

おけら
@atsushi-1227
こんにちは。おけらです。おじさんでもあります。積ん読が増える一方です。身体がもうひとつあれば、同時に2冊読めるのになぁ…なんてことを考えたりします。
- 2026年5月5日
- 2026年4月28日
沈まぬ太陽(一)山崎豊子気になる読みたい - 2026年4月25日
隣の病い中井久夫気になる読みたい - 2026年4月25日
事実はなぜ人の意見を変えられないのかターリ・シャーロット,上原直子気になる読みたい - 2026年4月25日
なぜ世界はそう見えるのかドレイク・ベアー,デニス・プロフィット,小浜杳気になる読みたい - 2026年4月20日
- 2026年4月20日
- 2026年4月20日
- 2026年4月17日
いい写真は誰でも撮れるヨシタケ・シンスケ,幡野広志読み終わった買った前作『うまくてダメな写真とヘタだけどいい写真』が良かったのでこちらも購入。どこが良かったのか。勉強になったのは現像のところ。パソコン(現像ソフト、Lightroomとか)にも強くないといけない。楽しかったのは写真をアイデンティティにしない、「ついで」に撮るというところ。どんなにいい写真もカメラも、ついでにパソコンもあの世には持っていけないからね。 - 2026年4月8日
ケアを学ぶ人のために熊谷晋一郎,西村ユミ読みたい - 2026年4月4日
うまくてダメな写真とヘタだけどいい写真ヨシタケ・シンスケ,幡野広志買った読んでる半分くらいまで読んだ。文章に特有のリズムとユーモアがあって、僕は読んでいて楽しい。でもこういう文章を「クセのある文章」とも言えるんだろうなと思った。人間みんな個性はバラバラなんだから、各々が文章を書けば「クセのある文章」になっちゃう。そこを面白がれるかどうか。自分の人間性を試されてるのかもしれない。 - 2026年4月4日
模型雑誌の中の宮﨑 駿宮﨑駿,スケールアヴィエーション編集部読みたい - 2026年3月29日
- 2026年3月26日
- 2026年3月25日
こころの旅神谷美恵子かつて読んだP56 どんな子であれ、与えられた子と一歩一歩ふみしめて行く「親たること」の重さほど大変なものはない。 P122 人間は「ただではころばない」という芸当もできるのである。落伍者のようにみえた青年の中から、のちにどれだけ個性ゆたかな人生を送る人が生まれたことであろう。それは彼のこころの道中で、順調に行った人よりも多くの風景に接し、多くの思いにこころが肥沃にされ、深くたがやされたためであろう。そのためにやっと「わが道」にたどりついたとき、すらすらと一直線でそこに来た人よりも独特なふくらみを持った、人のこころにせまる仕事をすることができるだろう。 若くして病を得たときにP122の引用部分にどれだけ励まされたかわからない。 - 2026年3月21日
人びとの社会戦争益田肇気になる読みたい - 2026年3月19日
「死にたい」「消えたい」と思ったことがあるあなたへこだま,うかうか,ハルオサン,やばいちゃん,モモコグミカンパニー,KOHH,pha,今井出雲,向谷地生良,小林エリコ,小野ほりでい,岩崎航,整形アイドル轟ちゃん,斎藤環,春名風花,末井昭,村明子,松本俊彦,橘ジュン,はるな檸檬,水島広子,水谷緑,河出書房新社,磯野真穂,藤井美穂,齋藤陽道かつて読んだ引用↓ 他人は自分とはまったく違う道筋を通って今日を生きています。それなのに、他人と自分を比べて落ち込むのはどこか変なことだと思うのです。 - 2026年3月12日
- 2026年3月12日
- 2026年3月8日
それでもあなたの道を行けジョセフ・ブルチャック,中沢新一,石川雄午かつて読んだ何年か前に読んで、折に触れて思い出して、手元に置いておきたくなったので購入した本。本棚にあるだけでも勇気をもらえる。掲載されている写真がまたいい写真なんですよね。写真のなかの人物たちとは向き合っていると背筋が伸びる感覚がある。
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