Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
鮎の郷
鮎の郷
鮎の郷
@ayusato
若い頃は気取って無理して古典文学ばかり読んでいましたが、最近は面白ければ何でも読みます。
  • 2026年10月3日
    勉強の哲学 来たるべきバカのために 増補版
    勉強から距離を置いてしまっている(気がする)自分への刺激になればと。
  • 2026年10月3日
    東方綺譚 (白水Uブックス 69)
    東方綺譚 (白水Uブックス 69)
    夢の中を見ている様な世界が描かれていて、読んでいる間こちらの想像力が刺激されている感覚があった。 次は「ハドリアヌス帝の回想」を読んでみよう。
  • 2026年9月24日
    移動祝祭日
    移動祝祭日
    ヘミングウェイをはじめ、作品を読んできた作家たちが数多く登場してきて、読んでいてワクワクした。
  • 2026年9月23日
    レゲエ入門 世界を揺らしたジャマイカ発リズム革命 (いりぐちアルテス008)
    レゲエは大好きな音楽ジャンルの1つ。 朝から雨天のため、暇つぶしに来た図書館で見つけて一気に読んでしまった。 家に帰ったら手持ちのCDを聴こう。
  • 2026年9月19日
    言語の本質
    言語の本質
    連休中に読めたらと、本棚の中から手に取った。
  • 2026年9月15日
    「科学にすがるな!」
    「科学にすがるな!」
    最後まで「これだ」という結論が示される訳ではないが、自分にとって示唆に富んだ問答が多くあった。 サラッと読むにはもったいなくて、読み終わるのに時間がかかったが…。
  • 2026年9月1日
    東方綺譚 (白水Uブックス 69)
    東方綺譚 (白水Uブックス 69)
    過去に途中まで読んで、なぜかそのままになっていた。久しぶりに読み返してみると、前に読んだときより面白い。 読み手として少しは成長したのかも。
  • 2026年9月1日
    DV8 台北プライベートアイ2
    DV8 台北プライベートアイ2
    一人称で語られるため、主人公の頭の中を覗いている気になる。その思考があちらこちらに移っていくところがリアルで共感できる。 ミステリとしても、とても面白かった。 あと、読んでいると台湾を訪れたくなる。
  • 2026年8月21日
    DV8 台北プライベートアイ2
    DV8 台北プライベートアイ2
    前作が面白かったので、読み終わってすぐ図書館で続編を借りてきた。
  • 2026年8月20日
    台北プライベートアイ
    台北プライベートアイ
    アメリカやイギリスのミステリーとは雰囲気が異なり、香港映画のような雑多な感じがあって面白い。 メインのミステリーの部分だけでなく、主人公の捻くれ具合と少しずつ味方が増えていく感じが相まって、とても楽しく読めた。
  • 2026年8月11日
    台北プライベートアイ
    台北プライベートアイ
    何冊か並行して読んでいる最中だけど、どうしても気になってさらに1冊追加。
  • 2026年8月7日
    東京大学のアルバート・アイラー 東大ジャズ講義録・歴史編
    子供がジャズに興味があると言い出し、それを聞いて再び読みたくなったので本棚の奥から引っ張り出した。
  • 2026年7月31日
    「科学にすがるな!」
    「科学にすがるな!」
    対談というより聞き書きのよう。 話されている内容がとても興味深いのに加え、佐藤先生の人柄が滲み出ている感じが楽しい。
  • 2026年7月30日
    マーブル館殺人事件 下
    マーブル館殺人事件 下
    物語の入れ子構造が過去作よりも複雑になっていてとても楽しめた。 あっという間に読み終わってしまった。
  • 2026年7月19日
    戻り川心中
    戻り川心中
    色んな人の感想で見るように、文章が綺麗で読みやすい。どの話も面白かったけど、個人的には「桐の柩」が好き。
  • 2026年7月13日
    マーブル館殺人事件 上
    マーブル館殺人事件 上
    自分にしてはあっという間に読み終えた。 下巻が早く読みたい。
  • 2026年7月9日
    マーブル館殺人事件 上
    マーブル館殺人事件 上
    待ち過ぎて、図書館で予約していたことも忘れかけていた頃に準備できたとの連絡あり。
  • 2026年7月6日
    戻り川心中
    戻り川心中
    今更ながら、初めて連城三紀彦の小説を読む。
  • 2026年7月5日
    塩を食う女たち
    聞き書きなので言い方が合っているのか分からないが、著者の文章が実際に目の前で話しているよう。 話されている内容はとても重かったりするが、どの語り手の女性も本当に強い。強くないと生きていけなかったと言うべきなのかも。
  • 2026年6月17日
    鋼鉄都市
    鋼鉄都市
    50年以上前に書かれた未来小説なのに、現代にも通じるような問題意識を感じられつつ、ミステリーとしても面白い。 さらに主人公が切れ者の名探偵ではないところがとても良い。
読み込み中...