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あやぽむ!
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@aya_pom47
📚
  • 2026年9月25日
    ○○○○○○○○殺人事件
  • 2026年9月18日
    向日葵の咲かない夏(新潮文庫)
    ほんタメ・ヨビノリたくみさんを信じて、いよいよ読みました。 事前情報はゼロ。ミリしらでいきました。 文庫本裏表紙のあらすじも目を通さず! 読み始め、もう開幕からとにかく落ち込みまくって、読み始めてしまったことに後悔がすごかった。 (『方舟』を読んでいた時のような……めちゃくちゃ嫌な気持ち。) 読み始めた八月末から読み終わりのきょうまで日付は空いてしまったけど、実際に読んでいた期間はほとんど数日で、 もうとにかく嫌で、でもつづきは気になって、ベリーハードな割にスイスイと読めてしまった。 人気を集める理由はなるほどこれか、でした。 わたしの読書デビューは乙一さんなのですが、ミステリデビューは綾辻行人さんの『十角館の殺人』です。 (※乙一作品にもミステリはあると思うけど"ジャンル・乙一"として読んでいました) 十角館か向日葵か……もしくはもっと別の作品か。 アレを体験できるファーストブックという名の鈍器って、自分にとってかなり大きいですよね。 でも、アレを体験させたいなら……向日葵はハードすぎるよ……🥹笑
  • 2026年9月11日
    魔法少女空間殺人事件
    なるほど〜。おもしろい体験ができました!
  • 2026年8月30日
    魔法少女空間殺人事件
    SNSで気になった作品。 青から読みはじめました!次はピンクのつもり、最後は黄色。 解決編はどうなるのかな・・・
    魔法少女空間殺人事件
  • 2026年8月28日
    向日葵の咲かない夏(新潮文庫)
  • 2026年8月26日
    犯人はキミが好きなひと
  • 2026年8月16日
    犯人はキミが好きなひと
  • 2026年8月4日
    十戒
    十戒
    神が何者なのか、 登場したころから見当がついてしまっていた。 『方舟』のときもそうだったけど、とにかく息がつまるというか、読んでいて体力を使うというか……疲れました。😇 つぎは『楽園』なのだけど、二冊を文庫でそろえてしまったので文庫化まで待ってしまいそう。 でもはやく読みたいなぁ。
  • 2026年7月28日
    十戒
    十戒
  • 2026年7月27日
    名探偵のままでいて
    名探偵のままでいて
    よかったんだけど…… 『紫煙の彼方に──』にはちょっと白けてしまった🥹 恋のゆくえが気になる!
  • 2026年7月22日
    十戒
    十戒
    『方舟』といっしょに購入。 こちらは未読なので読むのがたのし……こわい😞
  • 2026年7月22日
    方舟
    方舟
    図書館で借りて読んだ本。 もう二度と読みたくないのに、買いました……
  • 2026年7月17日
    名探偵のままでいて
    名探偵のままでいて
  • 2026年7月16日
    『石球城』殺人事件
    初めての北山猛邦さん作品でした。 「物理の北山」と聞いてそんなのぜったいに相性わるいよ~…とおもいながらも、どうしても気になりすぎて購入🥹 買った時は「いつ読めるのか」「読み切れるのか」「カタカナの登場人物名……」(カタカナが苦手すぎる)って不安だらけだったけど、あっという間に読み終えてしまいました。 それくらい面白くて、難しい文章表現もなくて、とても読みやすかった。 トリックについては正直ポカーンなところはあるけど、そのポカーンをルーサと共有できていたのでひとりぼっちにされなくて済みました😂 ミステリは大好きだけど、ぜったいに自分では選ばないだろう本を買って読むことがすごくいい体験になった!
  • 2026年7月14日
    向日葵の咲かない夏
    向日葵の咲かない夏
  • 2026年7月12日
    『石球城』殺人事件
  • 2026年7月12日
    クイーンと殺人とアリス
    文章構成が独特で読み始めは戸惑ったけど、読み終わる頃には慣れていて自分でもびっくり。たしかにこれだとテンポ感がとてもリアル。でも、だからちょっと疲れる。 気持ちが離れつつあったところでぐっと戻されるラストがあって読み切れた。 それから彼女たちの結末はけっこうすきかも。☺️
  • 2026年7月11日
    『石球城』殺人事件
    気になりすぎて……買いました。 カタカナが苦手なのですごくふあんです。 たのしみだけど、がんばらなきゃという気持ちもある…… いつ読み始められるか分からないけど、応援していてほしい😂
    『石球城』殺人事件
  • 2026年7月10日
    僕たちの青春と君だけが見た謎
    自分の見えているものと他人の見えているものはちがうし、感じ方だってちがう。 読書することでしらない世界にやさしく触れられることを改めて教えてくれるこのシリーズがだいすきです。 あとがきにもあったように、生徒たちがすごく成長していて素晴らしかった。尊敬しちゃう。 由芽のことを考えてなんだか涙がポロポロ止まらなかったけど、泣いている私はやさしいのかそれともこの涙は同情のようなものなのか……分からなくなった。 それこそ、バスで「かわいい」と話した老夫婦のよう。 すぐにむずかしく考えてしまうけど、その世界に触れるだけでもなにかすすめていたらいいなって思う。
  • 2026年7月10日
    クイーンと殺人とアリス
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