

あり
@ariorihaberin
読み終わることに重きをおかない
- 2026年9月21日
ひとりでカラカサさしてゆく江國香織読み終わった江國香織さんの本は小説エッセイいろいろ読んできてすごくすきだったのだけども、これはハマらなかった。わたしがサボっていたのがわるいのだけど、登場人物が多すぎてこれ誰だっけ…で終わってしまったし、物語に入り込めなかった。自分自身、緩急のないストーリーがにがてってわけでもないのだけど、なんでだろうな。 - 2026年9月17日
ひとりでカラカサさしてゆく江國香織読み始めた - 2026年9月13日
- 2026年9月7日
- 2026年8月31日
スティル・ライフ池澤夏樹再読中まだそこにいたのかい?と彼は言った、いたのだ、とぼくは答えた。 わたしも雪がしんしんとふる、無音の世界にいきたい 最後にそんなところにいたのはいつだったっけ? 雪がまわりの音を吸収して静かな感じってとてもいいよね - 2026年8月30日
- 2026年8月28日
- 2026年8月28日
日記という運命佐々木里菜読みたい - 2026年8月23日
- 2026年8月23日
- 2026年8月23日
トーフビーツの(難聴)ダイアリー2023tofubeats読みたい - 2026年8月23日
トーフビーツの難聴日記トーフビーツ読んでる再読中じゅうぶん読んだ - 2026年8月17日
白夜行 (集英社文庫)東野圭吾読んでる再読中 - 2026年8月14日
夜空を見るのが楽しくなる! 星空図鑑多摩六都科学館齋藤正晴読んでる - 2026年8月14日
すべて真夜中の恋人たち川上未映子読み終わったじゅうぶん読んだ「同じ光について話していると思いますよ」、じーんとしてしまう。ふたりの気持ちが近づいたと思っていたけど近づいたのは冬子だけだったのかも、しれない。でもそういうかけがえのない時間の記憶があるだけでこれからも生きていけそうな気もするしけっきょくぜんぶ忘れてしまうのだとも思う。 それは入江くんがもうわたしの人生の登場人物じゃないからなんだよ。
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