

Gacchi
@Ursula628
26歳
仙台在住
暗い小説が好き
なんとか生きている
「お前人生終わりだ」と古本屋から言われた
トプ画は野呂邦暢『愛についてのデッサン』
- 2026年1月11日
- 2026年1月11日
- 2026年1月7日
- 2026年1月4日
ゲド戦記別巻 ゲド戦記外伝アーシュラ・K.ル=グウィン,Ursula K.Le Guin,清水真砂子読んでる - 2026年1月4日
アースシーの風ディビッド・ワイヤット,アーシュラ・K.ル=グウィン,アーシュラ・K.ル=グウィン,Ursula K.Le Guin,清水真砂子読み終わった - 2026年1月3日
ギフテッド/グレイスレス鈴木涼美買った - 2026年1月3日
ハンチバック市川沙央買った - 2026年1月3日
女の子の背骨市川沙央買った - 2026年1月2日
読み終わった2013年に刊行ということもあり、現在の事情とは異なる部分も多いと思うが、ある程度の基本的な問題は把握できたと思う。 生活保護法第一条によれば、「最低限度の生活を保障する」とあるが、それは「地域・年齢・家族構成などを考慮して決まる最低生活費に具体化されて」おり、最低生活費を下回るか、あるいは、生活維持に活用できる資産はないかなどで、審査され、「一定の経済的条件を満たしていれば保護が開始」される。 「問題視される喫煙、飲酒といった要保護者の生活習慣や経歴等は関係ない。」「1950年に制定された現在の生活保護法では「無差別平等の原理」が貫かれ、要保護者の「困窮」のみ着目するようになった」 61から62頁「保護利用の「申請」は書面で行うと必要なく、申請の意思さえ明確にされていれば口頭でもよい」!これは知らなかった。(大阪市申請権訴訟・大阪高裁2001年10月19日判決) - 2026年1月2日
- 2026年1月1日
この地獄を生きるのだ小林エリコ読み終わった題名がいい! ギョッとさせられる市役所職員とデイケアだった。ほんとこんな例はたくさんあるのか。いまはもっとマシになっていると思いたい。 「就労」を通した「再生」の話なのだが、「就労」だけが再生への道ではないこともあると思う。というか、あって欲しい。 - 2025年12月31日
この地獄を生きるのだ小林エリコ読んでる - 2025年12月30日
ゴールデン・ギズモジム・トンプスン,森田義信,酉島伝法読みたい - 2025年12月30日
雷鳴に気をつけろジム・トンプスン,真崎義博,諏訪部浩一ほかの作品に比べれると少し地味な本ではある。しかし、ラストの暴力は、この作家にしか書けない危険な魅力に富んでいたと思う。しかし、そこ以外はとくに記憶には残らない - 2025年12月30日
- 2025年12月30日
アースシーの風ディビッド・ワイヤット,アーシュラ・K.ル=グウィン,アーシュラ・K.ル=グウィン,Ursula K.Le Guin,清水真砂子読んでる
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