Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
むよむよむよ
むよむよむよ
むよむよむよ
@ajtdmw258390
社会人になってから、 なかなか本が読めないなと思いつつ。 少しは読めてるじゃん、とも思ったり。 Audibleが多いですね。
  • 2026年10月3日
    たのしいプロパガンダ
    ちょっと古いかなと思ったら 2015年だった
  • 2026年10月3日
  • 2026年10月3日
    疲労学: 毎日がんばるあなたのための
    把握可能感が高い人は ストレスに強い人 自分で手綱握ってるかんじ?? 処理可能感 有意義感 たしかに先がわからないときに嫌になってしまうな〜
  • 2026年10月3日
    人生最高のコンディショニング 仕事も人生も好転する55の習慣 (幻冬舎単行本)
    上を向いて鼻呼吸をすると、黒目の位置が整って目力が増す 舌回しは歯茎 ストレスは蝋燭の火を吹き消すように息を吐く 腕は胸鎖関節から ティラノサウルスがおどっているようなイメージで空気を掴む、と母指球と小指球のアーチができる 尻尾があるように立つ 親指と中指で耳を引っ張ると頭の真ん中の骨が整う(蝶骨?) 小指を環状線に沿って曲げる、と脇が締まる 足は親指、手は小指 首を横に振って(首を捻って左右確認)頭の位置をリセットする 信号で走らない、駆け込み乗車しない
  • 2026年9月23日
    はじめてのベルクソン 時間をひらく哲学
    ベルクソンはわかりやすい、と勧めていただいたので ものすごく柔らかく優しく書いてあるはずなのに難しかった でも読んでて楽しかったからヨシ あとがきでも「ベルクソンはうなぎのようなもの」って書いてあったし 紙で買ってよかった
  • 2026年9月23日
    センス・オブ・ワンダー
    センス・オブ・ワンダー
    写真付き 写真がほわーんというか、ぼうっとしているというか。画素数の問題かな。 96年出版
  • 2026年9月23日
    あるかしら書店
    あるかしら書店
    旅先で読んだ
  • 2026年9月22日
    すべての、白いものたちの
    すべての、白いものたちの
    固有名詞が極端に少ない 彼女は、彼は、で淡々と語られる 生まれてすぐ亡くなった姉
  • 2026年9月22日
    幸福幻想 うさぎとマツコの人生相談
    幸福幻想 うさぎとマツコの人生相談
    さらさら読める 中村うさぎはお年を召してさらにかがやく方 若い時の苦しみや生々しさをサラリと話される
  • 2026年9月18日
    2080年への未来地図
    平易に書いてくれてるはずなのに難しかった 未来へのディストピアを払拭するには 自分で調べて、信じて、使っていくこと 地獄への道は善意で舗装されている 誰かが捕捉した道を歩くよりも 自分で調べて信じた道を歩く 知らないから怖いんだ 未来と技術はおばけみたいなもので おばけ怖い よりも、落語の 饅頭怖い がいいな
  • 2026年9月16日
    君のクイズ
    君のクイズ 僕のクイズ 彼のクイズ 前提条件の違い 推理小説…のような、そうでないのか ものごとをクイズと捉えたり 単語を覚える時に関係ないことや 流れを記憶するやり方だったり 参考にしたい
  • 2026年9月15日
    剣持麗子のワンナイト推理 (宝島社文庫)
    どこがワンナイトだったんだろ? 一巻よりだいぶ穏やかになった剣持先生 朝まで働いて寝不足の描写が多い 寝ずに仕事する、ってほんとにすごいな 人気が出れば続くのかな、って伏線ぽいような、そうでもないような 推理小説にあるまじき感想になってしまった
  • 2026年9月13日
    2080年への未来地図
  • 2026年9月13日
    ベルクソンの哲学 生成する実在の肯定
    ベルクソンの入門に!と思ったけど難しかった ベルクソンをいくつか読んでから立ち向かうべきだった
  • 2026年9月6日
    大正時代の身の上相談
    大正時代の身の上相談
    合間の抜粋文がよい 力のある人は、いつも 「にもかかわらず」という境遇にあって、 自分をしっかりと いかしゆくのです。 山本有三『創作で立とうとする人々に』―― 大正十四年
  • 2026年9月6日
    魔球
    魔球
    そうだ、本を読むのはとても楽しいことだったんだ、と思い出させてくれた。 しかし 私、推理小説がダメなのかもしれない。 だってどんな理由をつけても人殺しって許されなくないか。 これは殺しても仕方ない!って思考回路にもなれないし、フィクションとしてトリックを楽しめない。 仕掛けを楽しむなら誰かが死ぬ必要ないじゃん。死がスパイスになってるじゃん。 ネタバレ 犯人っぽく書かれた人が殺されて、 どうなる!?となるけども、 やっぱり犯人だった。 犯人は甲子園球児。 ピッチャーがキャッチャーを殺して 身辺整理の後に、他殺に見せかけて自殺した。 若さと生い立ち故の硬質さで、誰にも弱みを見せず、誰にも頼らず。同情などかけらもいらない。同情されることすら許さない。 いやー、でもさあ! 肩を壊してるのを心配したキャッチャーが医者に見せようとしたのを許さずに殺すってさあ! 投げられなくなっても貧しい家のためにどうにかプロ野球に入るために。 でもプロ野球に入って終わりじゃないのに。 その後の人生のが長いのに〜。 しかも自殺しちゃったし。 思考回路も、流れは分かるんだけども。青年特有の硬質さと視野の狭さ、と言ってしまっていいのか。殺しを。 犯人は義母と弟との3人家族。貧乏。 家にお金を入れるために、肩を壊したのを隠してプロ野球入りを目論む。 肩を直そうと動いたキャッチャーを許さずに殺す。 人殺しをした。許されない。 弟と義母のためにも自殺とバレずに死ぬ。 なんで人を殺すんだ、なんで死ぬんだ。 しかも、死後に弟に自分の右腕を鋸で切断させて捨てるなんて、トラウマの残ることを。 実の父親に会うために爆弾まで仕掛けて。 父の会社に怨恨のある人物を見つけてけしかけて。 ものすごい洞察力、努力、行動力をフルに使って、人を殺して、自分も死ぬのか。 広げた風呂敷を複雑な家庭事情と犯人の硬派?な性格でつつみ込もうとしているが、うぬぬぬ。あとなんで刑事は犯人に感付けたのか。高校生の息子を殺されたキャッチャー側のご親族のお気持ちはいかばかりか。 悶々と悩むが、その時点でこの小説は成功しているんだろうな。
  • 2026年9月4日
    働きすぎで休むのが下手な人のための 休息する技術
    寝る前のスマホ わかっちゃいるけどやめられない
  • 2026年8月31日
  • 2026年8月28日
    発明マニア (文春文庫)
  • 2026年8月27日
    世界史の食べ歩き方
    YouTubeの方なのね
読み込み中...