になる。 ばななさんが、あとがきで「なにかが分かち合えたらうれしいです」と書いているように、何かをもらえたような感じ。そのままで生きていいという希望みたいなもの。
  • 2026年8月25日
    ミウラさんの友達
    友達ってシンプルでいいんだな、と思った。 付き合いに疲れることも多いけど、お互いさま。きっと私も誰かを疲れさせてしまうこともある。 だから、ミウラさんの友達みたいに、言葉少なでそこにいるだけみたいなのもいいな、と思った。
  • 2026年8月22日
    京都寺町三条のホームズ(16)見習いキュレーターの健闘と迷いの森/前編
    いい言葉。 こんなふうに思い合える人間関係を築いていきたい。 ーーー あなたがいつも力強く私を肯定してくれるので、いつの間にか私は自己肯定ができるようになっていたんです。知らず知らずのうちに自信がついていたんですよね。そうすると不思議なもので、良いことがたくさん起こるようになっていったんです。思えば自己否定って、可能性のとびらをしめているんですよね。
  • 2026年8月22日
    京都寺町三条のホームズ(15) 劇中劇の悲劇
    無心で読める リラックスのためのシリーズ
  • 2026年8月22日
    任侠梵鐘
    任侠梵鐘
    大好きな任侠シリーズ ヤクザが生きづらい世の中。それでも人の役に立って、どうにか居場所を見つけて生きていこうとする姿に元気をもらえる。 お寺とか神社もないがしろにされがちな今。でも必要だよな、と思う。 お寺の鐘の音、神社のお札をなんだか分からないけど、ありがたあと思って大切にする心が人に潤いを与えるんじゃないかな。
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