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おけら
おけら
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@atsushi-1227
こんにちは。おけらです。おじさんでもあります。積ん読が増える一方です。身体がもうひとつあれば、同時に2冊読めるのになぁ…なんてことを考えたりします。
  • 2026年3月26日
  • 2026年3月25日
    こころの旅
    こころの旅
    P56 どんな子であれ、与えられた子と一歩一歩ふみしめて行く「親たること」の重さほど大変なものはない。 P122 人間は「ただではころばない」という芸当もできるのである。落伍者のようにみえた青年の中から、のちにどれだけ個性ゆたかな人生を送る人が生まれたことであろう。それは彼のこころの道中で、順調に行った人よりも多くの風景に接し、多くの思いにこころが肥沃にされ、深くたがやされたためであろう。そのためにやっと「わが道」にたどりついたとき、すらすらと一直線でそこに来た人よりも独特なふくらみを持った、人のこころにせまる仕事をすることができるだろう。 若くして病を得たときにP122の引用部分にどれだけ励まされたかわからない。
  • 2026年3月21日
    人びとの社会戦争
  • 2026年3月19日
    「死にたい」「消えたい」と思ったことがあるあなたへ
    「死にたい」「消えたい」と思ったことがあるあなたへ
    引用↓ 他人は自分とはまったく違う道筋を通って今日を生きています。それなのに、他人と自分を比べて落ち込むのはどこか変なことだと思うのです。
  • 2026年3月12日
    日本の自治・分権
    学生時代に読んだ本。そのときは分からないことが多かったけど今読むと頭と心にヒットする事柄が多い気がする。それだけ大人になってるんだなあ
  • 2026年3月12日
    地方自治講義
    この本が学生時代にあったらよかったのにと思う。ゼミの教科書にして勉強したかったなぁ
  • 2026年3月8日
    それでもあなたの道を行け
    それでもあなたの道を行け
    何年か前に読んで、折に触れて思い出して、手元に置いておきたくなったので購入した本。本棚にあるだけでも勇気をもらえる。掲載されている写真がまたいい写真なんですよね。写真のなかの人物たちとは向き合っていると背筋が伸びる感覚がある。
  • 2026年3月8日
    感じるオープンダイアローグ
    去年の今頃に読んだ本。とても心を揺さぶられた本だった。今この本に思いを馳せてみると、話し合いは聞き合いでもあるというネイティブアメリカンの言葉を思い出す。対話の技術、特に聞き方の技術を磨く人は少ない。本当に「聞く」とはどういうことかを改めて自戒したいと思う。
  • 2026年3月7日
    語るに足る、ささやかな人生
    届くのを心待ちにしている
  • 2026年3月1日
    そんなときは書店にどうぞ
  • 2026年2月28日
  • 2026年2月21日
    自然人類学者の目で見ると
    ニュートンのリンゴは落ちるものだが、落ちる「べき」ものではない。「である」という叙述から「べきだ」という判断を自動的に導くことは、「自然主義の誤謬」という間違いだ。「である」という理論と価値判断は別個のものだということは忘れずにおきたい。
  • 2026年2月21日
    資本主義の次に来る世界
    資本主義の次に来る世界
  • 2026年2月19日
    それでも人生にイエスと言う
    それでも人生にイエスと言う
    読み終わってからも折に触れてパラパラとめくっている。本棚にあるだけでも勇気をもらえる本。
  • 2026年2月18日
    頭を「からっぽ」にするレッスン 10分間瞑想でマインドフルに生きる
    この本のお陰で瞑想が習慣になりつつある。自分の中に何もない空間がひとつできたような気もする。おなかの底にどっしりとした土台ができたようにも感じられる。これ以上を求めるならお坊さんになるしかないかも。
  • 2026年2月18日
    ケロロ軍曹 (35)
    最初にアニメが始まったときから、コミックスも買い始めて今に至る。 アニメはどの役も声優さんがすごくハマり役で楽しい。コミックスはコミックスで描写が面白く、元ネタが分からなくても面白いし、元ネタが分かるともっと愉快に楽しめる。プラモデルもたまに再販されるし、今年は映画も上映予定で楽しみです。
  • 2026年2月12日
    若き人々へ
    若き人々へ
    すごく古い本です。「大きな言葉を使い続けていると、互いに理解し合うことは、それどころか自分自身を理解することも、むずかしくなる。」 「君自身であれ!そうすれば世界は豊かで美しい!」
  • 2026年2月12日
    文庫 地獄は克服できる (草思社文庫 ヘ 1-7)
  • 2026年2月12日
    「能力」の生きづらさをほぐす
    「能力」の生きづらさをほぐす
    結局みんなそれぞれの立場で頑張って、なんとか職場が回っていることをまずお互いに確認し合うべき。できれば「お互いよくやってるよな」とハイタッチして。そこから泥臭くカイゼンしていくことが大切。クルマはエンジンだけじゃ走れない。組織、チームも同じ。
  • 2026年2月11日
    社会心理学〔補訂版〕
    社会心理学〔補訂版〕
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