Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
ako
ako
@akoako
  • 2026年5月23日
    だれのせい?
    だれのせい?
  • 2026年5月16日
  • 2026年5月16日
    絶望しかけた女子のための世界史
    絶望しかけた女子のための世界史
  • 2026年5月9日
    人間の大地 (光文社古典新訳文庫)
    久々に都会へ出て、帰りの電車の中で読んでいる。 サン=テグジュペリは「もう都会では人間らしく生きることができない」と言い、飛行機に乗るのは「危険な生き方をするということ」ではなく「人間らしい仕事」をするための「一つの手段」だと言う。 以前ほど都会に魅力を感じなくなっている自分に気づいて少し戸惑い、同時に少し納得しながらこの本を読んでいる。
  • 2026年4月23日
    西洋音楽史〔新訂〕
    西洋音楽史〔新訂〕
    放送大学の教科書
  • 2026年4月22日
    娘が母を殺すには?
    「母殺し」は明るい。明るい気持ちでやっていけばいいのだと思わせてくれた。
  • 2026年3月10日
    クライマーズ・ハイ
    積読→再開
  • 2026年3月8日
    みえるとかみえないとか
    みえるとかみえないとか
  • 2026年3月7日
  • 2026年3月5日
    話が通じない相手と話をする方法
    話が通じない相手と話をする方法
  • 2026年3月5日
    100万回生きたねこ
    「100分de名著」で知りました。これはものすごい絵本。
  • 2026年3月1日
    第三の嘘
    第三の嘘
    Audibleと紙のハイブリッドで読了。どこまでが嘘でどこからが真実なのか、三部作を振り返ってしばらく考えてみたけれど、やめた。ミステリー的な読み方に囚われてしまうと、この本は手からするりと逃げてしまいそうだ。生きるということそのものの重さ、苦しさ、理不尽さを淡々と描き切った作品。
  • 2026年2月26日
    第三の嘘
    第三の嘘
  • 2026年2月25日
    ふたりの証拠
    ふたりの証拠
    一刻も早く完結編『第三の嘘』を読みたい。
  • 2026年2月22日
    人間の大地 (光文社古典新訳文庫)
    ショッピングモールのフードコートで。ざわざわした気分があっという間に整った。
  • 2026年2月22日
    ふたりの証拠
    ふたりの証拠
    『悪童日記』の続編
  • 2026年2月17日
    文盲
    文盲
    「あなたの美しいお国はわたしたち亡命者にとっては砂漠でしかないのだ」 この言葉がいま胸に重くのしかかっている。
  • 2026年2月15日
    文盲
    文盲
  • 2026年2月11日
    悪童日記
    悪童日記
    Audibleで聴了。 恐ろしいほど簡潔な文体で書かれていて、くわばらあきらさんの朗読も素晴らしく、聴読があまり得意ではない自分でも100%満足できた。これもまた人生を狂わす名著。
  • 2026年2月6日
    世界99 下
    世界99 下
    人生を狂わす名著でした。
読み込み中...