夜果つるところ

夜果つるところ
夜果つるところ
恩田陸
集英社
2023年6月26日
19件の記録
  • 結城
    結城
    @aori
    2026年1月7日
  • ユヅリ
    ユヅリ
    @yuduri_
    2025年12月15日
  • 水曜日
    水曜日
    @omusubi_cat
    2025年10月19日
  • 幸
    @chino0924
    2025年9月18日
    わたしの中の恩田陸大好きランキング上位に食い込んできた
  • ぽょ
    ぽょ
    @myokapo
    2025年9月16日
  • Meg
    Meg
    @sa_y_07is
    2025年8月12日
  • ねこみ
    ねこみ
    @nekomi814
    2025年8月7日
    うつくしくて昏い。
  • 〆
    @i6ha24he10
    2025年6月18日
  • 緑の杜
    緑の杜
    @araki_0527
    2025年6月7日
  • rina
    rina
    @r_1_n
    2025年5月26日
    これが『鈍色幻視行』のメンバーを虜にした呪われた小説なのかぁ! 小説の中の仕掛けはもちろん、本自体にもちゃんと仕掛けがあって、鈍色から世界が続いているのが嬉しい。 恩田陸らしい世界観といえばそうなんだけど、後ろになんとなく飯合梓の影がチラつく感じもあってなんともゾワゾワする。鈍色に引っ張られてそう感じただけなのか、ちゃんとチラつくように考えて書かれているのか…恩田陸、恐るべし!!!
  • 藤崎ゆえ
    藤崎ゆえ
    @fy6922
    2025年4月21日
  • り
    @rior1038
    2025年4月9日
  • ふみ
    ふみ
    @book_223
    2025年3月27日
  • 橘海月
    橘海月
    @amaretto319
    2023年12月27日
    耽美的というか退廃的というか…。著者『ねじの回転』に近い昭和初期の怪しい遊郭の旅館を舞台に、唯一の子供である私の視点から大人達を描く物語なのだろうけど…。冒頭から端的に「これは私に合わないな」と思いながら最後まで読んだ。好みで言うと単純に嫌い。 著者特有の「なんだか不思議で面白い事が起こりそう」はあるものの、それ以上に冒頭からゾワゾワと悦に入る雰囲気がいたたまれなくて。世界観に入れないまま観る映画のように終始落ち着かなかった。そのせいか、残虐な場面も驚きの暴露も、薄皮一枚隔てた世界のようにどこか遠くの出来事みたいに感じてしまった。
  • 「鈍色〜」から2ヶ月経ってしまった。最後1割で予想もしない怒涛の展開。メタフィクションとして非常に面白いが、こっちを先に読んでおくべきだったような気がする。けど皆さん違うんだな。
  • @_25gem
    1900年1月1日
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