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むよむよむよ
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@ajtdmw258390
社会人になってから、 なかなか本が読めないなと思いつつ。 少しは読めてるじゃん、とも思ったり。 Audibleが多いですね。
  • 2026年7月3日
    中世修道院の食卓
    中世修道院の食卓
    スペルト小麦、がレシピによく出てくる。 スペルト小麦(古代小麦)は、現在私たちが普段食べているパン小麦(普通小麦)の原種にあたる古代の品種です。人工的な品種改良がほとんど加えられておらず、なんと9,000年以上前から栽培されていると言われています。Geminiより 以下抜粋 栗とフェンネルのテリーヌ 『偽りのウサギ』 「偽りのウサギ」とは、ドイツでよく使われる料理用語で、いくつかのいわれがあります。ウサギの形をしたテリーヌ型で焼いた料理。また、戦後の食料危機の時代、ウサギ肉が高騰したため豚のひき肉を使って作った料理、などです。
  • 2026年6月24日
    西瓜糖の日々
    西瓜糖の日々
    小川洋子 恋をなくしたときに読みたい本
  • 2026年6月24日
    遠慮深いうたた寝
    表紙が陶器に絵を描いたようでかわいらしい 2ページほどのエッセイは体力がなくても読めて嬉しい
  • 2026年6月24日
    ぼくが電話をかけている場所
    ぼくが電話をかけている場所
    小川洋子 恋をなくしたときに読みたい本
  • 2026年6月24日
    無伴奏 (集英社文庫)
    小川洋子 恋をなくしたときに読みたい本
  • 2026年6月24日
    ジャイアンツ・ハウス (Shinchosha CREST BOOKS)
    ジャイアンツ・ハウス (Shinchosha CREST BOOKS)
    小川洋子 恋をなくしたときに読みたい本 より
  • 2026年6月21日
    トゥモロー・アンド・トゥモロー・アンド・トゥモロー
    解説より ゲームの世界でふたりきりで生きられたなら、荷と溝は釣り合っていたのだろう。身体の存在を意識しなくていいから。サムの足が不自由なことも、セイディが女性であることも、重荷にはならない。 対等なプレイヤーとして、愛と信頼を与え合うことができる。でも、現実にある身体は重すぎるし、 大好きなゲームも仕事にすれば責任をともなう。ふたりはお互いを愛する以上に深く傷つけてしまう。 時代の価値観も周囲の人間関係も激変するなかで、セイディとサムの荷と溝が釣り合うのかどうか、 最後まで予断を許さない。悲しい出来事も起こるけれど、ふたりの作るゲームの豊かさが、出会ったことの尊さを証明している。愛という荷は重くても、運ぶこと自体に喜びがあるのだと思う。くっきりと刻まれたわだちは美しい。 558頁 優れた芸術を生み出すのは、だいたい幸福な人間ではない。 519頁 「心の傷を勲章みたいに見せびらかしてるだろうから。いまの若い世代って、何一つ隠そうとしないのよね。ゼミの子たちも、しじゅうトラウマの話ばかりしてる。そのトラウマをいかにゲームに反映させるか、とか。自分の一番の個性はトラウマだと本気で思ってるみたい」 542頁
  • 2026年6月10日
    多忙感
    多忙感
    サクッとAudibleで マルチタスクを減らす シングルタスクを1日15分から 朝イチにメールチェックではなく やりたいことをやってみる 忙しくないのにナゾに焦って そのクセ、スマホをだらだらみちゃうのよね
  • 2026年6月9日
    夜明けの唄 6
    夜明けの唄 6
    ほんとは7巻なんだけど 離れ離れは淋しいな
  • 2026年6月7日
    みがけば光る
    みがけば光る
    ふくいくとした児童書のイメージのままに石井桃子の随筆を読むと少し驚く 勤勉、謹厳、自立、自律などという言葉が脳裏をよぎる そうすることが彼女がのびのびと暮らせる方法だったのだ 適当で怠惰な私は彼女の暮らす世界にはいられない人だな、としんみりしながら読む 『友だち』より抜粋 人間は、ひとりひとりが、世界の中心なんだ、そして、そこにしっかり立って、まわりの人と手をくめばいいんだ、もたれかかってはいけない、あまえれば、くるしくなる
  • 2026年6月3日
    はいからモダン袴スタイル
    弥生美術館の見たかった展覧会 可愛いからいまも廃れてないんだ 膝下くらいに短いのも可愛い ただ可愛いだけじゃなくて活動的な装い 女性の勉学や社会進出のためでもある 上位5%しか女学校行けなかった時代 制服の流行りと同じな丈の上下の移り変わり
  • 2026年6月3日
    三大陸周遊記
    三大陸周遊記
  • 2026年6月1日
  • 2026年5月29日
    台湾漫遊鉄道のふたり
    台湾漫遊鉄道のふたり
  • 2026年5月23日
    わたしたちが光の速さで進めないなら
    わたしたちが光の速さで進めないなら
  • 2026年5月23日
    スタンフォードのストレスを力に変える教科書 スタンフォード シリーズ
    田中渓 買い 買って一月、未だ読了せず 読み終わるぞ
  • 2026年5月22日
    誰が勇者を殺したか
    定型文を使って定型から遊離していく感じが良い 男性の作家だからか、 男性の描写のほうがいいかんじ 私が女性だから、女性の描写に違和感持つだけかも ステレオタイプか、物語を進めるための役柄と特性 投稿型ライトノベルによくある、 人称が変わる事に同じ事柄を丹念に述べるやり方 私はまだるっこしいと思ってしまう 見方が変わって世界が変わるといいのかな 型にはまって書くことは、骨子がしっかりしているということでもある
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