

むよむよむよ
@ajtdmw258390
社会人になってから、
なかなか本が読めないなと思いつつ。
少しは読めてるじゃん、とも思ったり。
Audibleが多いですね。
- 2026年10月3日
- 2026年10月3日
- 2026年10月3日
- 2026年10月3日
- 2026年9月23日
- 2026年9月23日
- 2026年9月23日
- 2026年9月22日
- 2026年9月22日
- 2026年9月18日
2080年への未来地図川口伸明読み終わった平易に書いてくれてるはずなのに難しかった 未来へのディストピアを払拭するには 自分で調べて、信じて、使っていくこと 地獄への道は善意で舗装されている 誰かが捕捉した道を歩くよりも 自分で調べて信じた道を歩く 知らないから怖いんだ 未来と技術はおばけみたいなもので おばけ怖い よりも、落語の 饅頭怖い がいいな - 2026年9月16日
君のクイズ小川哲読み終わった君のクイズ 僕のクイズ 彼のクイズ 前提条件の違い 推理小説…のような、そうでないのか ものごとをクイズと捉えたり 単語を覚える時に関係ないことや 流れを記憶するやり方だったり 参考にしたい - 2026年9月15日
- 2026年9月13日
2080年への未来地図川口伸明読み始めた - 2026年9月13日
- 2026年9月6日
大正時代の身の上相談カタログハウスまだ読んでる合間の抜粋文がよい 力のある人は、いつも 「にもかかわらず」という境遇にあって、 自分をしっかりと いかしゆくのです。 山本有三『創作で立とうとする人々に』―― 大正十四年 - 2026年9月6日
魔球東野圭吾読み終わったそうだ、本を読むのはとても楽しいことだったんだ、と思い出させてくれた。 しかし 私、推理小説がダメなのかもしれない。 だってどんな理由をつけても人殺しって許されなくないか。 これは殺しても仕方ない!って思考回路にもなれないし、フィクションとしてトリックを楽しめない。 仕掛けを楽しむなら誰かが死ぬ必要ないじゃん。死がスパイスになってるじゃん。 ネタバレ 犯人っぽく書かれた人が殺されて、 どうなる!?となるけども、 やっぱり犯人だった。 犯人は甲子園球児。 ピッチャーがキャッチャーを殺して 身辺整理の後に、他殺に見せかけて自殺した。 若さと生い立ち故の硬質さで、誰にも弱みを見せず、誰にも頼らず。同情などかけらもいらない。同情されることすら許さない。 いやー、でもさあ! 肩を壊してるのを心配したキャッチャーが医者に見せようとしたのを許さずに殺すってさあ! 投げられなくなっても貧しい家のためにどうにかプロ野球に入るために。 でもプロ野球に入って終わりじゃないのに。 その後の人生のが長いのに〜。 しかも自殺しちゃったし。 思考回路も、流れは分かるんだけども。青年特有の硬質さと視野の狭さ、と言ってしまっていいのか。殺しを。 犯人は義母と弟との3人家族。貧乏。 家にお金を入れるために、肩を壊したのを隠してプロ野球入りを目論む。 肩を直そうと動いたキャッチャーを許さずに殺す。 人殺しをした。許されない。 弟と義母のためにも自殺とバレずに死ぬ。 なんで人を殺すんだ、なんで死ぬんだ。 しかも、死後に弟に自分の右腕を鋸で切断させて捨てるなんて、トラウマの残ることを。 実の父親に会うために爆弾まで仕掛けて。 父の会社に怨恨のある人物を見つけてけしかけて。 ものすごい洞察力、努力、行動力をフルに使って、人を殺して、自分も死ぬのか。 広げた風呂敷を複雑な家庭事情と犯人の硬派?な性格でつつみ込もうとしているが、うぬぬぬ。あとなんで刑事は犯人に感付けたのか。高校生の息子を殺されたキャッチャー側のご親族のお気持ちはいかばかりか。 悶々と悩むが、その時点でこの小説は成功しているんだろうな。 - 2026年9月4日
- 2026年8月31日
- 2026年8月28日
発明マニア (文春文庫)米原万里まだ読んでる - 2026年8月27日
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