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諳
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@Sorayomi_11
日々読んだ本のアーカイブ。 年100冊を目標に
  • 2026年5月16日
    カルメン
    カルメン
    闘牛繋がりで「カルメン」 てんぷら屋やカルタが登場するのが興味深く感じた。
  • 2026年5月14日
    猟銃・闘牛
  • 2026年5月10日
    生ひ立ちの記
    生ひ立ちの記
    あの地を割って頭を持ち上げる春先の草の芽が緑濃い夏のさかりの頃よりは色にも形にも反って鮮やかな特色が見られるように、人一人の芽出しとも言うべき幼年期、少年期には、その人がずっと成長してからの時代にもまさって、いっそう個性のよく現れる場合もある。(176頁より)
  • 2026年5月9日
    破局
    破局
    「和解」と「破局」を続けざまに読んだ
  • 2026年5月8日
    和解
    和解
  • 2026年5月8日
    東京都同情塔(新潮文庫)
    語りと人物の会話の不一致にどことなく違和感を覚えたが、それも絶妙な演出となって面白く読めた。 個人的には山田詠美さんのような感覚で読んだ。
  • 2026年5月6日
    幻の光
    幻の光
  • 2026年5月6日
    脂肪の塊・テリエ館
    脂肪の塊・テリエ館
    貴族的階級でもなければ、どこかに入信している訳でもない私にはあまりピンと来なかったけれど、当時の人にはウケただろうなぁと後から感じた。現代の小説も何年後かにはそんな風になるんでしょうか
  • 2026年4月30日
    アンナ・カレーニナ 上
    ついに買って、そして読んだ。 今のところどこかに大きく面白いところは無いけど、描写のところどころが人生の切り抜きで、苦い面白みが含まれている気がします。 リョーヴィンはいいやつだと信じてる。
  • 2026年3月13日
    破戒
    破戒
    藤村詩抄を読んで、市ヶ谷の書店にて購入。 先日は北の丸公園、昨日は東伏見公園に連れ歩いて読み進めています。東京の地を歩きながら読み進めていきたい
  • 2026年3月12日
    藤村随筆集 (岩波文庫 緑 24-7)
    西武柳沢駅近辺、《ブックスミタカ》で初版を見つけて購入しました。ゆっくり読みたい1冊
  • 2026年3月11日
    それから
    それから
    26.0311
  • 1900年1月1日
    飛ぶ男
    飛ぶ男
  • 1900年1月1日
    箱男
    箱男
  • 1900年1月1日
    笑う月
    笑う月
  • 1900年1月1日
    他人の顔
    他人の顔
  • 1900年1月1日
    人間そっくり(新潮文庫)
    火星で
  • 1900年1月1日
    壁 (新潮文庫)
    壁 (新潮文庫)
  • 1900年1月1日
    砂の女
    砂の女
  • 1900年1月1日
    文学者とは何か
    文学者とは何か
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